西原良三が代表を務める青山メインランド、世界的ギタリスト マーティ・フリードマン氏が巻頭を飾るコミュニケーション誌「STAGE」冬号を発行 ~最新の不動産市場動
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西原良三が代表取締役社長を務める株式会社青山メインランド(本社:東京都千代田区)は、お客様との絆を紡ぐコミュニケーション誌「STAGE(ステージ)」の冬号(2026 WINTER No.51)を発行いたしました。
「社員を大切にしたい」「お客様第一」という西原良三社長の理念のもと、創業から長きにわたりオーナー様との確かな信頼関係を築いてきた青山メインランド。
本誌は、不動産投資に役立つ最新の市場動向にとどまらず、皆様の資産形成や健康、豊かなライフスタイルを提案するための多角的な情報をお届けする情報誌です。
今号の巻頭インタビューには、世界的ヘヴィメタル・バンド「メガデス」の元ギタリストであり、現在は日本を拠点に多方面で活躍するマーティ・フリードマン氏が登場。
さらに、過熱する首都圏マンション市場の客観的データに基づく深掘り解説、近年話題の「グルテンフリー」に関する健康特集、新たに発足した広報部の今後の展望など、読み応えのある充実した多彩なコンテンツを収録しています。
「STAGE 冬号 No.51」の主な見どころ
【巻頭インタビュー】マーティ・フリードマン氏が語る「日本音楽の魅力と二度の天啓」
アメリカ・ワシントンD.C.出身のマーティ・フリードマン氏。
少年時代、スポーツが苦手で友人も少なかった彼は、KISSのコンサートでその圧倒的なパフォーマンスに衝撃を受け、「僕もいつかできるかな」と第一の「天啓」を得ます。その後、世界的ギタリストとして成功を収めた彼が、幾度かの来日を経て得た第二の「天啓」、それが「日本の音楽(J-POP)の素晴らしさ」でした。
歌謡曲ベースのメロディセンスに惹かれ、2004年に日本へ移住した当初は、新宿の六畳一間のアパートから再スタートを切ったという驚きの苦労エピソードも披露しています。現在のAIを多用するアメリカ音楽に対する見解や、日本の楽曲を「時間をかけてじっくり練り上げられているミュージカル」と高く評価する同氏の、音楽に対する真摯な哲学と情熱がたっぷりと語られています。
【不動産トピックス】首都圏マンション市場の構造的過熱と、悪質な買取業者への警戒
当社住宅流通事業部の松本鉄也部長が、客観的データに基づき現在の首都圏マンション市場を徹底解説します。
市場価格高騰の背景には、この10年で約40%以上アップした建築費の高騰や、2027年には2万戸を割り込むと予想される新規供給戸数の大幅な減少といった構造的な要因があります。

また、東京駅周辺の「東京トーチプロジェクト」や品川、渋谷を含めた総額約3兆円規模の大規模再開発プロジェクト、2031年開業予定の「羽田空港アクセス線」による利便性向上など、東京の国際的地位の向上が不動産価値を強力に下支えしています。
さらに単身世帯の増加により、コンパクトマンションへの需要は今後も継続的に拡大する見込みです。 一方で、こうした市場の活況に乗じ、架空の管理会社を装ったり、青山メインランドグループの社員を騙ったりして不安を煽る「悪質な買取業者」が急増している実態も警告。データが示す通り下落の兆候はなく、「今が売却の最後のチャンス」といった甘言に惑わされず、ご自身の資産を守るための冷静な判断を呼びかけています。
【大人の教養シリーズ】原因不明の不調は小麦が原因?
「グルテンフリー」の真実 プロテニスプレーヤー、ノバク・ジョコビッチ選手の実践により日本でも広く認知されるようになった「グルテンフリー」。
オーソモレキュラー栄養療法を実践する医師・溝口徹氏(みぞぐちクリニック院長)を講師に迎え、小麦に含まれるタンパク質から生成される「グルテン」が引き起こす不調のメカニズムを解説しています。 グルテン特有の粘り気のあるメッシュ構造が腸粘膜を傷つけ、栄養吸収を阻害することで、頭痛、慢性疲労、肌荒れ、さらには花粉症などのアレルギー症状を引き起こす「非セリアック・グルテン過敏症(NCGS)」の可能性を指摘しています。
国内消費のほとんどを輸入小麦(国産に比べグルテンが多いとされる)に依存している現代日本において、原因不明の体調不良に悩む現代人へ向けて、まずは腸粘膜が入れ替わる「2週間の小麦抜き」にトライするという実践的なアドバイスを展開しています。
【企業トピックス】西原良三の理念を体現。「広報部」新設とオーナー様との確かな絆
2025年4月、青山メインランドに「広報部」が新設されました。
西原広大・広報部長へのインタビューでは、35年という長期にわたるローン期間中、担当営業の枠を超えて「会社として」継続的にオーナー様の人生に寄り添うというミッションが語られています。SNSの発信強化やオーナー様向けアプリの開発を通じ、双方向のコミュニケーションを深化させ、より愛される企業を目指す方針です。
また、「オーナーズボイス」のコーナーでは、22年間にわたり物件を所有し続ける野田隆男様のエピソードを紹介。定年退職を機に家賃収入を自宅のローン返済に充てるという堅実な運用実績とともに、無数にかかってくる悪質業者の甘言には一切耳を貸さず、「買うも売るも一社一人」と青山メインランドを信頼し続けてくださる強い絆の物語を掲載しています。
【地域特集&お知らせ】
・STAGEのある街「志村エリア(東京都板橋区)」 当社の物件「メインステージ板橋志村」などがある志村エリアを特集。平安時代からの歴史を持つ城山熊野神社や、都区内では数少ない湧水池でのボート遊びが楽しめる見次公園など、落ち着いた雰囲気と暮らしやすさが魅力の街を散策マップとともに紹介します。
・オーナー様限定「オンライン確定申告セミナー」開催 2026年2月14日~3月31日までの期間限定で、オーナー様向けに確定申告について分かりやすく学べるオンデマンド配信セミナーをご案内しています。
コミュニケーション誌「STAGE」について
「STAGE」は、西原良三が代表を務める株式会社青山メインランドが、オーナー様やステークホルダーの皆様に向けて発行しているコミュニケーション誌です。
「お客様との絆を紡ぐ」をコンセプトに、各界の著名人へのインタビュー、不動産投資に直結する最新情報、健康・教養、街歩きなど、多角的な視点からライフスタイルを豊かにする情報をお届けしています。
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企業情報
| 企業名 | 株式会社青山メインランド |
|---|---|
| 代表者名 | 西原良三 |
| 業種 | 不動産 |
コラム
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