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ウルトラファインバブル生成ノズル「UFB DUAL®」が仙台のマンション『ノーブルハイツ上杉』全戸に導入されました!

ウルトラファインバブル生成ノズル「UFB DUAL®」を販売するDAYS株式会社(本社:東京都中央区)は、2025年2月14日に仙台の『ノーブルハイツ上杉』の全てのお部屋にUFB DUAL®を導入いたしました。築38年のこのマンションでは、配管の老朽化や入居者の快適性向上を目的に導入を決定しました。

 

ウルトラファインバブル生成ノズル「UFB DUAL®」を販売するDAYS株式会社(本社:東京都中央区)は、2025年2月14日に仙台の『ノーブルハイツ上杉』の全てのお部屋にUFB DUAL®を導入いたしました。築38年のこのマンションでは、配管の老朽化や入居者の快適性向上を目的に導入を決定しました。

【今回の背景と目的】 

DAYS株式会社は、最新のテクノロジーである「ウルトラファインバブル」を個人のお客様から、店舗や企業様へと紹介し、最先端技術を社会へ普及するための架け橋となるべく活動しています。

住宅、清潔な水や環境が必要となる医療施設、ペットや子供を対象とする施設、大量の水を利用するホテル・温浴施設、衛生管理が必要な食品工場・化粧品工場などにおいて、水道設備の最適化と管理コスト削減を実現しています。

 

今回のマンション『ノーブルハイツ上杉』では、築38年が経過し、配管の老朽化による衛生面の課題が浮上していました。特に最近は、「肺NTM症(非結核性抗酸菌症)」の原因の一つである配管内のバイオフィルムなども話題になっていたので、ウルトラファインバブル技術に関心を持ち、水環境の改善を目的として「UFB DUAL®」を全部屋に導入されました。

また、UFB DUAL導入が、入居者により快適な住環境を提供することを第一に考えた設備投資 になるという点も、オーナーの決断を後押ししました。

 

【導入したマンションオーナーの声】

「これまでも宅配ボックスや防犯カメラなど、入居者の利便性や安全性を考えた設備投資を行ってきました。次に求めるべき付加価値として『水の質の向上』に着目しました。特に、目に見えない安心感を提供できる点が魅力的でした。

実際に導入したことで、入居者にも長く快適に住んでもらえる環境を整えることができたと感じています。

今後も、入居者が安心して住み続けられる環境を提供するため、時代に合わせた設備投資を続けていきたい 。」とのことでした。

 

【ウルトラファインバブルとUFB DUAL】

UFB DUAL®は、1本のノズルを設置するだけで、家庭全体の水にウルトラファインバブルを生成できる日本の最先端技術です。UFB DUALを導入することで、日常的に水を使用するだけで、給湯器や浴槽、洗面所、トイレなどの排水管の汚れを抑え、衛生的な環境を維持することが可能になります。

さらに、水道管や水が通る場所に汚れが蓄積しにくくなるため、例えば給湯器の故障リスクを軽減し、熱効率の低下を防ぐことで光熱費の節約にもつながります。また、集合住宅や大型施設では水道管自体の老朽化を防ぎ、メンテナンスコストの削減にもつながります。このように、ウルトラファインバブルは日本の革新的な技術として、環境保護や農業、食品、水産業、美容、医療など多岐にわたる分野での応用と実用化が進んでいます。

 



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企業情報

企業名 DAYS株式会社
代表者名 田村 英二
業種 その他非製造業

コラム

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