当局専門家をお招きして、中国食品接触材料法規の最新進展と顧客事例を解説するセミナー 10/7(月)[東京]

中国食品専門家鐘懐寧氏より、中国食品接触材料に係る法規制の最新動向についてご解説いただきます。

当局専門家をお招きして、中国食品接触材料法規の最新進展と顧客事例を解説するセミナー 10/7(月)[東京]

中国食品専門家鐘懐寧氏より、中国食品接触材料に係る法規制の最新動向についてご解説いただきます。

 

一般社団法人 日本国際コンプライアンス推進認定協会(ICPCA)は、ハニカム・テクノリサーチ株式会社との共催のもと、10/7(月)に中国の食品接触材料申請の審査委員を務めている鐘懐寧氏を特別招聘して、中国食品接触材料に係る法規制の最新動向について、ご講演頂きます。 

鐘氏は、国家食品接触材料検測重点実験室の主任であり、中国食品工業会 食品接触材料委員会の主任委員でもあります。

中国での運用されている食品接触材料の国家標準、あるいは制定を予定されている国家標準の制定責任者でもあります。 

今回は、制定中の接着剤、インク、ラミネート製品などの複数の国家標準を始め、 食品接触材料の新品種申請に関する法規の方向性、サプライチェーンにおけるDOC(適合声明)の運用事例などを 第一線の専門家より直接お聞きいただける大変貴重な機会です。

是非ご参加ください。

なお、今回のセミナーにつきましては、同業者の方の参加はお断り申し上げます。 

 

日時:2019年10月07日(月) 13:30-16:30 (開場 13:00)

 

要旨:

1.中国食品接触材料法規体系

2.最新食品接触材料規制と国家標準の解説

3.食品接触材料申請法規改修の最新進展

4.サプライチェーンにおけるDOC(適合声明)の顧客事例

※上記すべて、中国語によるスピーチとなります。但し、中国語-日本語逐次通訳を用意しています。また、当日の説明資料は、日本語併記で準備予定です。

※内容は、状況に応じて調整、変更の可能性がありますので、ご了承ください。 

 

共催:ハニカム・テクノリサーチ株式会社

 

講師: 

鐘懐寧(Zhong HuaiNing) ショウ カイネイ氏

国家食品接触材料検測重点実験室(広東) 主任

中国食品工業協会 食品接触材料専門家委員会 主任委員

広東検験検疫技術センター食品接触材料事業部 主任

質量検験検疫総局商品リスク評価専門家メンバー

【講師略歴】 食品接触材料専門家として、一連の食品接触材料国家安全標準の審査に全面的に参加。また、食品接触材料国家安全標準及びSN標準を担当し制定も担当している。食品接触材料専門書の著書も多い。

 

場所:

連合会館402会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)

1.JR中央・総武線 御茶ノ水駅下車(聖橋口)、徒歩5分

2.東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅下車(B3出口)、徒歩0分

3.東京メトロ丸ノ内線 淡路町駅下車(B3出口)、徒歩4分※(B3出口まで徒歩5分)

4.都営地下鉄新宿線 小川町駅下車(B3出口)、徒歩2分※(B3出口まで徒歩3分)

※B3a出口は、違う方向へ出ますのでご注意ください。

アクセス:https://rengokaikan.jp/access/index.html

 

受講料:

1名につき25000円(消費税別、資料代・お茶代込)

*ケミスパート会員に登録していただくと、お得な会員価格【無料会員は2000円引き(登録日より年間5回まで)、正会員は5000円引き(共通チケットの使用で年18回まで)】でセミナーにお申込みをしていただけます。

 

主催:一般社団法人日本国際コンプライアンス推進認定協会(ICPCA)

 

お申込:https://www.honeycomb-tr.com/Seminar/1324/



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企業名 ハニカム・テクノリサーチ株式会社
代表者名 陳梅官
業種 その他サービス

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