「屋内でも、魅せる。光と植物の新しい関係」光合成を促す波長を含んだ“育てる光”で、植物本来の美しさを引き出すスタンドライトを新発売
株式会社ワイ・イー・ブイは、植物と照明を一体化させた空間演出アイテム「ライトアップPlants」を2026年3月10日に発売する。屋内では日照不足により植物の育成が難しいという課題に対し、植物の光合成を促す波長を含む“育てる光”を採用。鉢にスポットライトを内蔵し、光源を土中に埋め込む独自構造で、植物を下から自然に照らしながら育成と観賞を両立する。防水性と耐久性を備え、ホテルや商業施設、オフィス、住宅など屋内空間で植物の美しさと生命感を演出する新しい照明提案となっている。
光から始まる、持続可能な社会を提案する株式会社ワイ・イー・ブイ(所在地:大阪市 代表取締役:堀岡義彦)は、和をテーマに植物と照明を一体化させた新しい空間演出アイテム「ライトアップPlants」を、2026年3月10日より販売開始いたします。
近年、近年市部を中心に「植物のある揺らぎ空間」への関心が高まり、 屋内で観葉植物を楽しむ機会が増えています。 しかし、日照条件が限られる屋内では、植物の育成が難しいという課題も。
株式会社ワイ・イー・ブイは、庭園用小型スポットライトの開発実績を活かし、 植物を美しく魅せながら育てる光のあり方を追求。 空間の雰囲気を損なわず、植物の生育を支える 観賞用育成ライトの開発に取り組んでいます。
1. 灯具の存在を感じさせない一体型デザイン
「ライトアップPlants」は、専用設計のスポットライトを鉢に内蔵し、光源を土中に埋め込む独自構造を採用。植物を下からやさしく照らし、昼夜を問わず自然の美しさと静かな存在感を演出します。
2. 観賞と育成を両立する光
見た目の美しさだけでなく、
植物育成に適した波長を含む
光を採用。日照の届きにくい屋内空間でも、
植物の健やかな成長をサポートします。
3. 防水設計で多様な空間に常設可能
屋内常設を前提に、防水性と耐久性を確保。
高級ホテルや旅館のロビー、商業施設、
ショールーム、ブランド店舗、
オフィスのエントランスや応接室、
住宅のリビングなど、さまざまな空間に調和します。

このライトは、植物の光合成を促す波長を含みながらも、目にやさしく、空間に自然な陰影と温もりを与える設計となっています。
ロビーや客室、エントランス、会議室など、
日照が限られる場所でも、植物が本来の美しさを保ち、空間に静かな生命感を宿す。
「植物があることで、空間の印象が変わる」──その価値を最大限に引き出すための光です。
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添付画像・資料
企業情報
| 企業名 | 株式会社ワイ・イー・ブイ |
|---|---|
| 代表者名 | 堀岡義彦 |
| 業種 | 機械 |









