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TOKYO SAKE BASE、第4期より新会員制度「TOKYO SAKE BASE CLUB」を開始

新しい酒、新しい蔵、新しい人、新しい体験へ。日本酒から生まれる「新しい」をつなぎ、つくるCLUBへVesper株式会社が運営するTOKYO SAKE BASEは、2026年10月1日、第4期の開始に合わせ、新たな会員制度「TOKYO SAKE BASE CLUB」をスタートします。

Vesper株式会社(代表取締役:朝賀拓視、東京都中央区)が運営するTOKYO SAKE BASEは、2026年10月1日、第4期の開始に合わせ、新たな会員制度「TOKYO SAKE BASE CLUB」をスタートします。
これまでTOKYO SAKE BASEでは、日本酒の販売や定期便、企業向けイベント、酒蔵との企画、OEM、法人ギフトなど、さまざまな形で日本酒を届けてきました。

しかし、私たちが本当に提供したいものは、単に「毎月日本酒が届くこと」ではありません。TOKYO SAKE BASEがこれから、より明確に提供していきたい価値。それは、「新しい」と出会うことです。

新しい酒と出会う。新しい蔵と出会う。新しい食材や地域と出会う。新しい人と出会う。新しい体験と出会う。

そして、人と人がリアルにつながることで、そこから新しい関係、新しい企画、新しいビジネス、新しい共創が生まれていく。私たちは、日本酒をそのための非常に強い「入口」だと考えています。

TOKYO SAKE BASE CLUBは、日本酒を届けて終わるサービスではありません。日本酒を起点に、新しい出会いと新しい関係をつくるための会員制度です。

 

TOKYO SAKE BASE CLUB – 3つの会員プラン

2026年10月1日のスタート時点では、個人・法人の関わり方に合わせて3つのプランを用意します。いずれも送料込みです。

 

※特別イベントや少人数制イベントでは、イベント参加回数や参加人数に制限がかかる場合があります。

伝統を守るために、新しい関係をつくる

酒蔵が守ってきた技術、文化、地域、歴史。それらを次の世代へ残していくためには、ただ「守る」だけではなく、そこに新しい人、新しい企業、新しい市場、新しいアイデアがつながっていくことも必要だと、私たちは考えています。

TOKYO SAKE BASEの役割は、自分たちが主役になることではありません。主役は、酒を造る蔵であり、その地域であり、そこに関わる人たちです。

私たちはその間に立ち、まだ知られていない価値を見つけ、キュレーションし、それを必要としている人や企業につなげる。そして、「知る」「買う」だけで終わらず、その先にあるリアルな関係までつくっていく。それがTOKYO SAKE BASEの考える「BASE=拠点」の役割です。

個人には「推し蔵」を。企業には「新しい共創」を。

同じTOKYO SAKE BASE CLUBでも、個人と企業では、そこから生まれる価値は少し異なります。

個人の方には、自分が本当に好きだと思える酒や酒蔵を見つけてもらいたい。私たちはそれを、「推し蔵を見つける」ことだと考えています。

酒を飲む。蔵のことを知る。蔵元に会う。その地域へ行く。新しい酒が出たら楽しみにする。誰かに紹介する。そうして「商品」として日本酒を買うだけではなかった、新しい関係が始まっていく。

一方、企業にとっての「新しい」は、必ずしも推し蔵を見つけることではありません。日本酒をきっかけに社員同士が新しくつながる。採用候補者と社員が従来とは違う形で出会う。顧客やパートナーとの新しい関係をつくる。酒蔵と企業が出会い、新しい商品や企画を生み出す。異なる企業や人がつながり、新しいビジネスや共創が始まる。

「新しい酒に出会うこと」と「新しい人に出会うこと」は、TOKYO SAKE BASEにとって別々の活動ではありません。どちらも、日本酒を通じて、これまで存在しなかった新しい接点をつくること。その一つの思想から生まれています。

「推し蔵」は、その地域との関係をつくる入口

私たちが「推し蔵」をつくりたい理由は、一つの酒蔵だけを応援するためではありません。多くの酒蔵は、米や水、地域の食、文化、雇用、観光、そして受け継がれてきた酒造りの技術など、地域社会のさまざまな要素と結びついています。一つの蔵に関心を持つことは、その蔵が根を張る地域そのものに関心を持つ入口になると考えています。

