国内唯一のワーキングマザーを対象としたアワード 「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2018」受賞者決定! 〜 今年のキーワードは「脱バリキャリ」〜

パワーママプロジェクト( http://powermama.info )では国内唯一のワーキングマザーに特化したアワードとして、毎年、最も多くの人にパワーと勇気を与えたワーキングマザーを「ワーママ・オブ・ザ・イヤー」として表彰しています。5回目となる2018年は以下の方々が受賞されました。 授賞式には、このアワードを毎年応援してくださっている、サイボウズ株式会社 青野慶久代表取締役社長が駆けつけてくださったほか、野田聖子衆議院議員よりビデオメッセージで祝辞が寄せられました。

「ワーママ・オブ・ザ・イヤー2018」受賞者一覧

・南 由香さん/サックス奏者・ミュージシャン

・四宮 琴絵さん/株式会社ジョイゾー

・原田 晶子さん/株式会社ネクスウェイ アプリ企画職

・岩田 かおりさん/(株)ママプロジェクトJapan 代表取締役

・池原 真佐子さん/(株)MANABICIA 代表、育キャリカレッジ Founder

・愛波 文さん/ Sleeping Smart®代表

「ワーママ・オブ・ザ・イヤー」に決定しました皆様のコメントを次ページ以降に記載しております。

※ワーママ・オブ・ザ・イヤー選定基準:2017年11月~2018年10月にパワーママプロジェクトHP内に掲載したインタビューのうち、PV数・シェア数などの数値を基に選定しています。

 

本アワードは、仕事も育児もエンジョイするワーキングマザーのロールモデルを広め、日本経済の活性化に寄与することを目的として、2013年に発足したパワーママプロジェクトが2014年より実施しています。

5回目となる今年、憧れと共感が集まったのは、「あるべき母親像」の呪縛だけでなく、バリキャリ志向からも解き放たれ、“好きを仕事に”を実現させたママたちでした。内側からあふれ出る純粋な熱量と信念=「好き」を原動力に突き進む姿が多くの心をつかみました。夫婦のいる世帯のうち共働きが占める割合は48.8%と半数に迫り*1、もはやキャリアか子育てかといった二者択一ではなくなりつつある現在、両立の実現だけではなく、自己実現を目指し、多様な生き方を体現するワーキングマザーに共感が集まっています。

 *1 総務省統計局「平成29年就業構造基本調査」

 

 



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