スノーケル 国際建設機械見本市「bauma 2019」出展のお知らせ【展示会出展】

高所作業車の輸入・販売を行うエイハン・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:佐久間 正)のブランドであるスノーケルは、2019年4月8日~4月14日にドイツのミュンヘンで開催される「bauma 2019」に出展いたします。

高所作業車の輸入・販売を行うエイハン・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:佐久間 正)のブランドであるスノーケルは、2019年4月8日~4月14日にドイツのミュンヘンで開催される「bauma 2019」に出展いたします。

 

【展示会名称】bauma 2019

【展示品】自走式高所作業車

TM12E/TM16E/S3019E/S3215L/460SJ/660SJ/S3010E/S3008P/S3010P/S3215E/S3219E/S3220E/S3226E/S4726E/S4732E/S2755RT/S3970BE/MB26J/UL40EDC/TM12/A38E/A46JE/A46JRT/A62JRT/TL37JDC/SL30SL/SR626/ML24C

【会期】2019年4月8日~4月14日

【ブース】#FS 1002/3

【会場】Messe München(メッセミュンヘン)

【展示会公式サイト】:https://www.bauma.de/ (ドイツ語/英語)

 

■baumaとは

baumaとは世界三大建機展のひとつに挙げられる国際的な建設機械、資材製造・加工および建設用車輌、鉱業機械分野の専門見本市です。2016年に開催されたbauma 2016では、58ヶ国から出展企業数3,423社、200ヶ国から来場者数580,000人に及びました。情報収集、コネクションの構築など、さまざまなビジネスチャンスが溢れる見本市です。

 

■初出品商品紹介

TM16E 床高4.5mのマストタイプです。シザースタイプよりもコンパクトでスペースがない場所での使用に適しています。

 

S3019E 走行、ステアリングがエレクトリックであり、床高さが6m上がるシザースタイプです。

 

460SJ 床高さ14mの小旋回型直進ブームリフトです。

 

S3970BE バイエナジー(ディーゼル&バッテリー)の床高12mまで上がるシザースタイプです。

 

SL30SL 傾斜上で使用できる床高9mまで上がる自走式高所作業車です。

 

SR626 最大楊程6m、最大積載2.6tのテレハンドラーです。

 

皆様のご来場をお待ちしております。

 

■会社概要

会社名:エイハン・ジャパン株式会社

ブランド名:スノーケル

資本金:1,000万円

売上:8億6,000万円(2018年実績)

従業員数:18名(グループ全体:1,200名)

代表取締役:佐久間 正

事業内容:高所作業車、高所作業足場の販売、及びメンテナンス

公式サイト:https://www.snorkeljp.com/

 

■本件に関するお問い合わせ先

本社広報窓口:03-5765-6841 

担当:相原 麻理夏



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企業情報

企業名 エイハン・ジャパン株式会社
代表者名 佐久間 正
業種 機械

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