保存袋から推し活アイテムへ!?ジップロックが全20種類の“~界隈”での使い方を世の中に問う 「ジップロック ありなし国民大調査」を9月3日より開催
旭化成ホームプロダクツは、家庭用保存袋として長年親しまれてきたジップロックの新たな活用法を提案する参加型プロモーション「ジップロック ありなし国民大調査」を、2025年9月3日(水)よりスタートした。https://yesnews.jp/archives/34116

ジップロックといえば、食品の鮮度を保つためのアイテムという印象が強いが、その高い密封性と使いやすさから、近年では生活のさまざまなシーンに用途が広がっている。たとえば、「推しグッズの整理整頓」や「カプセルトイの保護収納」、「旅行時の小物管理」など、趣味や日常に密着した使い方が今注目を集めている。
こうした背景を踏まえ、全20の様々な“界隈”における使い方を紹介し、全国のユーザーに「あり」か「なし」かを問う「ジップロック ありなし国民大調査」を開催し、以下のような20のジャンル別活用例が提案されている。
・推し活界隈 メンカラジップロック
・ガチャ界隈 コレクションジップロック
・ボドゲ界隈 あそびジップロック
・アート界隈 アトリエジップロック
・サウナ界隈 ととのいジップロック
・大阪おばちゃん界隈 アメちゃんジップロック
・DIY界隈 工具箱ジップロック
・旅行界隈 パッキングジップロック
・キャンプ界隈 キャンパージップロック
・コスプレ界隈 変身ジップロック
・カメラ界隈 フォトジップロック
・ペット界隈 おさんぽジップロック
・筋トレ界隈 トレーニングジップロック
・釣り界隈 フィッシングジップロック
・登山界隈 トレッキングジップロック
・編み物界隈 あみあみジップロック
・子育て界隈 ベイビージップロック
・ぬい活界隈 ぬいジップロック
・読書界隈 本の虫ジップロック
・フェス界隈 冷やしジップロック

各使い方について、特設サイト上で「あり」か「なし」かを投票できる仕組みとなっており、集まった意見は今後の商品提案や展開のヒントとして活用される予定だ。
また、オンライン企画と並行して、東京・渋谷ではリアルサンプリングイベントも実施される。9月6日~7日は「推し活界隈」、9月13日~14日は「ガチャ界隈」に焦点を当て、ジップロックをバッグ風にカスタムして持ち歩ける体験が用意されている。来場者は“お気に入りグッズを守って持ち運ぶ”という新たな使い方をリアルに体験できる仕組みで、楽しさと実用性を兼ね備えたイベントとなっている。

さらに、特設サイトでの投票に参加した後、X(旧Twitter)で指定ハッシュタグ「#ありなしジップロック」をつけて投稿すると、抽選で100名様にジップロック コラボデイパック、そしてAmazonギフトカード3,000円分が当たるSNSキャンペーンも実施される。

ジップロックの可能性はまだまだ広がりを見せている。お気に入りのアイテムを守るだけでなく、見せる・持ち歩く・楽しむという要素を加えることで、日常に小さな変化と喜びをもたらしてくれる存在になりつつある。
生活に寄り添う日用品が、発想ひとつでどれだけ便利になるか──その答えを探る第一歩として、この「ありなし国民大調査」は見逃せない。各キャンペーンへの詳細などは特設サイトをチェックしてみよう。
【特設サイト】https://ziploc-life.jp/arinashi/
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企業情報
| 企業名 | YESNEWS |
|---|---|
| 代表者名 | 寺田 亮 |
| 業種 | ネットサービス |
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