アフターフォローが評判の株式会社和不動産が独自開発した不動産投資をシミュレーションできる「キャッシュフローdeリッチ」ゲーム会を開催!

今年話題になった「老後2,000万円問題」。老後破産を回避するためにも資産運用の一つとして、不動産投資を検討する人も増えてきました。 でも、不動産投資の初心者は興味はあっても踏み込めない方が多いのも事実。そこで和不動産では、不動産投資の30年間を、タブレット端末を使ってシミュレーションできるゲームを独自で開発しました。 ゲームの内容は、弊社の長年のノウハウが満載!リアルな物件データやローン条件・将来発生するリスクまでカバーしており、参加者からも、「座学ではなくゲームで楽しく遊びながら不動産投資を学べる!」「不動産投資の30年間がリアルに体験できて、実際にシミュレーションができて良かった!」と評判も上々です。 資産運用や不動産投資を検討している方は、まずはお気軽に「キャッシュフローdeリッチ」ゲームを体験してみませんか?

「ゲームで不動産投資30年間の疑似体験をしませんか?」

 

不動産売買や投資コンサルティングを行う株式会社和不動産(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:仲宗根和徳)は、タブレット端末を使用した独自開発不動産投資シミュレーションゲーム「キャッシュフローdeリッチ」を行うゲーム会を定期的に開催しております。
 


このゲームを開発した背景として、今年今更ながら、話題になった“老後2,000万円問題”があります。
弊社の試算では、日本人の平均寿命が世界一位になっている現状では、人生100年時代は当然のこととなり、老後の不足資金は約9240万円も不足するとなっております。

根拠としては以下となります。

 

老後の夫婦二人の毎月の生活費は35万円。60歳で定年退職とした場合、60歳~65歳まで無収入のため、この5年間で生活費が2100万円かかります。その後、65歳~100歳まで生きたとして、年金支給額は毎月18万円。となると、毎月17万円が不足します。そのため35年間で7140万円不足になります。つまり、2100万円+7140万円=9240万円不足することになるのです。

 

もちろん、老後の生活費を35万円から切り詰めたり、現役時代から老後の資金を貯蓄したりして不足分を少なくする方法はあります。しかしながら、特に年収800万円以上の会社員は、どうしても会社員時代の支出がどんぶり勘定になりやすく、定年間近になって気が付けば、貯金もほとんどなく、あてにしていた退職金も1,000万ほどでは、とても9,240万円を補てんすることなどできないという状況に、などということがあります。

 

そこで、現役時代の20代や30代の会社員が、自己資金が少なくてもやりやすい資産運用の一つとして、「不動産投資」を選ぶ方が増えています。

 

とはいえ、不動産投資には、区分や一棟があったり、東京23区や利回りを重視した地方物件があったり、新築や中古物件があったり、など多種多様の方法があり、初心者の方は、何をどのように買えば、老後を迎える30年後に不動産投資で成功しているのか、全く予想がつかないでしょう。

 

そこで、和不動産の長年の豊富な運用実績を元に、実際のリアルな物件データや銀行の融資条件を使い、また30年間の長期の不動産投資運用で起こるであろう発生率の高いリスクを再現した、不動産投資シミュレーションゲーム「キャッシュフローdeリッチ」を和不動産オリジナルで開発しました。 

ゲームの開始年齢は40歳。アバターを選んだら、後は、ゲームの流れにそって物件を購入したり、不動産投資運用上のイベントや人生のイベントを経験してもらいます。
そして、20年後の60歳での運用結果や資産状況がわかり、そこからの10年で年金や貯金で足りない部分を、いかに不動産の家賃収入生活できるかを競っていただきます。

 

不動産投資の30年間の疑似体験のため、かなり現実に即したデータを基に開発しましたが、そこはあくまでもゲーム!楽しくなければ、ゲームではありませんので、ゲーム上には楽しいイベントも満載!リピーターの参加者も出るほどです。
また、当ゲーム会に参加された方からも、「単純に楽しかった!」「実際に不動産投資をやる前に、シミュレーションできて良かった!」「成功するために、買うべきプランがわかった!」という感想をたくさんいただいております。

 

資産運用をしないと、これからの日本では、惨めな老後が待ち受けています。でも、いきなり不動産投資を始めるには、どういう物件やプランがよいかわからないし、ローンも怖いし・・・という方に、ぜひこの「キャッシュフローdeリッチ」ゲーム会への参加をお奨めします。
現実ではなかなか手を出すことが出来ない高額な一棟物件に手を出すべきか、利回りの良い地方の築古物件って、どんな金融機関が使えるの?等、資産運用不動産投資を検討している方は是非試してみて下さい。
不動産投資に必要な知識やノウハウを楽しみながら身につけることができますので、奮ってご参加下さい!

 

また、和不動産ではこの「キャッシュフローdeリッチ」ゲーム会以外にも、毎週月・水・金・土・日曜日に、100種類以上の多彩な不動産投資セミナーを開催していますので、こちらにもご参加くださいませ。

 

▼ 不動産投資が疑似体験シミュレーションゲーム「キャッシュフローdeリッチ」紹介ページ(和不動産公式ウェブサイト):https://nagomi-fudousan.com/seminar/cfr/

 

▼セミナー詳細:https://nagomi-fudousan.com/seminar/study/
▼問い合わせフォーム掲載ページ:https://nagomi-fudousan.com/company/contact/
フリーダイヤル:0120-003-753

 

【株式会社和不動産について】
本社:〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-7-9 VORT秋葉原maxim7・8・9階
代表者:代表取締役社長 仲宗根 和徳
設立:1978年10月
電話番号:03-5256-3033(代表)
URL:https://nagomi-fudousan.com/
事業内容:不動産に関するコンサルティング事業、不動産の賃借およびあっせん、不動産の売買および仲介、リフォーム・建築取次、賃貸管理業務、生命保険・損害保険代理店業、マンション経営情報サイト「マンション経営.東京」の運営ほか

 

【お問い合わせ先】
企業名:株式会社和不動産
担当:営業企画部
TEL:0120-003-753
Email:apply@nagomi-fudousan.com



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企業情報

企業名 株式会社和不動産
代表者名 仲宗根 和徳
業種 不動産

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