「真実を知ってください:薬物」小冊子を無料で配布中です
※このリリースは外部サービスとの提携により当サイトで配信している案件のため、内容や形式が当サイトのリリース配信基準とは異なる場合があります。
横浜市が小中学生を対象に行った調査によると、「危険ドラッグを手に入れることができるか」という問いに、小学生の7割、中学生では8割以上が「手に入る」と回答し、若年層にまで薬物の危険性は及んでいるというデータが出ています。 このような状況の中、日本薬物対策協会は関東圏内の小・中学校における薬物乱用防止講演を毎年依頼され、ボランティアの派遣を行っています。3月にも都内の小学校や中学校で講演を行い、引き続き神奈川県などで薬物の真実を知らせる学校講演を開催していきます。
このような状況の中、日本薬物対策協会は関東圏内の小・中学校における薬物乱用防止講演を毎年依頼され、ボランティアの派遣を行っています。3月にも都内の小学校や中学校で講演を行い、引き続き神奈川県などで薬物の真実を知らせる学校講演を開催していきます。
講演内容はアメリカの教育者L.ロンハバード氏の文献に基づき、大麻や覚せい剤、コカイン、エクスタシーといったよく乱用されている薬物についての基本的なデータが掲載されており、身体的に起こる化学反応が詳細に紹介されています。
6月以降も関東圏内の複数の学校での講演が予定されており、今後も引き続き行っていく予定です。
日本薬物対策協会は、米国に本部を置く非営利団体、薬物のない世界のための財団の日本支部であり、2008年より首都圏を中心とした学校や地域にて薬物乱用防止講演を提供し、これまで9万人を超える生徒や保護者、教育者などへ薬物の真実に関する情報をもたらしてきました。
学校講演や小冊子「真実を知ってください:薬物」などお申込み・お問い合わせ先 (FAXまたはメールにてお願いします):日本薬物対策協会 TEL: 03-5937-1236 FAX: 03-4496-4142
E-mail: info@drugfreeworld.jp
さらに、詳しくは日本薬物対策協会のホームページまで。
http://fdfw.blog.fc2.com/
特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、障害者の真のノーマライゼーションを目指し、日本薬物対策協会の活動に協力しています。
ログインするとメディアの方限定で公開されている
お問い合わせ先や情報がご覧いただけます
添付画像・資料
添付画像をまとめてダウンロード
企業情報
| 企業名 | 特定非営利活動法人イマジン |
|---|---|
| 代表者名 | 尾端 國次 |
| 業種 | 教育 |
コラム
特定非営利活動法人イマジンの
関連プレスリリース
-
「災害時や日常で役立つ、痛みやストレスの緩和方法」体験型ワークショップ ~ 仙台防災未来フォーラムにて出展
2026年3月13日 17時
-
新宿・歌舞伎町の一斉朝清掃活動 ~2月28日 サイエントロジー・ボランティア・ミニスター・ジャパン主催により開催
2026年3月10日 17時
-
ダイアネティックス・ボランティア、全国主要都市でメンタルヘルス支援活動を実施 ― 日本では東京から大阪まで開催
2026年3月10日 16時
-
勉強を頑張っているのに伸びない子に共通する「たった3つの原因」とは? 90分で学ぶ「勉強の技術」セミナーが新宿で開催されます
2026年3月10日 15時
特定非営利活動法人イマジンの
関連プレスリリースをもっと見る