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KENTARO TAKIZAWA、18年ぶりのFlower Records復帰作 “Garden Of Love” リリース決定!

KENTARO TAKIZAWAが、18年ぶりにFlower Recordsから新作を完全限定7インチとしてリリースします。本作は、UKハウス界の重鎮ジョーイ・ネグロ率いるThe Sunburst Bandが1997年に発表した名曲“Garden Of Love”のカヴァー。コズミック・ディープハウスの名作をBPM118のNu Discoアプローチで再構築し、’80sディスコ・テイストのドラム、極太ベース、マッドなシンセが絡む洗練されたグルーヴへと仕上げています。Side-BにはETこと高宮永徹による、さらにBPMを落としたファンク全開の“ET Remix”を収録。KENTARO TAKIZAWAの成熟した音楽性とFlower Recordsの美学が融合した限定作品です。

クラブミュージックを中心とした音楽制作およびアナログレコードの企画・制作を手掛ける有限会社フラワーレコーズ(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:高宮永徹)は、KENTARO TAKIZAWAによる新作7インチ『Garden Of Love』を、デジタル配信を2026年4月24日(金)開始、アナログ7インチを2026年6月24日(水)にリリースいたします。

18年ぶりにKENTARO TAKIZAWAがFlower Recordsへ帰還。The Sunburst Bandの名曲“Garden Of Love”をNu Disco仕様へと再構築したダンスフロア直撃のトラック!Side-Bには、ETこと高宮永徹によるファンクなリミックスを収録、初回完全限定プレスで登場です!

KENTARO TAKIZAWAが、実に18年ぶりにFlower Recordsより新作を完全限定7インチとしてリリースします。

2003年にデビューし、2006年にFlower Records移籍し、同年に2ndアルバム『Gradual Life』を発表。翌2007年には『Heart to Heart』、2008年にはカヴァーアルバム『equal one』をリリースし、独自の音楽性を確立しました。2009年にはAvexよりメジャーデビュー作『BIG ROOM』を発表し、クラブシーンを中心に幅広いリスナーから支持を獲得。2017年には自身のレーベル Haus It Feelin’ Records を設立し、プロデューサー/DJとして多方面で活動を続けています。

本作では、UKハウス界の重鎮ジョーイ・ネグロ率いるThe Sunburst Bandが’97に発表した名曲“Garden Of Love”をカヴァー。時代を超えて愛されるコズミック・ディープハウスの名作を、BPMを抑えたNu Discoなアプローチで再構築し、現代的かつ洗練されたグルーヴへと昇華させています。BPMを118へと落とし、’80sディスコ・テイストなドラムサウンドに極太のベース、そこに絡むマッドネスなシンセ・リードがダンスフロアを直撃します。Side-Bには、ETこと高宮永徹による、さらにBPMを落としたファンク魂全開の“ET Remix”を収録。KENTARO TAKIZAWAの音楽的成熟と、Flower Recordsならではの美学が融合した、珠玉のカヴァー作品です。初回完全限定プレスで登場です。

<商品情報>
Title : Garden Of Love
Artist : KENTARO TAKIZAWA

Track List
Side-A : Garden Of Love
Side-B : Garden Of Love (ET Remix)

Catalog No. : FLRS-189
Format : 7inch Analog
Release Date : 2026.06.24.
Digital Release Date : 2026.04.24.
Price : 2,200yen (without Tax)
JAN CODE : 4562101861899
Label : Flower Records
Distribution : Toyo Kasei
For More Information : https://flower-r.com/flrs-189

KENTARO TAKIZAWA プロフィール
(選曲家/音楽プロデューサー/Haus It Feelin’ Records代表)
音楽家。「相手の要求、自分の視点」を大切に、20年近くダンスミュージックを軸に最前線を走り続け、全国、世界を舞台に活動してきた。
これまでavexやその他のレコード会社からも自身の作品のリリースを重ね、2017年には自身のHaus It Feelin’ Recordsを立ち上げる。現在では、手がけた作品の数も多数に渡り、メジャーデビューを果たす数少ないDJとして認知されている。
過去には東京都主催のカウントダウンイベントへの出演(東京オリンピック誘致運動の一環)、群馬県安中市にある新島学園で、ファンであった現役生徒会長からのオファーを受け、共同主催として高校文化祭で音楽イベントをサポート/開催した。
また、音楽業界のみならず、大手企業からの指名によるコラボレーションも盛んで、これまでに、BMW、Louie Vuitton、Francfranc、NEC、ホテルニューオータニなどの音楽監修。さらに、TBC、JRA、高須クリニックなどのCM音楽の制作も行う。
最近では、音楽人のみならず文化人としての顔ももち、ラジオやWEB放送でパーソナリティを担当し、2023年より日本工学院八王子専門学校の講師にも就任。そして、音楽制作やコンサルティングを基軸に、映像作品と合わせたアプローチ、商業施設や音楽療法への楽曲提供など、コロナ以降の今の時代のニーズに応じた活動を始めている。
これまでの経験や人脈で培った独自の感性やネットワークで新たな分野へ進出中。

【有限会社フラワーレコーズについて】
本社:〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷2-8-6 サンライズ幡ヶ谷201
代表者:代表取締役 高宮永徹
設立:1995年11月1日
Tel:050-3786-3733
URL:https://flower-r.com/
事業内容:楽曲の企画・制作、レコードの流通および配信でのプロモーションなど



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企業情報

企業名 有限会社フラワーレコーズ
代表者名 高宮永徹
業種 エンタテインメント・音楽関連

コラム

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