酒を飲むことから始まり、蔵元を知る。地域の食材や文化を知る。その土地を訪れ、人に会い、また誰かを連れていく。企業であれば、商品開発やイベント、地域との新しい協業につながるかもしれません。そうした小さな接点を積み重ね、地域と継続的に関わる「関係人口」を増やしていくことが、TOKYO SAKE BASEが目指す地方創生の一つの形です。

それは地域経済だけの話ではありません。食文化、地域の伝統、酒造りをはじめとする技術や知恵を次の世代へつなぐことにもつながります。そして、人と地域との関係が希薄になりやすい時代だからこそ、「応援したい場所がある」「会いたい人がいる」というつながりそのものにも、大きな意味があると考えています。

「推し蔵」を持つことは、一つの酒を好きになることから、その土地と自分との関係を少しずつつくっていくこと。TOKYO SAKE BASEは、日本酒を入口に、地域への新しい関わり方を増やしていきます。

ただ酒を買うを超える価値を

一般的な日本酒のサブスクリプションでは、「月額いくらで、何本届くのか」「普通に買うよりどのくらいお得なのか」ということが価値の中心になりがちです。TOKYO SAKE BASE CLUBが目指しているものは、それだけではありません。

日本酒文化や酒蔵の未来に毎月お金を託し、その活動に参加する。そのリワードとして日本酒が届く。イベントに参加する。新しい酒や人を知る。酒蔵との距離が近くなる。企業であれば、そこから新しい企画やつながりが生まれる。

会費は、TOKYO SAKE BASEによる酒蔵の発信、マーケティング支援、新たな顧客や企業との接点づくり、イベント、コラボレーションなどの活動にもつなげていきます。単に「お酒が届く」だけではなく、「自分たちも、この文化や酒蔵の未来に関わっている」と感じられるCLUBを目指します。

ファンを、顧客で終わらせず、仲間にする

TOKYO SAKE BASE CLUBがつくりたいのは、会員だけが秘密の情報を持つ閉じたコミュニティではありません。日本酒文化を広げたいという思いに共感してくださるファンを、単なる「お客様」のままにせず、TOKYO SAKE BASEの活動の内側へ招き、一緒に動く仲間になっていただくことです。

情報を見るだけではなく、TOKYO SAKE BASEが普段出会っている酒蔵、人、イベント、地域の中に実際に入り、同じ場を体験する。そこから自分自身が好きな蔵や酒を見つけ、その魅力を次の誰かへ伝えていく。CLUB MEMBER一人ひとりが、日本酒や酒蔵の新しいファンを生み出す存在になっていくことを目指します。

TOKYO SAKE BASEの「内側」に入る、会員体験

今後、CLUB MEMBERには、TOKYO SAKE BASEの日々の活動から生まれるさまざまな機会を順次開いていきます。すべてを固定されたサービスとして用意するのではなく、「面白いことが起きるときに、まず会員へ声をかける」ことも、このCLUBらしさの一つです。

日本酒イベントへの同行:例えば「若手の夜明け」や「SAKE PARK」のように多くの蔵・酒が集まるイベントを、TOKYO SAKE BASEのメンバーと一緒に回る企画。数多くの酒の中から何を飲むかをキュレーションし、蔵との関係性や背景も含めて楽しみます。

酒蔵・つくり手を訪ねる:TOKYO SAKE BASEが酒蔵や生産者を訪問する機会に、少人数のCLUB MEMBERが同行する企画。通常の観光ツアーではなく、私たちが普段行っている活動の延長線上に一緒に入っていただくイメージです。

新作・新しい蔵との出会い:新しい酒や注目する蔵との出会いがあれば、蔵元や関係者を招いた試飲・交流の機会をつくり、つくり手の考えや背景まで含めて共有します。

MEMBER ONLY「日本酒作戦会」(仮):月1回程度、CLUB MEMBERだけで酒を飲みながら、「日本酒をもっと面白くするには」「この蔵をどう広げるか」「こんな企画ができないか」を自由にブレインストーミングする場も設けていく予定です。会員のアイデアから、新しいイベントやコラボレーションが生まれることも目指します。

