上場企業様限定。金融不安に対応するIR・広報のヒントとは!?

アドバンド監修「自社ファンを増やす 株主通信のヒント集」が完成しました。上場企業(または公開予定企業)のIR担当者様にとって、非常に役立つ小冊子です。ぜひご一読ください。

報道関係者 各位
プレスリリース【アドバンド株式会社】

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金融不安がささやかれる今こそ、IR活動は重要です。
安定株主を確保するという意味でも、
『株主通信』を、一度見直してみてはいかがでしょうか。
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株価下落・金融不安のニュースが世間をにぎわせていますが、個人・機関投資家を問わず投資している企業への“目”が非常に厳しくなっています。上場企業にとっては、今後のIR・広報活動は非常に重要なものになっていくはずです。

なかでも、個人投資家を含む株主に対して年に数回送付される『株主通信』。企業の“顔”とも言える大事なツールなのですが、必ずしも株主にとって企業の価値を伝え切れていないものが多いようです。

たしかに『株主通信(事業報告書)』には、株主への決算の報告という役目があります。ただ財務・売上など数字の報告をするだけでは他社との差別化ができず、結果的に独自の企業ブランドを伝えることはできません。『株主通信』は定量的な数字の記載だけではなく、デザインやビジュアルを駆使して独自性を持った定性的な情報を掲載すべきなのです。

株価や上場企業に対して世間の目が注目している今、もう一度『株主通信』などIR広告についてご一考してみてはいかがでしょうか。

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印刷物・WEBサイトの制作を主な事業とするアドバンド株式会社(本社:東京都豊島区/代表:中野道良)にも、いくつかの上場企業からIRのための広報制作物、特に『株主通信』の依頼が増えています。

弊社が考える、株主にとって正しい情報提供ができる『株主通信』とは、一体どのようなものなのでしょうか。これにはいくつかのポイントがあります。
   ↓
 http://adband.jp/pr/pr04 

アドバンド株式会社では800社以上の上場企業のIR制作物を読んだ上で、その企画内容・ビジュアル面の工夫などの面から、株主に対してきちんと自社をアピールできる株主通信を提案する冊子『自社ファンを増やす 株主通信のヒント集』を制作しました。
この冊子を読めば、
(1)株主通信を作る目的とメリット
(2)なぜWEBサイトだけでは不十分なのか
(3)どんな内容を掲載すべきなのか
(4)記憶に残る株主通信を作るポイント
(5)制作の4つのヒントとは
(6)正しい発注会社の選び方
などが分かります。

「株主通信をもっと株主に読んでもらいたい」
「個人投資家に安定株主になってほしい」
「デザイン性が高いものにし、ユニークな企画を盛り込みたい」
とお考えの企業様には、特に役立つ情報がいっぱいです。
   ↓
 http://adband.jp/pr/pr04 

以上、ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。


【本件に関するお問い合わせ先】
アドバンド株式会社
担当:飯塚・中野
東京都豊島区南池袋3-9-3 池袋ハイツ301
TEL:03-5952-0082
メール:info@adband.jp

《関連URL》
http://adband.jp
http://adband.jp/pr/pr04

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企業情報

企業名 アドバンド株式会社
代表者名 中野 道良
業種 広告・デザイン

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