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世界の動画マーケターが注目するブランディングを目的としたショートフィルムの祭典『Branded Shorts 2018』を6月5日(火)より開催

ショートショート実行委員会

! 2018年4月26日 9時

米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(以下、SSFF & ASIA)は、同映画祭内において、企業や広告会社が制作したブランディングを目的としたショートフィルム(ブランデッドムービー)の祭典「Branded Shorts 2018」を2018年6月5日(火)より順次開催。いずれも、一般の方にも無料でご参加頂けるイベントとして、上映会、トークイベント、表彰式などをご用意しています。

米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(以下、SSFF & ASIA)は、同映画祭内において、企業や広告会社が制作したブランディングを目的としたショートフィルム(ブランデッドムービー)の祭典「Branded Shorts 2018」を2018年6月5日(火)より順次開催。いずれも、一般の方にも無料でご参加頂けるイベントとして、上映会、トークイベント、表彰式などをご用意しています。

 

一般の方を対象とした上映会「BRANDED SHORTS SCREENING」を6月5日(火)~8日(金)にアンダーズ 東京にて開催。上映プログラムの予約については、公式ホームページ(http://shortshorts.org/2018/ja/branded/)にて本日より受付開始。

 

「Branded Shorts」は、 ブランデッドムービーの最高峰を決定するSSFF & ASIAの部門として3年前に誕生。本年は、世界の企業や団体から355本のフィルムが集まりました。その中から、「シネマチック」「ストーリーテリング」「アイデア」など7つの視点をもとに、映画監督の吉田大八さん(審査員長)をはじめとする全9名の審査員により最も優れたブランデッドムービー「Branded Shorts of the Year」を決定します。また、本年より同部門内に、最もシネマチックな作品に贈られる「SUNRISE CineAD Award」を新設。表彰式は6月13日(水)に開催します。同日には、動画マーケティングの先進企業である、ネスレ日本が運営する、無料で楽しめるWeb映画館「ネスレシアター」にまつわるゲストを招いたイベントなども実施します。今年の「Branded Shorts」にご期待ください。

 

『BRANDED SHORTS 2018』 イベント概要

1.「BRANDED SHORTS PROGRAM」上映会:2018年6月5日(火)~8日(金)

一般の方を対象にしたブランデッドムービーの無料上映会。

※上映プログラムの日時および予約は公式ホームページをご参照ください

『Three Minutes』(Apple)

 

『春』(ホットペッパービューティー)

 

BRANDED SHORTS 特別上映作品『美知の通勤電車』(アース製薬)

2.モノガタリの力:2018年6月6日(水)14:00-15:30

ブランデッドムービが持つストーリーテリングの力にフォーカスしたトークイベント。トークゲストは、「BRANDED SHORTS 2017」で審査員をつとめたコラムニストの 犬山紙子さんや「ダウンタウンDX」などゴールデン番組を演出してきた 西田二郎さんなど。

 

3.ネスレシアターDAY:2018年6月6日(水)19:00-20:20

ネスレ日本が手がけるWeb映画館「ネスレシアター」から厳選されたショートフィルムの上映会。『いつか、会える日まで』から、カンヌ映画祭など数々の映画祭で受賞・入選されているCM・映画監督 たじまなおこさん、NHK朝の連続小説「半分、青い。」にも出演中の女優奈緒さんによるトークイベントを実施。

 

※1~3の会場:アンダーズ東京 Andaz Studio(東京都港区虎ノ門1-23-4虎ノ門ヒルズ 51F)

 

4.「ショートフィルムの魅力」 powered by ネスレ日本:2018年6月13日(水)13:30-14:40

「ネスレシアター」のショートフィルム『わかれうた』で監督を務めた女優 黒木瞳さんらがショートフィルムの魅力や可能性を語るトークショー。

 

5.Branded Shorts トークセッション&表彰式:2018年6月13日(水)15:10-18:00

「Branded Shorts of the Year」、 「SUNRISE CineAD Award」を表彰に加え、審査員の映画監督の吉田大八さん(審査員長)をはじめとする全9名のトークセッションやクリエイティブセミナーも実施。

 

※4~5の会場:BASE Q / 東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷 6F

 