各企画への参加費、イベント入場料、交通費、宿泊費等が必要な場合は別途ご負担いただきます。また、酒蔵やイベント側の事情、定員等により、参加人数を限定する場合があります。

四半期ごとに、「何をしたか」と「次に何へ参加できるか」を共有

CLUBの活動は、四半期を目安にレポートとしてまとめてお届けします。目的は、一般公開しているSNSや動画よりも「秘密の情報」を増やすことではありません。TOKYO SAKE BASEがこの3か月でどんな蔵・人・企業と動き、何が生まれたのかを一つの文脈として整理し、次の3か月で会員が参加できる蔵訪問、イベント、試飲、企画、協力募集などへの入口をつくることです。

「見る人」から「参加する人」へ。「参加する人」から「伝える人」「一緒につくる人」へ。CLUBを通じて、ファンが日本酒文化を広げる仲間へと変わっていく循環をつくっていきます。

INDIVIDUAL MEMBER|月額10,000円(税抜)/11,000円(税込)

日本酒文化や酒蔵を継続的に応援しながら、自分自身の「新しい」を見つけていく個人向けプランです。

TOKYO SAKE BASEセレクトの日本酒を毎月お届け(送料込み)

四半期を目安に、TOKYO SAKE BASEおよび酒蔵の活動レポートをお届け

CLUBコミュニティへの参加

TOKYO SAKE BASE主催イベント参加費 1回3,000円OFF(月3回まで)

酒蔵や他の会員との交流機会

CLUB MEMBER向け企画への参加(蔵訪問・イベント同行・試飲企画等)

知らなかった酒を飲む。知らなかった蔵を知る。人と会う。そして、自分自身の「推し蔵」を見つける。日本酒との関係を、購入からもう一歩先へ進めるための会員制度です。

CORPORATE MEMBER|月額30,000円(税抜)/33,000円(税込)

企業として日本酒文化や酒蔵を応援すると同時に、TOKYO SAKE BASEが持つ日本酒・酒蔵・人・企業とのネットワークを通じて、新しい接点をつくる法人向けプランです。

 

毎月、日本酒を会社へ

毎月4〜5本程度を目安に、TOKYO SAKE BASEがセレクトした日本酒を会社へお届けします。経営者だけではなく、社員の皆さまと一緒に楽しんでいただくことで、「自分たちの会社は、こんな酒蔵や日本酒文化を応援している」ということを社内でも体験していただきます。

毎月4〜5本程度を目安とした日本酒のお届け(送料込み)

四半期を目安に、CLUB活動レポートをお届け

TOKYO SAKE BASE CLUBを支援する企業として企業名・ロゴ等を掲載

社員を含めたCLUBコミュニティ・会員限定企画への参加

TOKYO SAKE BASE主催イベント参加費 1名あたり3,000円OFF(月10名分/延べ10回まで)

酒蔵、経営者、他の法人会員等との交流

日本酒に関する各種企画の相談

対象となるTOKYO SAKE BASE主催イベントについては、社員の皆さまも1名あたり3,000円OFFで参加でき、月10名分(延べ10回)まで利用できます。イベントへの参加そのものだけでなく、そこから生まれる「新しい人との出会い、新しい情報、新しい関係」もCLUBの価値と考えています。

 

「何か新しいことをやりたい」ときに、相談できる存在へ

社内の社員交流イベント

採用候補者との交流イベント

顧客・パートナー向けイベント

法人ギフト

オリジナル日本酒・OEM商品

酒蔵とのコラボレーション

日本酒を起点とした新しい商品・サービス・企画

「日本酒を使って、こんなことができないか」「酒蔵と一緒に何か新しいものをつくれないか」。そんな段階から、TOKYO SAKE BASEにご相談いただけます。実際の商品制作やイベント実施等については別途費用が発生します。

PREMIUM CORPORATE MEMBER|月額100,000円(税抜)/110,000円(税込)

