エコプロダクツ展★アニマルパスウエイと野生生物の会

『アニマルパスウエイと野生生物の会』はエコプロダクツ展でブース出展します。アニマルパスウェイの実物模型の展示とビデオでの樹上性野生動物の利用状況を紹介します。

『一般社団法人 アニマルパスウェイと野生生物の会』(所在地:東京都練馬区、代表理事:大竹公一)は、エコプロダクツ展にて「アニマルパスウェイ」の模型展示と野生動物の利用状況を展示します。エコプロダクツ展は国内最大の環境フェアで約17~18万人の来場があり、小中学生も社会化教育での来場が多いです。ブースの位置は、東1ホールの015です。

 

 

 

 

【イベントの内容】

アニマルパスウェイの実物模型の展示とビデオでの樹上性野生動物の利用状況を紹介します。

 

<こんな方に>

1:自然や動物保護に興味のある方

2:自然保護団体(市民や企業)

3:道路利用者と管理者

 

【開催概要】

イベント名:エコプロダクツ展★アニマルパスウエイと野生生物の会

日時:2017年12月07日~2016年12月09日 10時00分~17時00分

場所:東京ビッグサイト(東1ホール)015 http://www.bigsight.jp/access/

対象:一般・市民・子供・ファミリー・教育者・自然保護団体

参加費:無料

詳細ページ:http://www.animalpathway.org/

 

【 一般社団法人 アニマルパスウェイと野生生物の会 について】

会長:湊秋作(関西学院大学教授、キープやまねミュージアム館長)

代表理事:大竹公一

設立: 2012年05月07日

URL:http://www.animalpathway.org/

事業内容:樹上性の野生生物の道「アニマルパスウェイ」の設置・普及を通じて、森林の生物多様性と保全の重要性の啓発・教育を行っています。

背景と目的:企業や市民が便利に利用している道路、その交通の陰には絶滅を危惧される野生動物も少なくない。特に余り顧みられていない樹上性野生動物についてはその対策事例が大変少ないことが国土交通省国総研のレポートなどでも知られている。まさにニホンリスやヤマネなどは知らない間に近くの森林から姿を消していることを考えると森と森を繋ぐ歩道橋「アニマルパスウェイ」を全国に普及することが急務であり、これらに類する事例は海外でも少ないため国際発信も必要である。未来を担う子供たちに受け継ぐ努力も重要である。

 



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企業情報

企業名 一般社団法人 アニマルパスウェイと野生生物の会
代表者名 大竹 公一
業種 その他サービス

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