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日本国内で韓国水産食品を広報する「2022 K-Seafood Global Weeks」期間に合わせて韓国水産食品フェア開催

韓国海洋水産部及び水協中央会は、韓国水産食品の日本国内認知度上昇や日本への輸出拡大を図るために、2022年11月5日(土)から11月27日(日)までの「2022 K-Seafood Global Weeks」期間に合わせて、韓国水協中央会主管にて11月の1ヶ月間、広島地域のエブリイ約41店舗で韓国水産食品フェアを開催します。 今回のフェアでは、味付けのりやツナ缶、アワビの粥といった韓国水産食品を販売。さらに、広島を主体とするスーパーマーケット「エブリイ」グループの外食ブランドや料理研究家とも連携し、韓国水産食品を用いた特販メニューを開発・販売する予定です。

■フェアイメージ

■フェア食材について

味付のりやツナ缶、アワビの粥、チャンジャ等多数ご用意しました。

■特販メニューついて

スーパーエブリィのグループ会社、株式会社ホーミイダイニングに属する飲食店がメニュー開発にかかわった惣菜等がスーパーエブリィにて販売される予定です。

※一部店舗のみ 詳細はエブリイ各店にお問い合わせください。

 

■スーパーマーケット エブリイとは

株式会社エブリイ(EVERY Co., Ltd.)は広島県、岡山県で食料品主体のスーパーマーケットを運営する企業。本社は広島県福山市。設立は1989年。

直営 45店舗/業務スーパー4店舗

 

■直営41店舗にてフェア開催中!

※詳細はエブリイ各店にお問い合わせください。

 

 

■韓国水協中央会とは

・韓国水協中央会は1962年4月1日に設立された、韓国の漁業者を代表する漁業協同組合中央会です。
(日本の全国漁業協同組合連合会と同じ立ち位置の団体となります。)

・2017年9月4日、韓国水協中央会は東京・港区に韓国水産食品貿易支援センターを開所しました。

日本市場での良質な韓国産水産物の販路拡大と日韓両国の水産交易の拡大を目指して、メーカー・生産者を支援しています。

 

 

■韓国水協中央会とは

・韓国水協中央会は1962年4月1日に設立された、韓国の漁業者を代表する漁業協同組合中央会です(日本の全国漁業協同組合連合会と同じ立ち位置の団体となります。)

・2017年9月4日、韓国水協中央会は東京・港区に韓国水産食品貿易支援センターを開所しました。日本市場での良質な韓国産水産物の販路拡大と日韓両国の水産交易の拡大を目指して、メーカー・生産者を支援しています。

 

■K・FISHとは

大韓民国の海の新鮮なおいしさをそのまま、世界の消費者のための水産物ブランドがK·FISHです。大韓民国政府が品質を認証する水産物に対する国の統合ブランド管理システムがK·FISHです。大韓民国の海の新鮮なおいしさをそのまま全世界の消費者の食卓にお届けするために誕生しました。

K·FISHブランドは使用資格を得ることも維持することも非常に困難なものです。大韓民国政府がブランドの使用について非常に厳格な基準を適用する理由は世界の消費者がK·FISHの名前を聞いただけでも信じて選択していただけることが必要なためです。

 

▼写真素材のご要望、掲載•取材に関するお問い合わせ先▼

韓国水協中央会 東京貿易支援センター
朴 康 成(パク カンソン)

〒105-0014 東京都港区芝3‐4‐15 KALビル 7F

電話 03-6453-7127  FAX 03-6453-7158

https://www.k-seafoodtrade.kr



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企業情報

企業名 マーケティングセバスチャン株式会社
代表者名 久積正道
業種 食品関連

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