株式会社唐沢農機サービスは「中小企業デジタル化応援事業SMEサポーター」に登録されました
株式会社唐沢農機サービス(所在地:長野県東御市、代表取締役:唐澤健之)は、2020年10月20日付で中小企業デジタル化応援隊事業SMEサポーターに登録されました。
株式会社唐沢農機サービス(所在地:長野県東御市、代表取締役:唐澤健之)は、2020年10月20日付で中小企業デジタル化応援隊事業SMEサポーターに登録されました。
農機具屋にもかかわらずデジタルマーケティング事業部『ビーズクリエイト』を擁する当社ならではの視点で、「Web上の販路拡大・ECサイトの構築・テレワーク・リモートワーク」など、中小企業のデジタル化課題を応援します。
中小企業デジタル化応援隊事業とは?
中小企業デジタル化応援隊事業とは、中小企業の経営課題を解決するために、IT専門家が「中小企業デジタル化応援隊」として中小企業のデジタル化サポートをする取り組みです。
(支援事業実施期間 2020年9月1日(火)〜2021年2月28日(日))
中小企業に対してデジタル化サポートを行ったIT専門家に対して、中小企業デジタル化応援隊事務局から最大3,500円/時間(税込)の謝金が支払われます。
そのため、中小企業は時間単価から上記の謝金( 最大3,500円/時間(税込) )を差し引いたコストでデジタル化サポートを受けることができます。
*サポート時間に対する単価は中小企業とIT専門家の準委任契約によって定められます。
*中小企業の実費負担が500円/時間(税込み)以上となる必要がなります。
*中小企業側も本事業に登録する必要があります。
「中小企業デジタル化応援隊公式サイト」
https://digitalization-support.jp/
中小企業デジタル化応援隊事業を活用することで得られる中小企業側のメリット
ビジネスのデジタル化を中小企業デジタル化応援隊事業に登録したIT専門家に相談する際に、コンサルティング金額に応じて、最大3500円/1時間の支援を受けることができます。
(中小企業は最低500円/1時間は自己負担することになっています)
自社でデジタル分野に強い人材を雇用するよりもリーズナブルな費用で、中小企業のデジタル化を推進することができます。
ECサイトによる販路拡大や、テレワーク・リモートワークを導入することで業務効率改善を検討している中小企業にオススメの制度となっています。
【株式会社唐沢農機サービスについて】
農機具修理業を事業化し、平成4年創業。農機具の販売・修理・再生を主要事業としながら、農産物生産と販売を展開。農機関連サービスにとどまらず、顧客向けウェブサイトの構築や、ウェブサイト運用コンサルティング業務などのクリエイティブワークを行うインターネット事業を運営。インターネット事業のノウハウを駆使してWEBショップ運営も実施。農機具のIT化の先駆けとして、農業業界の新しい風となっている。
商号:株式会社唐沢農機サービス
代表取締役社長:唐澤 健之
本社住所:〒389-0502 長野県東御市鞍掛846-1
事業内容:新品機販売・農業機械修理・農業機械再生・コイン精米機運営
インターネット事業(WEBコンサルティング、WEBショップ運営)
農産物生産・農産物販売・輸出事業
ウェブサイト:https://www.karasawanouki.co.jp/
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企業情報
| 企業名 | コア・イノベーション株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 唐澤 健之 |
| 業種 | その他サービス |
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