BRANDED SHORTS 2018

2016年に設立された、企業・団体のサービス・活動、ブランディングにおける、顧客とのコミュニケーションを目的として制作された映像(ブランデッドムービー)の部門。3年目を迎える今年は、世界中から350以上のエントリーが集まりました。その中から、国際短編映画祭独自の基準(シネマチック、ストーリーテリング、エモーショナル、アイデア、オリジナリティ、プロダクションクオリティ、グローバル性)を元に、28作品(インターナショナルカテゴリー14作品、ナショナルカテゴリー14作品)がノミネート。ノミネート作品の中から、広告業界・映画業界など業界の垣根を越えて集まった9名の審査員により、Branded Shorts of the Year インターナショナルカテゴリー、ナショナルカテゴリーが選出されます。

 

BRANDED SHORTS 2018 審査員

 

上段左から:吉田大八、小山薫堂、椎木里佳、高崎卓馬
下段左から:高野文隆、長谷部守彦、森本千絵、柳沢翔、山戸結希

吉田大八(映画監督/CMディレクター)【審査員長】

1963年生まれ、鹿児島県出身。大学卒業後、CMディレクターとして活動。『男の子はみんな飛行機が好き』『ミツワ』などの短編を経て2007年『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』で長編映画デビュー。第60回カンヌ国際映画祭の批評家週間部門に招待された。『桐島、部活やめるってよ』(2012年)で第36回日本アカデミー賞最優秀作品賞、最優秀監督賞受賞。『紙の月』(2014年)で第38回日本アカデミー賞優秀監督賞受賞。その他の監督作として『クヒオ大佐』(2009)、『パーマネント野ばら』(2010)、『美しい星』(2017)。最新作『羊の木』(2018)は第22回釜山国際映画祭においてキム・ジソク賞受賞。

 

小山薫堂(放送作家/脚本家)

1964年熊本県出身。日本大学芸術学部放送学科在籍中に放送作家としての活動を開始。「カノッサの屈辱」「東京ワンダーホテル」など斬新なテレビ番組を数多く企画。「料理の鉄人」「トリセツ」は国際エミー賞に入賞した。2008年公開、初脚本の映画『おくりびと』で第32回日本アカデミー賞最優秀脚本賞、第81回米アカデミー賞外国語映画賞を受賞。作詞に「ふるさと」(第80回NHK全国学校音楽コンクール小学校の部課題曲)、著書に絵本「まってる。」(千倉書房)、ライフスタイル誌のエッセイ連載など幅広く活躍。執筆活動の他、京都造形芸術大学副学長、熊本県地域プロジェクトアドバイザーを務め、人気キャラクターくまモンの生みの親でもある。

 

椎木里佳(株式会社AMF代表取締役社長)

1997年、東京都千代田区生まれ。 中学3年時に株式会社AMFを創業。現在、慶應義塾大学文学部在学。総勢80名の女子中高生で組成される「JCJK調査隊」を率い、10代のマーケティング調査、アドバイス等をナショナルクライアントを中心に提供。起業家としてだけでなく、若者代表としてもメディア出演多数。

 

高崎卓馬(㈱電通 エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター)

広告を中心に様々な領域で活動している。主な仕事に、JR東日本「行くぜ、東北」、SUNTORY「オランジーナ」「オールフリー」日本郵政「私は郵便局が大好きだ」、TOYOTA「TOYOTA GAZOO Racing」、三井不動産レジデンシャル「タイムスリップ!堀部安 兵衛」、映画『ホノカアボーイ』ドラマ「戦う女」などがある。2010年、2013年、クリエーターオブザイヤー賞など国内外の受賞多数。著書に小説 「はるかかけら」(中央公論新社)、「表現の技術」(朝日新聞出版)など。雑誌Hanakoでの「勝手にリメイク!」などの連載多数。

 

高野文隆(㈱ アサツー ディ・ケイ クリエイティブ・ディレクター/コミュニケーション・アーキテクト)

戦略からアウトプットまで一貫してデザインする部局コミュニケーション・アーキテクト本部に所属。マスとデジタルを横断した次世代型のキャンペーンを得意とする。2014年、1-10との戦略的業務提携により、デジタルクリエイティブに特化した専門チー「NOIMAN」を立ち上げ、全体統括を務める。受賞歴にカンヌライオンズ、ONE SHOW DESIGN、ニューヨークフェスティバル、アドフェスト(アジア太平洋広告祭) 、スパイクスアジアなど多数。カンヌライオンズ2016 サイバー部門/2014 プロモ&アクティベーション部門 日本代表審査員。ショートショート フィルムフェスティバル 2012 アジア&ジャパン部門に自身の短編作品「KAKUZATO」が選出。

