「青森林檎百三十年記念ミニチュア木箱入りんご発売」青森りんごは今年で130年を迎えます。青森県弘前市のりんご園「あっぷりんご園」では、青森林檎百三十年を記念して、ミニチュア木箱入セットを発売いたします。

あっぷりんご園では、青森林檎百三十年の節目に、先人の遺徳を偲び、 青森りんごの更なる発展と普及を願い、記念のセットを発売いたします。 懐かしい昭和20年〜30年代の貴重な風景写真を記念ラベルにしたジュースと 特上のサンふじを本物の3分の1の大きさで再現したりんごの木箱に入れてお届けします。

報道関係者 各位
プレスリリース

2005年12月5日
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「青森林檎百三十年記念ミニチュア木箱入りんご発売」
1875年(明治8年)明治政府から青森県庁にりんごの苗木が配布されてから、
青森りんごは今年で130年を迎えます。
青森県弘前市のりんご園「あっぷりんご園」では、青森林檎百三十年を記念して、
ミニチュア木箱入セットを発売いたします。
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あっぷりんご園(http://app-le.jp

津軽の霊峰岩木山のふもとに広がる、一面のりんご畑は国内生産量の約50%を誇る
日本一のりんご生産地です。
あっぷりんご園は、そんな津軽のりんご畑で、ただひたすらに味にこだわり、食べる人の
「美味しい」という言葉を大切に、りんごを作っています。

今年、青森りんごは1975年(明治8年)明治政府から青森県庁にりんごの苗木が配布
されてから130年の節目を迎えました。
りんごは「りんご作りは人づくり」とも言われるように、手間と愛情を注ぎ込まなくては
育ってくれない果物です。
そんな手間を愛情を注ぎ続けた津軽のりんご作り達の130年間に想いを寄せ、
何かを記念になるものをと、
スタッフみんなで考えた末「青森林檎百三十年記念ミニチュア木箱入りんご」を発売する
事にいたしました。

昭和20年代〜30年代りんごは、木箱に詰められ、貨車に載って全国各地に出荷されました。
りんごの木箱は、勉強机に例えられたり、踏み台になったりもちろん物入れになったりと、
私たちの身近にありました。
現在、木箱はプレスチック製のコンテナになったり、出荷はダンボールに変わったりと
流通の現場ではあまり見かけなくなりましたが、それでも産地の農家や市場では、
まだまだ主役です。
そんなりんごの木箱を3分の1のサイズで再現し、現代の消費者でもお求め安い形に仕上げました。
中には、あっぷりんご園が自信を持ってお勧めする、特上のりんご「サンふじ」と果汁100%
混じりけなしの、りんごジュース3本を詰め合わせました。(りんごのみのセットもございます)
若い人達にもどこか懐かしい感じのする、かわいい木箱に仕上がりました。ジュースのラベルには昭和2
0年代の津軽のりんご畑で作業する農家の貴重な写真をプリントしました。
更に、当時の写真をポストカードにしてお付けしております。

今年は、ちょっと懐かしい木箱入りのりんごで、津軽のりんご畑に想いを馳せてみませんか。
大切な方への贈り物にも最適な逸品です。

■商品紹介
「青森林檎百三十年記念ミニチュア木箱入りんご」
・ジュースセット 7,500円(税込・送料別)
特上りんご「サンふじ」(9〜12個)+百三十年記念ラベルジュース3本セット
・りんごのみ   7,000円(税込・送料別
特上りんご「サンふじ」(18〜24個)

http://www.app-le.jp/htm/m50013.htm

■プレス担当
担当:水木たける
Eメール:ml@app-le.jp

■会社概要
会社名:あっぷりんご園(有限会社 アイ・アイ・エム)
URL http://app-le.jp
所在地:〒038-3613 青森県弘前市小友字宇田野451-5
TEL/FAX:0172-93-2039
FAX専用:020-4663-1199

企業情報

企業名 有限会社エイ・アイ・エム
代表者名 水木たける
業種 未選択

コラム

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