河北 有一氏「観光テクノロジーの可能性―VR/ARを用いた観光体験設計―」日本観光研究学会 観光文学研究分科会【無料・予約不要】

日本観光研究学会 観光文学研究分科会/日時:2018年6月21日(木)18時半~20時/場所:立教大学新座キャンパス5号館研究棟6階6D会議室/河北 有一氏(Altitude株式会社 Catalyst)「観光テクノロジーの可能性―VR/ARを用いた観光体験設計―」【無料・予約不要】

日本観光研究学会 観光文学研究分科会【無料・予約不要】

 

「観光テクノロジーの可能性―VR/ARを用いた観光体験設計―」

 

日時:2018年6月21日(木)18時半~20時

会場:立教大学新座キャンパス 5号館研究棟6階 6D会議室

発表者:河北 有一氏(Altitude株式会社 Catalyst)

 

概要:

旅行会社シリコンバレー駐在員としてTravel Tech 領域を調査していた観点から、観光業におけるTechnologyの活用について具体的な旅行系ベンチャー企業の実例を紹介する。

また、昨年米国のVR系ベンチャー企業とカンボジア政府と共に行なったアンコールワットの再現プロジェクトについて紹介し、日本の観光地におけるVR/ARの活用方法について参加型で議論したい。

 

発表者略歴:

立教大学 経営学部 国際経営学科一期生として2010年卒

卒業後はHISの海外戦略部署に4年

新規店舗の開拓や海外での新規事業立案実行

2014年にカンボイアのプノンペン支店の立ち上げ

2016年よりアメリカのシリコンバレーにてテクノロジー特化の事業創出

2017年にニューヨークのVR企業「Timelooper」とカンボジア政府をマッチングさせ、アンコールワットがどう建設されたかということをVRを用いて再現するプロジェクトを発足し、進行中

2017年末にHISを退社

現在はテクノロジー特化のITコンサルの会社に勤務し、地方自治体のアドバイザーを含め旅行業に関するコンサルを行なう。



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企業名 立教大学観光学部舛谷研究室
代表者名 舛谷鋭
業種 教育

コラム

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