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台所から広がる新しい家庭料理の形“重ね煮”「重ね煮コンテスト2026」WEB投票スタート!

日本重ね煮協会(神奈川県鎌倉市/代表理事:田島 恵)は、第4回となる「重ね煮コンテスト2026」のWEB投票を2026年2月5日(木)9:00より開始いたします。今年は家庭料理の現場だけでなく、企業の社員食堂など、多様な立場の方から47作品が集まりました。日々の食卓から生まれる工夫や、地域色豊かな組み合わせが並び、“未来の家庭料理”として注目を集めています。

— 全国47作品がエントリー。家庭・地域・企業の食の現場から、
“家庭料理の未来”をつくる重ね煮が集結 —

日本重ね煮協会(神奈川県鎌倉市/代表理事:田島 恵)は、
第4回となる「重ね煮コンテスト2026」のWEB投票を
2026年2月5日(木)9:00より開始いたします。

今年は家庭料理の現場だけでなく、企業の社員食堂など、
多様な立場の方から47作品が集まりました。
日々の食卓から生まれる工夫や、地域色豊かな組み合わせが並び、
“未来の家庭料理”として注目を集めています。
 

投票はこちら
 https://megu-kasaneni.com/contest2026/
※投票期間:2026年2月5日〜2月19日

 

■今年のテーマ

「家庭の数だけ、重ね煮がある
 理(ことわり)をのせて料理する 」

食材を重ねる順番や調味料の選び方まで、
“理をもって整える料理”として重ね煮が注目されています。

今年のエントリー作品は、
家庭ならではの工夫や、地域で受け継がれてきた知恵、
企業の食の現場だからこそ生まれる発想など、
多様な「理」が一皿に表現されている点が特徴です。

 

■選べる3部門:スープ/煮物/バラエティ

今年も
● スープ部門
● 煮物部門
● バラエティ部門
の3部門で構成。

食材の重ね方・火の通し方・地域の食材活用など、
家庭料理の新たな可能性が見える内容となっています。

 

■WEB投票はポイント制

あなたの1票が“本選”へつながる!

投票の仕組みはポイント制を採用:

・協会公式メルマガ読者:1票=5ポイント
・一般投票:1票=1ポイント

全国の食卓による“リアルな審査” が本選出場を決定します。

 

■本選&授賞式は3月19日開催

予選を通過した作品は、
2026年3月19日(木)に本選試食審査へ。

食の専門家が審査を行い、
各部門の最優秀賞が決定します。
受賞作品は、今後の講座やイベントでも紹介予定です。


【スケジュール】
 エントリー受付:2025年12月28日〜2026年1月31日
 予選(ウェブ投票):2026年2月5日〜2月19日
 本選&授賞式:2026年3月19日(横浜市 NANBUBASE)

 

 

■「重ね煮」とは?

食材を順番に重ねて火を入れることで、
野菜本来の旨み・甘みを最大限に引き出す調理法。
砂糖や油をほとんど使わず、
時短・健康・環境配慮を満たす家庭料理として注目されています。

忙しい家庭でも続けられる手軽さから、
企業の社員食堂や保育園でも広がりを見せています。

 

■メディア取材ご案内

「重ね煮コンテスト」は、
家庭料理の可能性を広げる日本唯一のコンテストです。

・家庭料理の進化
・フードロス削減
・地域食材の活用
・企業の食育・健康施策
・女性の食を支える取り組み

など、社会的テーマとの親和性が高く、
取材価値の高いイベントとして注目されています。

本選試食審査は、調理風景の撮影やインタビューにも対応しております。



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企業情報

企業名 日本重ね煮協会
代表者名 田島恵
業種 その他サービス

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