日本初!重ね煮コンテスト2025が盛況のうちに閉幕
“腸活”時代の新たな食文化が広がる——「重ね煮コンテスト2025」日本重ね煮協会(本部:神奈川県鎌倉市、代表:田島恵)は、2025年3月13日、「重ね煮コンテスト2025」の本選を開催し、55点のエントリーの中から受賞作品が決定しました。
◆創造力あふれるレシピが集結!今年のコンテストも大盛況
全国から55点の応募があり、本選にはWEB予選を通過した26作品が進出。スープ部門、煮物部門、バラエティ部門の3部門で競われました。
◆食のプロも驚愕!発想力と味わいが光る受賞作品
「どれも美味しすぎて順位がつけられない…!」——審査員からそんな声が漏れるほど、今年のエントリー作品は創造性に富んだものばかり。厳選なる審査の結果、以下の作品が受賞しました。
最高金賞
スープ部門:「紅くるり春色ポタージュ」 古川香織さん

煮物部門:「柑橘トマトソースで作る 具沢山おさかな煮込みハンバーグ」
久保田倫子さん
バラエティ部門:「まるで茶碗蒸し?菜の花とエビの豆乳寒天寄せ」 橋本真弓さん
その他にも、特別賞を含む多数の作品が表彰されました。
◆重ね煮は「料理」ではなく「文化」へ
本コンテストを主催した田島恵(日本重ね煮協会代表)は、 「『重ね煮』は単なる調理法ではなく、人と人をつなぐ“食の文化”です。食材への感謝、家族の健康を願う想い、環境との調和…そのすべてが詰まった料理。それを発信する場として、このコンテストを開催できたことを誇りに思います」と語ります。
◆「重ね煮コンテスト2026」開催決定!
食の未来を担う「重ね煮」の輪は、ますます広がりを見せています。すでに2026年のコンテスト開催が決定しており、さらなる応募者の増加が期待されています。
ログインするとメディアの方限定で公開されている
お問い合わせ先や情報がご覧いただけます
添付画像・資料
添付画像をまとめてダウンロード
企業情報
| 企業名 | 日本重ね煮協会 |
|---|---|
| 代表者名 | 田島恵 |
| 業種 | その他サービス |
コラム
日本重ね煮協会の
関連プレスリリース
-
家庭の台所から生まれた22の料理が横浜に集結重ね煮コンテスト2026閉幕“食べ方で暮らしが変わる”実例が明らかに
2026年3月26日 11時
-
家庭料理の未来をつくる「重ね煮コンテスト2026」本選開催のお知らせ
2026年3月4日 0時 Cユーザー投稿
-
台所から広がる新しい家庭料理の形“重ね煮”「重ね煮コンテスト2026」WEB投票スタート!
2026年2月5日 10時
-
家庭料理を作品として評価する全国コンテスト『重ね煮コンテスト2026』開催― 時短・健康・環境配慮を家庭の食卓から見つめ直す ―
2026年1月6日 16時
日本重ね煮協会の
関連プレスリリースをもっと見る




![《2027年卒》伊藤忠商事が7年連続首位、就活人気は商社・金融が堅調、“安定×成長”と“インターン重視”がトレンドに[就職ブランド調査:2027年卒対象・前半]](https://files.value-press.com/czMjZXllY2F0Y2gjMzAwMjEjMzAwMjFfc2RpTk5mdEdFci5qcGc.jpg?size=sp_top_pickup)




