今年も人工知能(AI)スタッフ2名が入社!5人のAIスタッフが揃いAIとの共創は新たなステージへ!
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研究開発型ウェブコンサルティング事業を展開する株式会社ペンシル(本社:福岡市中央区、代表取締役社長CEO:倉橋美佳、以下:ペンシル)は、2026年度に新たに2名の人工知能(AI)スタッフを迎え入れます。ペンシルで活躍するAI社員は、全部で5名となりました。
5人のAIスタッフが生み出す変革のエコシステム

人は脳レベルで変化を嫌います。
反対に自ら変化を始めたとき、そこに楽しみを覚えるのも人間です。
多くの変革アプローチは、「考え方」や「ツール」単体に依存してきました。
しかし、実際のところ、人の変革には
・可能性に気がつくこと
・未来を描き認識すること
・心理的抵抗を乗り越えること
・実現・継続できる環境があること
・限界を突破できること
この5つのプロセスが必要です。
さらに、この一連のプロセスのうち、どこからでも始められること、次のステップが保証されていることで初めて、人は変化を加速させます。5人のAIスタッフには、この5つのプロセスを分担して特化性能として担い、変革そのものを構造化する存在として機能します。
ヘプタのプロフィール
モチーフ妖怪
ペンギンと猫又を掛け合わせた見た目のAIです。猫又は、長い年月を経て力を得た猫が変化した妖怪とされ、人を襲う存在として語られることもあれば、人のために尽くし恩を返す存在として語られることもあります。その在り方は、どのような環境に身を置き、どのように関わるかによって大きく変化します。
象徴するもの
ヘプタの「ペンギンと猫又を掛け合わせた姿」には、ブルーオーシャンを求めて未知の海へと踏み出すペンギンの挑戦心と、置かれた環境によって善にも悪にもなりうる猫又の性質が重ねられています。AIもまた、与えられた環境にただ適応するだけでなく、人と共によりよい環境を築き、ときに新たな環境そのものを生み出すことで真価を発揮します。その姿には、人とAIが共に力を発揮できる新たな舞台を生み出し、未来を更新していく存在としての思いが込められています。
オクタのプロフィール
モチーフ妖怪
ペンギンと座敷童子を掛け合わせた見た目のAIです。座敷童子は子どもの姿をした妖怪で、座敷童子が去ってしまった家は衰退するという伝承が残る妖怪です。現代では、棲みついた家で無邪気に悪戯を働いたり、その姿を見た者に幸運が訪れるという伝承も残されています。その存在そのものが「場の豊かさ」を左右する、不思議な力を持った妖怪です。
象徴するもの
オクタの「ペンギンと座敷童子を掛け合わせた姿」には、そこに存在するだけで場の空気や可能性が変わる座敷童子の性質と、群れで協力しながら未知の環境を切り拓いていくペンギンの特性が重なることで、人とAIが共に存在するだけで新たな可能性が自然と広がっていく状態を象徴しています。人が成長の過程で次第に忘れていく子どものような遊び心や純粋な好奇心、そして「なぜ?」と人に問い続けまだ見ぬ選択肢や価値を静かに増やし続ける存在としての思いが込められています。
今後の展望
ペンシルが描くAIとの共創は人・文化・社会の変化そのものを設計し継続させるアプローチです。今後は、マーケティング領域はもちろん企業の組織変革や人材育成、社会課題などより多くの場で「変化を起こし実現する構造」をAIと共に実装してまいります。
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ヒューマナライズマーケティング研究室について
「ヒューマナライズ」とは、「ヒューマン」+「アナライズ」からなる造語で、分析手法やデータのみに偏ることなく、データの裏側にあるユーザー心理を意識し、分析する「研究開発型企業」ペンシルの研究開発機関です。
一般的な心理学・行動経済学を活用した研究にとどまらず、AIから妖怪研究に至るまで、あらゆるアプローチで研究を行っています。未来の可能性創造のために、妄想・空想をいかに現実化させられるかを日々追い求める集団です。
株式会社ペンシルについて
株式会社ペンシルは、企業のウェブ戦略を成功に導く研究開発型のウェブコンサルティング専門会社です。独自の視点から実験や研究を重ね、研究結果によるノウハウをもとにクライアント企業のウェブサイトを分析し、ウェブからの売上や成約をアップさせるためのコンサルティングを実施しています。ウェブサイトの目的と目標を明確にするコンセプトワークから、アクセス分析、マーケティング、競合調査、企画提案、ウェブサイト制作など、ウェブサイトの入口から出口までを総合的に支援しています。ペンシルは「インターネットの力で世界のビジネスを革新する」を企業理念に掲げ、常に新しいインターネットの可能性に向けて挑戦を続けています。
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企業情報
| 企業名 | 株式会社ペンシル |
|---|---|
| 代表者名 | 倉橋 美佳 |
| 業種 | ネットサービス |
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