Premium Corporate Memberは、CORPORATE MEMBERのすべての内容に加え、TOKYO SAKE BASEのイベント企画・運営機能を、自社のコミュニケーション施策として継続的に活用できるプランです。

対象となるTOKYO SAKE BASE主催イベントは、1名あたり3,000円OFFで、月30名分(延べ30回)まで利用できます。

日本酒を通じて、新しい関係が生まれる場を継続的につくります。

 

毎月1回、35,000円(税抜)相当のイベント企画・運営費を会員特典に

Premium Corporate Memberには、毎月1回「イベントクレジット」を付与します。通常のTOKYO SAKE BASEのイベントでは、基本料金20,000円(税抜)+コンシェルジュ1名15,000円(税抜・イベント2時間、設営・撤収込み3時間)、合計35,000円(税抜)の基本的な企画・運営費が発生します。Premium Corporate Memberについては、毎月1回、この35,000円(税抜)相当を会員特典として無料とします。

次の費用は、イベント内容に応じて企業側にご負担いただきます。

・交通費

・日本酒・カクテル・ソフトドリンク等の飲料費

・ビール等の追加ドリンク・各種オプション

・追加スタッフ

・延長時間

日本酒・カクテル・ソフトドリンクを中心とした基本構成では、飲料費は1名あたり800〜1,200円(税抜)程度からを想定しています。

 

これはイベント単体の割引サービスではありません。Premium Corporate Memberには、毎月の日本酒のお届け、企業ロゴ掲載、CLUBコミュニティへの参加、イベント優待、企画相談など、CORPORATE MEMBERの特典がすべて含まれます。その上で、企業自身が新しい場をつくるための機能として、毎月のイベントクレジットが追加されます。

 

社内交流、採用、顧客との関係づくりへ

・部署横断の社員交流会・社内コミュニケーション施策

・採用候補者と社員が交流するイベント

・月1回などの定期的な採用交流会

・顧客・パートナーを招いた日本酒会・経営者交流会

日本酒は目的ではなく、人と人の間に新しい会話を生み出す触媒にもなります。

 

イベントクレジットは翌月まで持ち越し可能

イベントクレジットは毎月1回分を付与します。その月に利用しなかった場合は翌月まで持ち越すことができ、最大2クレジットまで保有可能です。例えば、1月に開催しなかった場合、2月に2回開催することができます。開催日時については、TOKYO SAKE BASEと事前に調整の上で決定します。

 

CLUBの先には、酒蔵との関係が深くなる仕組みを

TOKYO SAKE BASEでは、今回のCLUB制度と並行して、より広い会員制度の準備も進めています。今後、日本酒の購入、イベントへの参加、新しい仲間の紹介、コミュニティへの参加などに応じたポイント制度の導入を予定しています。

ただし、私たちが考えているポイントは、単なる値引きのためだけのポイントではありません。限定アイテム、特別なイベント、限定酒、酒蔵訪問、その場所でしかできない体験など、活動を重ねるほど酒蔵や地域との関係が深くなっていく仕組みを目指しています。TOKYO SAKE BASE CLUBへの継続的な参加についても、将来的にはこの会員制度と連動させる予定です。詳細は現在準備中で、順次発表していきます。

「新しい」を見つけ、「新しい」をつなぎ、「新しい」をつくる

TOKYO SAKE BASEは、日本酒メーカーではありません。私たちの先には、それぞれの地域で長い時間をかけて酒を造ってきた酒蔵があります。私たちがその酒より前に出る必要はありません。

TOKYO SAKE BASEが担いたいのは、見つけること。伝えること。つなげること。

まだ知られていない素晴らしい酒を見つける。新しい蔵、新しい食材、新しい地域の魅力を伝える。それを求めている人や企業につなげる。さらに、人と人、企業と企業が出会うことで、その先に新しいものが生まれる環境をつくる。

個人であれば、新しい酒との出会いが「推し蔵」につながるかもしれません。企業であれば、新しい人との出会いが採用につながるかもしれない。企業と酒蔵の出会いから、新しい商品が生まれるかもしれない。異なる企業同士が出会い、新しいビジネスが始まるかもしれない。

