【中国広州開催】2019年国際食品接触材料安全フォーラム 10/29-30(火・水)

2019国際食品接触材料安全フォーラム(主催:FCMSafety)が、2019年10月29-30日まで中国広州で開催されます。 米中日欧の食品接触材料監督官庁など総勢26名の豪華講師陣をお迎えし、アジア太平洋地域が直面している食の安全性と持続可能な開発への課題に関して、 最新の技術情報、産業界への還元、 法規制を含む体制の構築など、より高度な知識が集約されたフォーラムとなります。

【中国広州開催】2019年国際食品接触材料安全フォーラム 10/29-30(火・水)


「食品包装安全の構築と持続発展の促進」を本年大会のテーマとして、2019国際食品接触材料安全フォーラム(FCMSafety)は米中日欧の食品接触材料監督官庁など総勢26名の豪華講師陣を擁し、2019年10月29-30日まで中国広州で開催されます。
2019年の世界食品接触材料の法規進展及び最新トレンドを知るためのまたとない機会です。
ぜひご参加ください。

当該フォーラムは中国広州で開催されることが決定しており、一般社団法人 日本国際コンプライアンス推進認定協会(ICPCA/東京都千代田区、代表理事:陳梅官)は 主催者より当該フォーラムの事務局を受託しております。
本お知らせはその受託業務の1つである日本企業の当該フォーラムへの唯一の参加受付窓口となっております。


■フォーラム 概要
【テーマ】食品包装安全の構築と持続発展の促進
【開催日程】2019年10月29日(火) 08:30-20:00
2019年10月30日(水) 08:30-17:05
【開催場所】
中国 広州南豊朗豪ホテル(広州市海珠区新港東路638番地)
http://www.annjyuu.com/hotel/hotelInfo?hotelId=115
【参加者数】400名
【講師】
欧州、米国、日本、中国の食品接触材料関連の行政官、
業界団体のキーパーソン、専門家、業界TOP企業の責任者など
【受講料】1名につき40000円(消費税別、資料代・お茶代込)
※フォーラムについての詳細PDFはこちら
https://www.honeycomb-tr.com/cms/img/forum%20information%20.pdf

■フォーラム 議事予定
1.中国食品接触材料法規の進展と食品接触用再生プラスチック管理の展望
2.EU食品接触材料法規の最新動向(暫定)
3.米国食品接触物質の法規と安全評価:背景と最新進展(再生材料評価、BPA..
その他、テーマ多数

※上記すべて、中国語+英語+日本語での同時通訳を行います。
※内容は、状況に応じて調整、変更の可能性があります。

※宿泊先はご自身でご予約、もしくはハニカム・テクノリサーチが一括して予約代行いたします(予約に変更が生じた場合、必要な費用は委託者様のご負担となります)。

■主 催
国家食品接触材料検測重点実験室(広東、常州、寧波)

■お申込
https://www.honeycomb-tr.com/Seminar/1328/
※先着順受付、定員になり次第締め切らせていただきます。
※お申し込みいただけるお客様は、9月30日(月)までお申し込みください。
またお支払いにつきましては、10月10日(木)までにいただきますようお願いいたします。



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企業名 ハニカム・テクノリサーチ株式会社
代表者名 陳梅官
業種 その他サービス

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