株式会社Rバンクが展開する女性専用シェアハウス17棟目 築古賃貸マンションの再生プロジェクト【swanあかばね】完成

株式会社Rバンクは女性専用シェアハウス17棟目・自宅兼共同住宅初の再生プロジェクトとして『swanあかばね』の募集・管理に係るコーディネートを行いました。

株式会社Rバンク【本社:東京都渋谷区渋谷3-8-12/代表:藤田将友】は
女性専用シェアハウス17棟目・自宅兼共同住宅初の再生プロジェクト
として『swanあかばね』の募集・管理に係るコーディネート業務を受託し
管理計画の策定、コストパフォーマンスの高いインテリアデザインを
するなど、蓄積したノウハウを活かし、この度、本施設の工事完了に
伴いまして、シェアメイト入居前となります2011年7月26日に物件見学会を
開催しますことをお知らせ致します。
『swanあかばね』 (以下、本物件といいます)は、個人オーナーが
所有する築38年鉄筋コンクリート造の建物であり、従前は自宅(1階部分)
店舗(1階部分)・共同住宅(2、3階部分)にて構成されていました。
所有者(オーナー)より共同住宅部分の有効活用に関する相談を受け、
修繕も含めた全12室の女性専用シェアハウスへリノベーションする
こととなりました。
本物件には駅徒歩15分という立地のハンデがありますが、特徴的な
コンセプトと、それに応じた空間を提供することで入居者募集をカバー
する試みです。

●本施設の特長・テーマ

20畳以上のLDKは、コンクリートと木のぬくもりの調和を重視した心地よい
空間になっています。シンボルのアルネ・ヤコブセン“赤いswanソファ”
に腰掛けるとおもわず時間を忘れそうです。
家具や照明・イス等、女性らしい曲線美にこだわった
インテリアコーディネートは必見です。
角地という建物の特性上、採光に優れていることを活かし、光をふんだん
に取り込むナチュラルテイストの内装にしあげています。

●シェアハウスについて

欧米では学生を中心に施設内の玄関・リビングダイニング・水回り設備を
入居者間で共有する、「シェアハウス」という賃貸住宅が一般化しています
シェアハウスの特長として、生活に必要な家具や家電があらかじめ施設内に
設置されており、さらに、敷金・礼金・仲介手数料といった費用が
かからないために初期コストが低く、トランク一つで引っ越せる手軽さ
などが相まって人気を博しています。株式会社Rバンクでは、シェアハウス
のメインユーザーである20代から40代の収入が安定している方をターゲット
とし、「女性専用」「セキュリティー」「高速インターネットサービス」「コンセプトに応じたワンアンドオンリーなインンテリアデザイン」を
標準とした女性専用シェアハウスをコーディネートします。


●「 swan あかばね」 見学会のお知らせ

●日時    平成23年7月26日(火) 13:00 − 15:00
●場所    東京都北区

※入室は予約制になります。尚、入居者のプライバシー保護のため、
 詳細の住所については、ご予約頂いた方にのみお伝えしておりますので
 ご了承ください。


【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社Rバンク 広報担当:鈴木
東京都渋谷区渋谷3−8−12 渋谷第一生命ビル3階
電話:03-5464-2520 FAX:03-5464-2521 
mail:g-suzuki@r-bank.co.jp (水・木定休)


《関連URL》
http://r-share-house.com/
http://www.r-bank.co.jp/

企業情報

企業名 株式会社Rバンク
代表者名 森 利明
業種 不動産

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