2026年11月23日(月・祝)開催「第9回 学生短編映画祭 FFF-S」一次審査通過作品が決定しました!
クリエイター専門の人材マネジメント(紹介・派遣)を行う株式会社フェローズが開催する第9回 学生短編映画祭 FFF-S(Fellows Film Festival for Students)の一次審査が終了し、通過作品24本が決定いたしました。全国から多数の応募が寄せられ、コンペティションの対象となる一次審査通過作品に実写部門12作品、アニメ・CG部門7作品、小学生部門5作品の計24作品を選出いたしました。通過作品の上映・授賞式は、2026年11月23日(月・祝)にユーロライブ(渋谷区円山町)で開催されます。当日は、清水 崇監督や平 一紘監督らによる熱のこもった講評も行われ、その模様はオンラインでも配信いたします。また、昨年同様、あなたの一票で決まる「観客賞」も実施。日本映画界の将来を担う若手監督たちが手がけた本気の作品をぜひご覧ください。公式サイト▶https://x.gd/UPC4g
クリエイティブ業界専門の人材マネジメント(人材派遣・紹介・業務委託・請負・セミナー・研修)、映画制作・映画祭運営を行う株式会社フェローズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:野儀健太郎)が開催する第9回 学生短編映画祭 FFF-S(Fellows Film Festival for Students)の一次審査が終了し、通過作品24本が決定いたしました。
より幅広い表現と世代の才能に光を当てるため、昨年同様【実写部門】【アニメ・CG部門】【小学生部門】の3部門で開催。
応募総数は約200作品、多様なジャンル・世代から力作が、全国から集まりました。
一次審査では、上記3部門からそれぞれ、実写部門12作品、アニメ・CG部門7作品、小学生部門5作品、計24作品をコンペティション作品として選出いたしました。
通過作品は、2026年11月23日(月・祝)にユーロライブ(渋谷区円山町)にて上映ならびに授賞式が行われ、その模様はオンラインでも配信いたします。
授賞式では、清水 崇監督や平 一紘監督など、多様なバックグラウンドを持つプロフェッショナルたちが、学生クリエイターの作品一つひとつに真摯に向き合い、熱のこもった講評を行います。
また、昨年に引き続き、劇場およびオンラインで作品をご覧いただいた皆様からの投票で決定する「観客賞」もあります。
日本映画界の将来を担う若手監督たちが手がけた本気の作品をぜひご覧ください。
■一次審査通過作品
【実写部門】
『自販機マジック』渡辺 煌己(東京ダンス・俳優&舞台芸術専門学校3年)
『翻そう、反旗』藤野 滉也(成城大学2年)
『System Error』上野 碧月(専門学校 大阪ビジュアルアーツ・アカデミー1年)
『再結晶』北 燎人(市立札幌旭丘高等学校2年)
『白黒つける』 飯島 雅也(文教大学3年)
『AIフレンズ』渡邊 杏奈(成城学園高等学校2年)
『ふたり家族』小林 示謡(早稲田大学4年)
『暗殺倶楽部』立松 奏楽(専門学校名古屋ビジュアルアーツ・アカデミー1年)
『垂井ちゃんはサボりたい』田中 穂乃伽(香川県立善通寺第一高等学校3年)
『唯一無二』鈴木 かつき(横浜私立中学1年)
『理想の食卓』麻生 結愛花(城西国際大学4年)
『お足元の悪いなか』町田 真綸(成城大学2年)
【アニメ・CG部門】
『ハズレ』張 憶(東京工芸大学大学院2年)
『ゴクゴク』周 頴傑(武蔵野美術大学大学院2年)
『劇場版「未来中学」あかつきの残響(ミラージュ) 特別PV版』久野 恵吾(愛知県立半田高等学校3年)
『暗闇の同居人』川勝 寧々(広島市立大学3年)
『ぼくのばん』守 夏希(女子美術大学4年)
『the Little Chef』西山 瑞姫(東京都立大学大学院1年)
『跡』河内 康成(九州大学大学院芸術工学府メディアデザインコース2年)
【小学生部門】
『シャボン玉大好きおちりちゃん』蓬田 華(宮城県内公立小学校5年)
『チーズはチーズ』和田 然(神戸市立御影北小学校6年 )
『夢』田原 壮真(山吹小学校3年)
『Itsumono Michi』森垣 心湖(世田谷区立桜町小学校5年 )
『ぼくらと宇宙人の夏休み』清澤 歩睦(幸田町立深溝小学校6年)
■開催概要
日程:2026年11月23日(月・祝)
会場:ユーロライブ(渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F)
※入場無料
主催:株式会社フェローズ(FFF事務局)
■審査員
【実写部門/小学生部門】
清水 崇(映画監督)
平 一紘(映画監督)
広山 詞葉(俳優・プロデューサー)
東 紗友美(映画ソムリエ)
【アニメ・CG部門】
櫻井 大樹(アニメプロデューサー・脚本家)
関田 有應(アニメーションプロデューサー/株式会社フェローズ)
【実写部門/アニメ・CG部門/小学生部門】
野儀 健太郎(株式会社フェローズ 代表取締役社長)
■アンバサダー
加藤 愛梨(俳優)
■協賛
株式会社エイチアンドパートナーズ 株式会社ふるさと物語 株式会社いまじん BS12 株式会社Virtual Wall アドビ株式会社 シネマプランナーズ 株式会社東京オフラインセンター 株式会社大木家 シネマジャンクション 有限会社アロンエンジニアリング 神谷歯科医院 株式会社キューブフィルム 村井三左衛門
■最新情報は、下記公式サイトをご覧ください。
■学生短編映画祭 FFF-Sとは
株式会社フェローズが主催する学生のための「短編映画祭」です。
この映画祭が、学生クリエイターの皆さんにとって映像業界にチャレンジするキッカケとなり、未来の映画監督や才能あふれるクリエイターの発掘、映像文化・クリエイティブ産業への貢献を目指しています。
株式会社フェローズは、クリエイティブ業界を中心としたスペシャリスト専門のマネジメント会社です。クリエイターと企業に一人のエージェントが対応する、“ダブルサイド・エージェントシステム”(DSA)を導入し、双方の窓口として最適な仕事・人材紹介をスピーディーに行います。ご契約後も両者の意向を的確にフィードバックし、きめ細かなフォローを継続、一貫したマネジメントサービスを提供します。
また、映画業界の側面から新しいカタチで貢献することを目的に「映画プロジェクト」を立ち上げ、映画制作や映画祭への出資・協賛を積極的に行っています。
■会社概要
会社名 : 株式会社フェローズ (FELLOWS Inc.)
代表者 : 代表取締役社長 野儀健太郎
所在地 : 〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-7-7 EBSビル5F/7F
設立 : 2003年4月
事業内容 : 1.クリエイターマネジメントサービス 2.企業研修・スキルアップ・コミュニティ運営 3.自社メディア運営 4.映画・映像文化の推進 5.次世代人材の育成 6.飲食店運営
資本金 : 1,600万円
URL : https://www.fellow-s.co.jp/
◇クリエイター向けのWEBマガジン “クリエイターズ ステーション”
http://www.creators-station.jp/
◇出会いと学びで世界が広がる“CREATORS COMPLEX(クリエイターズ コンプレックス)”
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添付画像・資料
企業情報
| 企業名 | 株式会社フェローズ |
|---|---|
| 代表者名 | 野儀 健太郎 |
| 業種 | ビジネス・人事サービス |
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