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外国人不動産投資 ホスピタリティ重視で支持を獲得 日本と海外を繋ぐ架け橋に

SUパートナーズ株式会社

! 2019年2月27日 16時

収益不動産販売を手掛けるSUパートナーズ株式会社(所在地:渋谷区恵比寿、代表取締役:鈴木 雄大・林 佑亮)は、2015年の起業当時から外国人の日本国内の不動産投資をサポート。手厚いサービスが外国人に支持され、好評となっています。

収益不動産販売を手掛けるSUパートナーズ株式会社(所在地:渋谷区恵比寿、代表取締役:鈴木 雄大・林 佑亮)は、2015年の起業当時から外国人の日本国内の不動産投資をサポート。手厚いサービスが外国人に支持され、好評となっています。

 

 

お客様との会食(日本食)

 

 

 

■外国人投資家の注目が高まる日本の不動産 トラブル回避には信頼できるパートナー選びが重要

 

2020年の東京オリンピックを前に、東京都心部の不動産が外国人投資家の注目を集め、外国人による土地購入も度々ニュースで取り上げられています。その中心は、中国、香港、台湾、シンガポールなどアジア圏の富裕層投資家で、日本の不動産を多言語で紹介するサイトも急増しています。

 

しかし、不動産取引は専門知


識も必要となるため、外国人は売買に関するトラブルを起こしやすい実態です。日本語があまりできない外国人の場合はさらにリスクが高まり、悪条件の物件を買わされてしまったり、不当な金額で購入させられてしまったりといったことも考えられ、外国人投資家は信頼できる不動産業者の選定が重要となっています。

 

■リピーターや紹介が多くを占める理由は、顧客の目線に立ったホスピタリティ

 

当社では、代表取締役の鈴木が幼少期に海外で暮らしていた経験があり、そのグローバルな視点や、東京オリンピックを控えての東京への注目度の高まりから、創業の2015年より外国人向け収益不動産販売事業を行っています。当社は「日本が好き」あるいは「将来は子どもを日本に住まわせたい」といった希望を持つ顧客が多く、中国人をはじめ、香港人や台湾人などアジア圏の投資家が中心となっています。

 

すべて外国語対応し、外国人のライフスタイルにマッチした豊富な物件提案をおこなっています。不動産関連だけでなく、「税理士を紹介してほしい」「子供が通う幼稚園はどこがいいか」などの日本での困りごとにも寄り添って対応し、高い評価を獲得しています。

また、年に数回は、顧客との関係性向上と顧客の国の文化を知るために、顧客の国に訪問もおこなっています。

 

現在、リピーターや紹介が非常に多く、当社事業の主軸の1つとなっています。

 

 “顧客目線重視”の当社ならではの6つのポイント

1.外国人スタッフが在籍し言葉の壁をクリア

当社には、日本在住歴6~10年の3名の中国人スタッフが宅建などの資格も持ち、外国人投資家の対応を行っています。

2.豊富な物件

日本人向けは「マンション」の区分のみですが、外国人向けには「マンション」「土地」「一戸建て」「ビル」などさまざまな物件を紹介できるよう豊富に取り揃えています。

3.管理にも対応

外国人投資家に代わって入居者とのトラブルを防止し、満室経営のサポートなども行っています。

4.不動産以外の困りごとにもサポート

「税理士を紹介してほしい」「子供が通う幼稚園はどこがいいか」などの顧客の困りごとにも対応しています。

5.東京観光でおもてなし

日本での物件購入を望む投資家は、日本好きな方が多いです。そのため日本に来た時は、空港での出迎えから帰国まで滞在中はフルアテンド。物件紹介だけでなく、浅草や六本木などの観光案内も行い、東京の魅力を伝え、喜ばれています。

6.顧客の国の文化に寄り添う

年に数回は、顧客との関係性を深めることと顧客の国の文化を知るために、顧客の国に訪問しています。

 

 

 

■グローバルな視点で、国内不動産の価値を見い出す

日本では人口減少の影響による空室リスク、東京オリンピック後の価格下落など不動産に関してネガティブな予測があります。

しかし当社では、国内だけでなく外国人投資家に視野を広げることで、国内不動産の価値が改めて見出せるとの視点で事業を行っており、その成果として、目標に掲げている「5年で12億円売り上げる」にも着実に近づきつつあります。

 

今後は、まだ一部の日本人富裕層のみの海外不動産への投資事業にも着手し、日本と海外をつなぐ“不動産のかけ橋”としての役割をさらに強化していきます。

 

また、当社は日本の中古物件市場の活性化の取り組みも視野に入れています。日本では不動産投資は年金対策や節税で行う人が多い傾向ですが、海外ではライフステージにあわせて気軽に住み替えたり物件を売買をする考え方が一般的で、築年数が経っていてリフォームなしでも中古物件は売れています。

この「よりよく暮らすために住み替える」スタイルを日本にも浸透させ、中古物件市場の活性化にも取り組んでいきます。

 

【会社概要】

社 名          SUパートナーズ株式会社

代 表          鈴木 雄大

林 佑亮

本 社      東京都渋谷区恵比寿4-22-10ユニゾebisu422 3階

ホームページ    https://su-partners.co.jp/

TEL             03-6721-7940

設 立          2015年10月7日

資本金      10,000,000円

従業員数        19名

売上高      9億7200万円 (2018年)

事業内容        収益不動産の買取・販売・仲介事業

       不動産コンサルティング事業

       収益不動産のバリューアップ事業

       プロパティマネジメント事業

       ローンコンサルティング事業

       損害保険代理業

                   海外事業



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