 

長谷部守彦( ㈱ 博報堂 エグゼクティブクリエイティブディレクター)

1986年学習院大学卒、博報堂入社。コピーライター、CMプランナーを経て現在に至る。クリエイティブディレクターとして、国内およびグローバル広告キャンペーンを多数手がける。Cannes Lions、Spikes Asia、AdFest、One Show、 D&AD、Dubai Lynx、AD STARS審査員を経験。今年で、CM制作30年。2014年、映画監督として自身の作品を劇場公開、カナダ国際映画祭をはじめ、6つの国際映画祭で受賞。

 

森本千絵(コミュニケーションディレクター/アートディレクター)

株式会社goen°主宰。コミュニケーションディレクター・アートディレクター。武蔵野美術大学客員教授。ʼ99年武蔵野美術大学卒業、博報堂入社。ʼ06年史上最年少でADC会員となる。ʼ07年goen°設立。NHK大河ドラマ「江」、朝の連続テレビドラマ小説「てっぱん」「半分、青い。」のタイトルワークをはじめ、Canon、KIRINなどの企業広告、松任谷由実、Mr.Childrenのアートワーク、映画・舞台の美術、動物園や保育園の空間ディレクションなど活動は多岐に渡る。ʼ11年サントリー「歌のリレー」でADCグランプリ初受賞。伊丹十三賞、日本建築学会賞、日経ウーマンオブザイヤー2012など受賞多数。

 

柳沢翔(映像監督)

1982年鎌倉生まれ。多摩美術大学美術学部油画専攻卒業。THE DIRECTORS GUILD所属。2016年資生堂「High School Girl?」がカンヌ国際広告祭、Clio Awards、One Showの世界三大広告祭すべてでゴールド受賞。

翌年、SIE「GRAVITY DAZE2/重力猫」が同じく世界三大広告祭ですべてでゴールド受賞。アドフェストFilm

部門ブランプリほか、受賞多数。海外ではPRETTY BIRD(US)、BLINK(UK)、INSURRECTION(FRANCE)に所属。

 

山戸結希(映画監督)

2015年、第24回日本映画プロフェッショナル大賞新人監督賞受賞。2016年、乃木坂46、Little Glee Monster、RADWIMPSのMVを監督し、小松菜奈・菅田将暉W主演映画『溺れるナイフ』が全国ロードショーされ異例のヒットを記録。2017年、ブルボン「アルフォート ミニチョコレート」、カネボウ化粧品「suisai」の広告映像も手がけている。

 

『BRANDED SHORTS 2018』 イベント詳細

「モノガタリの力」

日時:2018年6月6日(水)14:00 – 15:30

会場:アンダーズ 東京 Andaz Studio

料金:無料

申込: http://shortshorts.org/2018/ja/branded/branded-event-1.php

 

左から:犬山紙子、中尾孝年、西田二郎、別所哲也

ブランデッドムービーが持つストーリーテリングの力にフォーカス。BRANDED SHORTS 2017で審査員をつとめたコラムニストの犬山紙子さんをはじめ、「ダウンタウンDX」などゴールデン番組を演出してきた西田二郎さん、電通クリエーティブディレクター中尾孝年さんら各界からのゲストによるトークイベント。

 

犬山紙子(エッセイスト)

仙台のファッションカルチャー誌の編集者を経て、家庭の事情で退職。

その後6年間東京でニート生活を送り、その間毎晩飲み歩き、美女の友達が芋蔓式に増えていき、彼女らがアラサーになるにつれ、みんな恋愛で苦戦するようになったので、それを2年前から、ブログにイラストとエッセイで書き始める。ツイッターでその模様が拡がり、マガジンハウスからブログ本「負け美女」を出版。多数の女性から「私の周りにも負け美女がいます!」との声があがり、共感を得て、話題になり、現在TV、ラジオ、雑誌、Webなどで粛々と活動中。基本ゲーム好きでサブカル仲間も非常に多く、その交遊関係はかなり幅広い。2014年に結婚、2017年に再一子となる長女を出産。

 