私たちにとって、酒も、人も、地域も、ビジネスも、すべて「新しい」と出会うための一つの線上にあります。

伝統を守り、新しいものをつくる

古くから続いてきたものを、そのまま保存するだけではなく、次の時代につながる形にしていく。そのためには、新しい人が関わり、新しいアイデアが入り、新しい関係が生まれることが必要です。私たちは、酒蔵が積み重ねてきた文化を尊重しながら、そこに新しい接点をつくっていきたい。

伝統を守り、新しい価値をつくる。

代表コメント

第4期を迎えるにあたり、TOKYO SAKE BASEが何を提供する会社なのかを、改めて考えました。その答えの一つが、「新しいものとの出会いをつくる」ということでした。

新しい酒に出会ったときの驚き。知らなかった蔵を知る面白さ。新しい食材を知ること。今まで会ったことのなかった人と話すこと。そこから新しい企画や仕事が始まること。僕自身、そうした「新しい」との出会いによって、人生や仕事が面白くなってきたと思っています。

日本酒は、そういう出会いを生むための非常に面白い媒体です。

個人の方には、ぜひ自分の「推し蔵」を見つけてほしい。企業の方には、日本酒を使って社員や採用候補者、顧客、パートナーとの新しい関係をつくってほしい。そして酒蔵にとっても、今まで出会わなかった人や企業とつながる機会を増やしたい。

TOKYO SAKE BASEは、自分たちが主役になるのではなく、その間に立つハブでありたいと思っています。CLUBを通じて、新しい酒、新しい人、新しい体験、そしてその先に生まれる新しい取り組みを、皆さんと一緒につくっていきたいと思います。

Vesper株式会社 代表取締役 朝賀 拓視

TOKYO SAKE BASE CLUB 概要

項目 内容
サービス開始日 2026年10月1日
INDIVIDUAL MEMBER 月額10,000円(税抜)/11,000円(税込)
CORPORATE MEMBER 月額30,000円(税抜)/33,000円(税込)
PREMIUM CORPORATE MEMBER 月額100,000円(税抜)/110,000円(税込)
送料 会費に含む(日本国内)
お支払い クレジットカード(月額自動更新)
お申し込み https://shop.tokyosakebase.com/pages/tsb-club
運営 Vesper株式会社/TOKYO SAKE BASE

お支払い・更新について

TOKYO SAKE BASE CLUBは、クレジットカード決済による月額自動更新制です(送料込み)。お申し込み時に初回分の会費を決済し、以降は毎月末日に翌月分の会費を自動決済します。

月の途中でお申し込みいただく場合は、「申込月から開始」または「翌月から開始」を選択いただけます。「申込月から開始」はお申し込み時に当月分を、「翌月から開始」はお申し込み時に翌月分を決済します。いずれの場合も、会費の日割り計算は行いません。

翌月以降の更新停止を希望される場合は、月末日の前日までに、マイページの「CLUB会員の管理・解約」から手続きを行ってください。例えだ11月分を更新しない場合は、10月30日までに手続きを行うことで、10月31日に予定されている11月分の決済が停止されます。

その他の詳細な利用条件は、TOKYO SAKE BASE CLUB 利用規約

<https://shop.tokyosakebase.com/pages/tsb-club-terms>に定めます。

第4期、TOKYO SAKE BASEは「新しい」が生まれるBASEへ。

新しい酒を見つける。新しい蔵を知る。新しい人に出会う。新しい地域とつながる。そこから、新しい関係や、新しい取り組みをつくる。

伝統を守りながら、その先にある「新しい」を生み出す。

会社概要

項目 内容
会社名 Vesper株式会社
代表者 代表取締役 朝賀 拓視
所在地 〒104-0061 東京都中央区銀座6-12-2 東京銀座ビルディング604
事業内容 日本酒セレクトショップ「TOKYO SAKE BASE」の運営、企業向けイベント、酒蔵との企画、OEM、法人ギフト
URL https://shop.tokyosakebase.com

 



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企業情報

企業名 Vesper株式会社
代表者名 朝賀拓視
業種 商社・流通業

コラム

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