Kibela(キベラ)、Webアプリケーションやクラウドサービスと連携する 『Web API』の正式リリースにより、さらに便利に

情報コラボレーションツールKibelaに蓄積したデータを使ったサービス開発やデータ連携がよりスマートで便利に! 株式会社ビットジャーニー(本社:東京都港区、代表取締役:井原 正博)は、情報共有サービスKibela(キベラ)でβ運用中の『Kibela Web API』を正式リリースし、『Kibela API』によるサービス連携をより加速していきます。

■ Kibela APIの主な機能

・Kibelaデータと外部サービスの連携
・Kibelaから他のサービスへの一括エクスポート
※Web APIのOAuth2での権限認可は、今後対応予定



■概念図

Kibela API データ連携概念図

■ 開発例

 

・ビジネスチャットやWebサービスにKibelaのURLを貼ると、タイトルやサマリーを展開するunfurl機能
・Kibelaデータの定期バックアップ
・複数のKibelaチームの横断検索
・他、Kibelaに蓄積されているデータを活用したサービス開発



■ 関連ドキュメント

・Web APIについて(GitHub)
https://docs.kibe.la/en/articles/2881017-kibela-web-api

・Kibelaから他のサービスへ通知するOutgoing Webhookについて
https://docs.kibe.la/en/articles/352255-outgoing-webhook
 

 

■Kibela導入実績(一部)

株式会社アカツキ、株式会社オークファン、BASE株式会社、DIGGLE株式会社、DroidKaigi、ホリデー株式会社、株式会社iCARE、株式会社イグニス、株式会社キッチハイク、株式会社LiB、株式会社ロコガイド、株式会社Kyash、株式会社ユーザベース、株式会社日本経済新聞社、株式会社オウチーノ、ScalaMatsuri、株式会社SmartHR、株式会社Speee、株式会社お金のデザイン、株式会社Time Tree、株式会社ツクルバ、株式会社ウリドキネット、株式会社Viibar、WAmazing株式会社、株式会社Zaim

 


■「ひとりのアイデアをみんなのチカラに」情報共有サービス Kibela(キベラ)について

Kibelaは、情報共有における「属人的管理で散らばっている」「ビジネスチャットで流れる」「更新されず探せない」といった3大課題を、フォルダやグループ機能など、利便性の高い機能で構造化し、伴走型サポートで情報共有を習慣化することで、情報が企業の資産となり、個人やチームの自律的なサイクルを実現しています。
シンプルな機能とインターフェイス、リーズナブルな価格で好評のKibelaは、中小企業から大企業まで、成長ステージに合わせてご利用いただけます。

 


■ビットジャーニー会社概要

商号  : 株式会社ビットジャーニー
代表者 : 代表取締役 井原 正博
所在地 : 〒108-0071 東京都港区白金台3-16-11 峯岸ビル4F
設立  : 2014年11月14日
事業内容: Webサービス開発運用、技術コンサルティング
資本金 : 2,850万円
HP    : https://bitjourney.com/


■本リリースに関するお問い合わせ

株式会社ビットジャーニー PR担当
メールアドレス:pr@bitjourney.com
電話:03-6421-4844

 



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企業名 株式会社ビットジャーニー
代表者名 井原 正博
業種 ネットサービス

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