中尾孝年(㈱電通 クリエーティブディレクター/ディレクター)

日本中で話題になり社会現象にもなったAKB48江口愛実や大人AKB48などを手がけたヒットメーカー。世界最高峰のカンヌを複数回受賞するなど国内外での受賞歴も豊富。

 

西田二郎(読売テレビ放送(株) 編成局編成企画部長)

『11PM』『EXテレビ』を経て、93年放送開始の『ダウンタウンDX』を演出。

「スター発想辞典」「視聴者は見た!」などのヒットコーナーを企画し、20年以上も続く長寿番組に育てる。

15年1月、営業企画部開発部長。16年7月、現職。

 

別所哲也(ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 代表)

1990年、日米合作映画『クライシス2050』でハリウッドデビュー。米国映画俳優組合 (SAG)メンバーとなる。その後、映画・ドラマ・舞台・ラジオ等で幅広く活躍中。1999年より、日本発の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル」を主宰。内閣府・「世界で活躍し『日本』を発信する日本人」の一人に選出。第1回岩谷時子賞奨励賞受賞。第63回横浜文化賞受賞。2017年、第34回ベストジーニスト賞協議会選出部門受賞。

 

ネスレシアターDAY

日時:2018年6月6日(水)19:00 – 20:20

会場:アンダーズ 東京 Andaz Studio

料金:無料

申込: http://shortshorts.org/2018/ja/branded/branded-event-2.php

左:たじまなおこ 右:奈緒

 

ネスレ日本オリジナル作品や、ショートショート フィルムフェスティバル & アジアが厳選した世界のショートフィルムなどを、すきま時間に無料で楽しめるWeb映画館「ネスレシアター」。そんなネスレシアターでこれまで配信された作品の中から選りすぐりのショートフィルムを特別上映。またゲストに昨年秋に配信された『いつか、会える日まで』で共同演出をつとめたたじまなおこ氏、主演の奈緒氏をお迎えし、ここでしか聞くことができないミニトークイベントを実施いたします。

 

たじまなおこ(CM・映画監督)

CM・映画監督。慶応義塾大学卒業後、ロサンゼルスソニーピクチャーズ、UCLA 映画学科を経て、ロン ドン映画学校へ進学。2003年から2012年まで、博報堂プロダクツ企画演出部に所属し、ディレクターと して活躍。ショートフィルムや短編映画の脚本・演出・撮影監督作品においては、カンヌ映画祭、ハリウッド映画祭、 ショートショートフィルムフェスティバル&アジア他、数々の海外映画祭で受賞、入選経験有り。2012年よ り独立し、国内外でCM、映画、PVを制作。最近手がけたアマゾンプライムの犬と赤ちゃんのCMは全米、 カナダ、イギリスでも放映され、人気CMとなっている。

 

奈緒(女優)

1995年2月10日生まれ。福岡県出身 福岡にて芸能活動を始め、上京後本格的に⼥優活動を⾏う。代表作としましては映画「リングサイド・ストーリー」。ドラマ「⾬が降ると君は優しい」(hulu)、NHKBS時代劇「赤ひげ」、KBC「福岡恋愛白書13」ヒロインとして出演。また2018年4月スタートNHK朝の連続⼩説「半分、⻘い。」ではヒロインの幼なじみ役で出演中。

 

■上映作品の一例

日韓同時配信され、動画再生回数320万越え!

運命の相手といつか、どこかで絶対に出会えると信じる二人の気持ちを丁寧に描いた恋愛ドラマ

タイトル:『いつか、会える日まで』

共同演出:たじまなおこ/イ・サガン

出演:奈緒、Eddy of JJCC

「キットカット ショコラトリー」 銀座本店で働く由奈。プレミアムな 「キットカット」 を作って、訪れる客たちに喜んでもらえることに幸せを感じる毎日。そんなある日、韓国人男性との未来を夢見る。翌日も、翌々日も。。。一方、韓国でシンガーとして活躍するユジンも、日本女性との未来を夢見出す。それぞれに見る共通の夢が、恋愛、結婚にまで発展していく中で、二人は運命の相手に違いないと思い、何とかして相手に会いたいと思うようになる。二人の未来の切り抜きは、やがて苦しいものになっていく。苦悩が先にあるかもしれない中で、その愛に踏み込む勇気を試される由奈とユジン。

 

