冒険者の「冒険日誌」を読む放置RPG『深淵のクロニクル ~放置ギルド物語~』Google Play で配信開始
個人のゲーム工房「ひとやすみ工房」は、2026年10月15日、Android 向けの放置RPG『深淵のクロニクル ~放置ギルド物語~』(英語名:Abyss Chronicle: Guild Tales)を Google Play で配信しました。冒険者を送り出してアプリを閉じても、冒険は進みます。戻ってくると、性格ごとに書きぶりの違う冒険日誌が届き、ホールでは受付のニナと冒険者たちの掛け合いが待っています。日本語と英語に対応しています。
■ あらすじ
十年前、先代のギルドマスターは「虚ろの淵」へ向かったまま帰らなかった。残されたのは、かすれた看板のギルド「暁の灯」と、一冊の不思議な本「クロニクル」だけ。記録係見習いだったあなたは、看板を継いで新しいマスターになる。
■ 主な特長
・性格で変わる冒険日誌:無鉄砲、慎重、お調子者、皮肉屋――性格ごとにセリフも日誌の書きぶりも変わります。特定の2人の組み合わせでは、2人だけの絆エピソードも読めます
・受付のニナとホールの掛け合い:見習いの受付係ニナと冒険者たちの会話が、季節や時間帯、物語の進み具合で変わります
・顔絵つきの会話で進むメインストーリー:先代マスターの行方と、虚ろの淵の謎を追います
・100階の「百灯の塔」と、週替わりの巨大ボス:階ごとに属性や条件がある塔と、1週間かけて何度も部隊を送り込むワールドボスとの長期戦
・すき間時間に遊べる放置の仕組み:1日数回ひらいて結果を受け取り、次の指示を出すだけ。ネットにつながっていなくても遊べます(通信が要る機能を除く)
■ 予告映像
■ 公開記念のキャンペーンコード
10月15日(木)19時から、公式 X(@hitoyasumikobo)と公式 Discord で、公開記念のキャンペーンコードを配ります。アプリの設定から入力すると、ゲーム内アイテムが届きます(入力の期限:2027年3月31日)。
■ 製品情報
タイトル:深淵のクロニクル ~放置ギルド物語~(Abyss Chronicle: Guild Tales)
ジャンル:放置RPG
対応OS:Android 7.0 以上
配信日:2026年10月15日
価格:基本プレイ無料(アプリ内課金・任意の動画広告あり)
対応言語:日本語・英語
配信地域:日本ほか(一部の国と地域を除く)
開発・運営:ひとやすみ工房
公式サイト:https://hitoyasumi-koubou.github.io/abyss-chronicle/
予告映像:https://youtu.be/XjSGZbV8jGs
公式 X:https://x.com/hitoyasumikobo
公式 Discord:https://discord.gg/Fvb69Ty5zP
※ 顔絵・背景などのイラストは、画像生成AIを使って作成しています。音楽:MIA Sound Postcards
© 2026 ひとやすみ工房
■ ひとやすみ工房について
個人でスマートフォン向けのゲームを作っている小さな工房です。本作は工房の最初の作品で、企画から開発・運営までを1人で行っています。開発には生成AIを活用しています。
ログインするとメディアの方限定で公開されている
お問い合わせ先や情報がご覧いただけます
添付画像・資料
企業情報
| 企業名 | ひとやすみ工房 |
|---|---|
| 代表者名 | ひとやすみ工房 広報担当 |
| 業種 | エンタテインメント・音楽関連 |









