猫とも新聞猫×人写真展「猫がいてよかった」写真募集中!!
猫とも新聞では、猫と人のいる風景をとらえた「猫×人写真」を募集中!応募作品は、5月に京橋のアートギャラリー・メゾンドネコで開催される写真展「猫(きみ)がいてよかった」に展示されます。応募条件はただひとつ。猫と人が写っていること。なにげない風景でも、たった一匹の猫さんがいるだけで、とたんに生き生きと物語をもった情景となります。あなたが切り取った「猫がいてよかった」場面をお寄せください。
月刊猫とも新聞を発行する有限会社ムウズスーパーオフィス(所在地:さいたま市、代表取締役:鷲見照一)は、猫とも新聞猫×人写真展の応募を、2018年1月22日(月)より開始します。
「猫とも新聞 猫×人写真展「猫がいてよかった実行委員会」
https://www.facebook.com/nekotomophoto/
【背景】
こんにちは 猫とも新聞です。
猫とも新聞は「猫と暮らす楽しさ」「猫がいる喜び」をお伝えしています。
なにげない風景、味気ない景色でも、たった一匹の猫さんがいるだけで、
とたんに生き生きと物語をもった情景となります。
昼寝に適した日だまりのにおい、雨の日の懐かしいような淋しさ、町に生きるたくましさ…。
その風景に猫がいるからこそ、人はなにかを感じ取れるのです。猫がいてよかった。
あなたが切り取った「猫がいてよかった」場面をお寄せください。
応募条件はただひとつ。猫と人が写っていること。
少々ピンぼけでも、手ぶれしていても臆することはありません。
そこに「猫がいてよかった」と感じさせる一コマでしたら、それだけでよいのです。
猫といる喜びを多くの方に実感していただくために。
【写真展概要】
募作品は、京橋のアートギャラリー・メゾンドネコにおける猫×人写真展「猫(きみ)がいてよかった」(2018年5月11日(金)~15日(火))にて展示されます。
出展料:1点3000円(お一人様4点まで) 組写真1点3000円×枚数
応募先:nekophoto@mws21.com
住所/氏名(ふりがな)/電話番号/応募部門/作品名(ふりがな)/作品画像を会期前にフェイスブックなどでご紹介しても良いかどうかを明記の上、画像を添付してご応募ください。
問い合わせ:nekotomo@mws21.com
<3つの特長>
1:路地裏の小さな、でも、素敵なギャラリーでの写真展
会場となるメゾンドネコは、京橋の画廊街の路地裏にある小さくて可愛いアートギャラリー。応募作品がアートとして展示されます。
2:田代島にも遠征展示
作品は、京橋での写真展後、猫の島・田代島の「マンガアイランド」で展示されます。
3:人気コンテスト
京橋での写真展開催期間中、人気コンテストを実施。もっとも人気を集めた作品を撮影した方は猫とも新聞紙上でご紹介します。
【有限会社ムウズスーパーオフィスについて】
本社:〒338-0011 埼玉県さいたま市中央区新中里3-18-15
代表者:代表取締役 鷲見 照一
設立:1990年4月日
資本金:300万円
Tel:048-825-1551
Fax:048-825-1552
事業内容:編集/ライティング/月刊猫とも新聞の発行
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添付画像・資料
企業情報
| 企業名 | 有限会社ムウズスーパーオフィス |
|---|---|
| 代表者名 | 鷲見 照一 |
| 業種 | 新聞・出版・放送 |