「ショートフィルムの魅力」 powered by ネスレ日本

日時:2018年6月13日(水)13:30 – 14:40

会場:BASE Q

料金:無料

申込: http://shortshorts.org/2018/ja/branded/branded-event-3.php

 

左から:黒木瞳、LiLiCo、別所哲也

ゲストに、Web映画館「ネスレシアター」で配信中のショートフィルム『わかれうた』で監督を務めた黒木瞳氏をお迎えし、フェスティバルアンバサダーのLiLiCoさん、映画祭代表の別所哲也と共に、それぞれの視点からショートフィルムの魅力や可能性を語ります。 また、動画マーケティングを牽引してきた、ネスレ日本株式会社 代表取締役社長兼CEO 高岡浩三氏によるオープニングトークを実施いたします。

 

黒木 瞳(女優・映画監督)

福岡県出身。 宝塚歌劇団 娘役のトップスターとして活躍。 退団後、映画、ドラマ、舞台など多方面で活躍するほか 、詩集やエッセイも手がける。 近年は、「楽園」(WOWOW)、「就活家族」(テレビ朝日系) など連続ドラマに出演、2017年11月には「京の螢火」明治座座長公演を成功におさめた。 一昨年公開の映画『嫌な女』(松竹)は、劇場用映画初監督となり、 短編映画として初めての監督作品 となったネスレシアター『わかれうた』は、現在配信中。SSFF & ASIA 2016 ではオフィシャルコンペティションの審査員も務めた。

 

LiLiCo(フェスティバルアンバサダー)

1970年スウェーデン生まれ。18歳で来日、1989年から芸能活動スタート。TBS「王様のブランチ」に映画コメンテーターとして出演するほか、ラジオや声優、女優、プロレスラーなどマルチに活躍する映画コメンテーター。

トークイベント&授賞式

日時:2018年6月13日(水)15:10 – 18:00

会場:BASE Q

料金:無料

申込: http://shortshorts.org/2018/ja/branded/branded-event-4.php

  ※Branded Shorts 2016/2017 【ハイライト映像】

 

先進的なクリエイティブに関するセミナー、Branded Shorts of the Year、新設のSUNRISE CineAD Awardの発表を行います。また授賞式の後は、BRANDED SHORTS 2018 審査員によるトークセッションも開催いたします。

 

【第一部】「革新的なブランデッド·ストーリーテリング」

デジタル広告事業とメディアブランド運営事業を展開するOathのグローバル·クリエイティブスタジオである「RYOT Studio」。5大陸14カ国に拠点を持つ次世代のクリエイティブスタジオとして、生活者にブランドストーリーを伝えることができるプレミアムなコンテンツの制作を手掛けています。エミー賞や米国アカデミー賞短編ドキュメンタリー部門受賞にも輝いた実績を持つRYOT事業がプロデュースした体験型マーケティングのインサイトをご紹介致します。

 

【第二部】授賞式

審査員9名により選出された「Branded Shorts of the Year」インターナショナルカテゴリー/ナショナルカテゴリーの発表、また2018年に新設された「SUNRISE CineAD Award」の発表を行います。

 

【第三部】BRANDED SHORTS 2018 審査員トークセッション

広告業界や映画業界、他業界の垣根を超えて集まった9名の審査員によるトークイベント。すべてのノミネート作品を審査した審査員によるBRANDED SHORTS 2018 の総評。そして、それぞれの視点からブランデッドムービーの可能性などを語っていただきます。

 

新設! SUNRISE CineAD Award

『映画をコミュニケーションメディアに』を理念のもと、全国の映画館でシネアドを展開する株式会社サンライズ社。BRANDED SHORTSとサンライズ社は、「生活者にとっての価値(ストーリー性・エンタテインメント性)」と「企業側のブランドメッセージ」を両立し「人の心を動かす広告」を表現するブランデッドムービーを日本に根差すべく、最もシネマチックなブランデッドムービーに贈られる「SUNRISE CineAD Award」を新設いたしました。条件(※)を満たした授賞作品については、国内の映画館でシネアドとして上映します。

※条件に関しては、当映画祭HPアワード欄に記載

・SUNRISE CineAD Award は、ショートショート実行委員会と株式会社サンライズ社により選出されます。

・6月13日(水)授賞式内で発表を行います。

 

 

 

 
 
 

 



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