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【既存システムとの連携が可能に!】 「MagicLogic」にデータ連携機能搭載

株式会社ウイング

! 2017年10月30日 15時

株式会社ウイング(所在地:新潟市中央区蒲原町、代表取締役:樋山証一)は、「MagicLogic」と他システムとの連携機能を発表した。 詳細は公式サイト(http://magilogi.jp)にて確認できる。 基幹システムや複合機、請求管理ロボとのデータ連携が可能となり活用の幅は大きく広がった。

株式会社ウイング(所在地:新潟県新潟市中央区蒲原町5-29、代表取締役:樋山証一)は、MagicLogicの新機能「データ連携サービス」を公開いたしました。

 

「MagicLogic(通称マジロジ)」公式サイト

http://magilogi.jp

 

 

 

本来基幹システムとは別に細かい作業をExcelベースで行ってきたという企業様は多いはずですが、

Excelベースの作業を別途システム化しても基幹システムとの連携が大きなネックとなっておりました。

MagicLogicの新機能「MagicViewing」では、既存システムと新システムのデータ連携を可能にしました。

他にも、働き方改革で推進されるテレワークによるペーパレス化や、他のパッケージソフトとの連携など

企業の様々な業務を連携、一元管理することで、業務の効率化・スピード化・負担軽減化に役立ちます。

 

<3つの特長>

1:MagicViewingによる既存システムとのデータ連携

例えば今使っている会計ソフトの顧客データを販売管理システムにも利用したい・・

そんな声にお応えして既存システムとのデータ連携を可能にいたしました。

既存システムのデータをモバイルで確認することもでき、各部門でのデータ共有にも役立ちます。

 

2:複合機との連携で、申請書の電子化を実現

働き方改革推進の機運が高まる中、就業場所を選ばないテレワークが今後ますます増えることになるでしょう。

各種申請書から、見積書・契約書の管理が一層煩雑になる中、複合機からスキャンした文書データを

MagicLogicと連携することでペーパレス化、文書管理の電子化を可能にいたします。

営業・事務方・現場それぞれで必要な書類を一元管理し、素早く活用できます。

 

3:請求管理ロボとのデータ連携で請求処理を自動化

MagicLogicの販売管理テンプレートからロボットペイメント社「請求管理ロボ」へデータを連携することで

請求書の発行以降の処理をすべて自動化することができるようになりました。

人為的ミスの起こりやすかったお金周りの処理はロボットに任せて事務作業を軽減します。

 

 

 

 

 

【株式会社ウイングについて】

 

本社:〒950-0083 新潟県新潟市中央区蒲原町5-29

代表者:代表取締役 樋山 証一

設立:1991年5月17日

資本金:9322万円

Tel:025-246-7051

Fax:025-246-7091

URL:http://www.weing.co.jp

事業内容:

コンピュータシステムの導入提案・コンサルティング・開発・運用支援

ソフトウェアの受託開発

パッケージソフトウェアの企画開発・販売・運用支援



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