年間100人がドアで指を切断しています。
「ドアへの指挟み事故」に対応する早急な対策が必要。
東京都の発表によると、平成23年から平成27年の5年間に、手動ドアに挟まれた事故で932人の子供が救急搬送され、そのうち45人の子供が指を切断していることが明らかになりました。
人口比で考えると、全国で年間100人の子供がドアで指を切断している計算になります。
指はさみ防止器具「はさマンモス」(https://hasaman.com/)は、このような指挟み事故を確実に防止することができます。
低価格なプラスチック製家庭用タイプと、学校や幼稚園などの教育施設向けのステンレス製の2タイプがあり、さらに、プラスチック製には「剥がしやすい賃貸用」と「強粘着」の2種類がラインナップ。
この商品は、2019年10月25日から27日までインテックス大阪で開催された「学校施設サービスEXPO」にも出展され、大変好評を得ております。
確実に指挟み事故を防止するとともに、両面テープで設置できるので、どなたでも簡単に取り付けることができるという優れた商品です。
引き戸やドアのドアノブ側に指を挟んだ場合は打撲や骨折で済みますが、ドアの吊元側(ヒンジ側)に挟んだ場合は、切断に至る危険性があります。
骨折と違い、切断は取り返しがつかないので、決して起きてはならない事故です。
ドアを開け閉めする度に感じるハラハラを解消させるためにも、設置をお勧めいたします。
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企業情報
| 企業名 | 株式会社ヨウソロ |
|---|---|
| 代表者名 | 阿部春一 |
| 業種 | 教育 |









