巣鴨・大塚のシェアハウス・コワーキングスペース・プリスクール「RYOZAN PARK」が英国商工会議所主催「2019アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー」を受賞

東京都 巣鴨・大塚のシェアハウス・コワーキングスペース・プリスクール「RYOZAN PARK」を運営している株式会社TAKE-Z(本社:東京都台東区、代表:竹沢 徳剛)が、在日英国商工会議所(BCCJ)主催の「第12回ブリティッシュ・ビジネス・アワード(BBA)」で「アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー」を受賞し、去る11月12日(火)、ホテル雅叙園東京にて表彰されました。

 

左から ポール・マデン英国大使 設立者、レイチェルファーガソン&竹沢徳剛 インキュベーションマネージャー、カヴ・アマド プリスクールマネージャー、近藤直美 

 

「ブリティッシュ・ビジネス・アワード(BBA)」では、業界を問わずイノベーションや起業家精神、日英間または地域社会の発展に対する貢献、エシカルな行動と環境への配慮などの功績を表彰する、起業・個人を対象とした賞です。ビジネス界、スポーツ界、政府を代表する審査員によって部門ごとに受賞者が選出されます。

 

「RYOZAN PARK」は2012年にワークライフバランス・多様性・男女平等・起業家精神を掲げる国際的なコミュニティとして構想されました。今日ではシェアハウス・コワーキングスペース(シェアオフィス)・プリスクール(認可外託児所)を統合したユニークな施設を、東京都 巣鴨・大塚で運営しております。そのイノベーティブな取り組みと地域での価値創出、起業家精神へのコミットメントなどが高く評価され、厳正な審査のすえ受賞に至りました。

 

■ブリティッシュ・ビジネス・アワードとは

在日英国商工会議所(BCCJ)は、日英間のビジネス拡大を目的に1948年に設立され、200以上のメンバー企業からなる非営利組織です。今年で12年目となるブリティッシュ・ビジネス・アワード(BBA)では5部門にわたり合計32のノミネーションが寄せられました。候補者はグローバル企業から中小企業、個人事業主と様々で、対象業界もコンピューター・ネットワーク、スポーツ、金融、法律サービス、メディアなど多岐に渡ります。

 

 

■RYOZAN PARKとは

東京都 巣鴨・大塚にて「住む・働く・育てる」をシェアするコミュニティです。シェアハウスの運営からはじまり、現在ではフリーアドレス型のコワーキングスペース・シェアオフィスと認可外託児所(プリスクール・アフタースクール)も運営しています。生活や仕事の空間だけでなく、お互いのアイデアや文化、言語、友情までもがシェアされる、ポジティブで向上心のある個人や家族が集う国際的なコミュニティは、地域の活性化にもつながっています。

 

■会社概要

商号      : 株式会社TAKE-Z

代表者     : 代表取締役 竹沢徳剛

所在地     : 東京都豊島区南大塚3-36-7南大塚T&Tビル 5F,6F,7F (RZP大塚)

     : 東京都豊島区巣鴨1-9-1グランド東邦ビル(RZP巣鴨)

     : 東京都東京都台東区上野桜木1-14-21 高遠レジデンス上野桜木(本社)

     : 東京都豊島区巣鴨1-7-6 東邦アネックス1階(事務局)

創業      : 2012年

URL   : http://ryozanpark.com
TEL    :070-5014-2617
Email    :info@ryozanpark.jp

 



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企業情報

企業名 RYOZAN PARK
代表者名 竹沢徳剛
業種 不動産

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