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【無料ウェビナー】mdocで広がるデジタル学生証の可能性

大学DX推進を支援するアシアル株式会社(本社:東京都文京区、以下「アシアル」)は、2026年2月17日(火)に「mdocで広がるデジタル学生証の可能性」をテーマとした無料ウェビナーを開催します。

アシアルが運営しているWebメディア「大学DXナビ」では、大学関係者を対象に、教育現場におけるDXの最新情報や成功事例を発信しています。大学のDX推進に関するトレンド、導入事例、技術情報、大学独自の取り組みを広く紹介することで、大学DXに関する知識の共有を目指しています。このたび、大学DXナビ主催で「mdocで広がるデジタル学生証の可能性」をテーマとした無料ウェビナーを開催いたします。

 

本ウェビナーでは、フェリカネットワークス株式会社の多田様をお招きし、学生証のデジタル化が加速する中、国際標準規格「mdoc」による新たな学生証の形と多様なユースケースの可能性を紹介します。カード型からモバイル型へ移行する背景や社会実装の展望を解説するとともに、大学公式アプリでの実装ステップやデモンストレーションを通じ、導入までの具体的なプロセスをわかりやすくお伝えします。

 

こんな大学職員の方におすすめです

・デジタル学生証の最新動向を知りたい

・デジタル学生証への移行を検討している

・具体的なユースケースや導入事例を知りたい

 

開催概要

日時

2026年2月17日(火)14:00~15:00 

※当日参加できない方でもお申し込みいただいた方には録画したものを後日お送りいたします。

開催形式  

Zoomを使用したオンラインセミナー

※アカウントをお持ちでない方もWebブラウザからご参加いただけます。

参加費 無料
定員 100名(大学職員/教員の方限定)
主催 アシアル株式会社
共催 フェリカネットワークス株式会社
参加方法

下記URLからお申し込みください。

https://www.asial.co.jp/campusdx/news/seminar_20260217

プログラム

テーマ mdocで広がるデジタル学生証の可能性
14:00~ 開催挨拶、ウェビナー説明
14:05~

デジタル学生証の未来のカタチ(登壇:フェリカネットワークス株式会社)

 ・日本で社会実装が進む国際標準規格「mdoc」とは?

 ・mdoc学生証を活用した多様なユースケースの可能性

 ・今後のスケジュールと広がる共創パートナー

14:35~

大学公式アプリソリューション「MyCampus」での実装例(登壇:アシアル株式会社)

 ・導入ステップ

 ・デモンストレーション

14:45~  Q&A
15:00 閉会

 

登壇者

フェリカネットワークス株式会社 事業開発部 1課長 多田 順 氏

商社系VCにて事業投資に従事。大手通信会社とJVを設立し、アライアンス、サービス企画、業務運用などを管轄。2007年にフェリカネットワークスに参画。2014年より、モバイル領域における複数の新規事業立ち上げを推進中。

 

アシアル株式会社 取締役 学校経営ディレクター 塚田 亮一

VCでのスタートアップ支援、国内スタートアップでのマーケティング、事業開発、大手企業とのJV設立、米国ベンチャーとの事業提携など経て2012年にアシアル入社。以来、クラウド型アプリ開発基盤「Monaca」および教育事業の立ち上げに従事し、プログラミング教育および教育機関のDX支援を推進。

 

アシアルが運営する大学DX支援サイト「大学DXナビ」
デジタル技術で教育を革新する大学DXの情報を発信しています。大学DXの取り組み事例や課題解決策など、大学関係者必見の貴重な情報が盛りだくさんです。
https://www.asial.co.jp/campusdx/



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企業情報

企業名 アシアル株式会社
代表者名 田中正裕
業種 コンピュータ・通信機器

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