【web展覧会】木村有沙 展 ゆらいでふれる、ひとつの眼を2月9日よりスタート!!
日本橋のREIJINSHAGALLERY(中央区日本橋大伝馬町13-1)にて開催中の「木村有沙 展 ゆらいでふれる、ひとつの眼」の展示作品を、絵画の総合情報メディア「日本橋Art.jp」オリジナル企画「web展覧会」にて、2月9日より展示することが決定。
【web展覧会】木村有沙 展 ゆらいでふれる、ひとつの眼を2月9日よりスタート!!
日本橋のREIJINSHAGALLERY(中央区日本橋大伝馬町13-1)にて開催中の「木村有沙 展 ゆらいでふれる、ひとつの眼」の展示作品を、絵画の総合情報メディア「日本橋Art.jp」オリジナル企画「web展覧会」にて、2月9日より展示することが決定。
展覧会で展示している作品の閲覧はもちろん、購入も可能。
→ https://nihonbashiart.jp/exhibition/2019/02/post-3.html
木村有沙の絵は、感情が投影される表現主義的でありながら静かな印象を与えます。画面に浮遊するあやういかたちは丸かったりささくれていたり。それは彼女の中にある刹那の心理状態が可視化され、「こころのかたち」になっているのかもしれません。
木村有沙の作品を展覧会でもwebでも是非お楽しみください。
→ https://nihonbashiart.jp/exhibition/2019/02/post-3.html
▼木村有沙~個展によせて~
人と自分の見ているものの間には空気や時間、そして互いの意識が存在します。
しかし、その存在を自覚することは難しい。ひと目で恋に落ちるとか、目が合った瞬間に怒りの対象にされるとか、この特別な一瞬にかたちを与えることが私の制作の発露です。視点を1つに定めずに多角的な視野を持てば、これまでに見えなかったものに気づくことができる。
おもってる青は、みどりのこと。洗濯ものは眠らないと、かわかない。
鏡を見るより、日なたぼっこをしよう。
砂利の中から、たからものを見つけた時の、火花の散ったそんな瞬間。
ゆらいでふれる、ひとつの眼。
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企業情報
| 企業名 | 日本橋Art.jp |
|---|---|
| 代表者名 | 田元幸洋 |
| 業種 | ネットサービス |
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