東芝テック、複合機専用アプリケーション「e-BRIDGE Plus for Collastorage」の連携サービスを拡大
東芝テック株式会社は3月19日より、当社複合機「e-STUDIO」シリーズの専用連携アプリケーション「e-BRIDGE Plus for Collastorage」と連携可能なクラウドストレージサービスを拡大しました。「e-BRIDGE Plus for Collastorage」は当社複合機「e-STUDIO」シリーズとクラウドストレージサービスを連携させるアプリケーションです。複合機とクラウドストレージサービスを連携することにより、複合機でスキャンしたデータをクラウドにあるストレージサービスへ保存できます。また、クラウドに保存したデータを複合機で直接印刷することや、受信したFAX文書をデータ化し、発信電話番号ごとに分けてストレージサービスに保存することも可能です。
東芝テック株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:錦織弘信、以下「東芝テック」)は3月19日より、当社複合機「e-STUDIO」シリーズの専用連携アプリケーション「e-BRIDGE Plus for Collastorage」と連携可能なクラウドストレージサービスを拡大しました。
「e-BRIDGE Plus for Collastorage」は当社複合機「e-STUDIO」シリーズとクラウドストレージサービスを連携させるアプリケーションです。複合機とクラウドストレージサービスを連携することにより、複合機でスキャンしたデータをクラウドにあるストレージサービスへ保存できます。また、クラウドに保存したデータを複合機で直接印刷することや、受信したFAX文書をデータ化し、発信電話番号ごとに分けてストレージサービスに保存することも可能です。
これまでに連携していた当社のクラウド型ストレージサービス「Collastorage」や東日本電信電話株式会社の「コワークストレージ」、西日本電信電話株式会社の「おまかせクラウドストレージ」、ファイルフォース株式会社の「fileforce」に加え、今回新たに「コワークストレージ」のOEM事業者のクラウドストレージサービスと「e-STUDIO」シリーズの連携が可能になります。これにより、多くのストレージサービス利用者に対し、「e-STUDIO」シリーズとのスムーズな連携を実現し、業務効率化に寄与します。
なお、OEM事業者のクラウドストレージサービスが当社複合機と連携することによって利用できる機能は以下の通りです。
・ストレージサービスに保存されているデータを複合機操作のみで印刷する機能
・ 複合機でスキャンしたデータを直接ストレージサービスへ保存する機能
・複合機で受信したFAX文書をデータ化して自動でストレージサービスへ保存する機能
東芝テックはさまざまな現場での業務効率化やDXを推進し、利用者が快適に利用できるサービスを提供してまいります。
*記載されたサービス名は各社の商標または登録商標です。
**1台の複合機で連携できるクラウドストレージサービスは、いずれか1つに限ります。
***印刷可能な対象ファイルは、PDF、JPEG、PRN(当社複合機のプリンタドライバで作成したファイル形式)に限ります。
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企業情報
| 企業名 | 東芝テック株式会社 (PR代行:株式会社アール・アイ・シー) |
|---|---|
| 代表者名 | 毛利英昭 |
| 業種 | その他サービス |
コラム
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