寒い冬に体を温める青森屋限定鍋 冬の3大鍋登場|提供期間:2017年12月1日~2018年4月1日

青森の文化を満喫する宿「星野リゾート 青森屋」では、 2017年12月1日~2018年4月1日の間、期間限定の鍋を3種類提供します。 寒い青森の冬に体の中から温まっていただきたく、郷土料理「たこの道具鍋」や、青森屋オリジナルの鍋料理「りんご鍋」と「魚介の旨み鍋」を提供します。鍋は、バイキングレストラン「のれそれ食堂」と、24時まで営業する「ヨッテマレ酒場」で提供するため、3種類の鍋を一晩で味わうことができます。

 

▼冬の3大鍋登場

http://noresoreaomoriya.jp/news/detail.php?id=722

 

1. りんご3個分を使用する「たんげりんご鍋」

「たんげ」とは青森の方言で「たくさん」を意味します。薄切り、角切り、すりおろし、ジュースなど、約3つ分のりんごを使用した、当館オリジナルの鍋料理です。味噌味のスープには辛味も加え、体が温まる一品です。

 

■料金:2人前 2,000円(税・サ込)

■場所:ヨッテマレ酒場

■時間:19:00~24:00(ラストオーダー23:00)

※仕入れ状況により、内容が変更になる場合がございます。

 

2. 5種類の魚介を使用「魚介の旨み鍋」

辛味の効いたトマトスープに帆立、イカ、海老、平目、カラス貝の5種類の魚介の旨みが溶け込んだ鍋です。地酒を飲みながら、海の幸を味わえる鍋を食べることができます。〆には、黒にんにくを加えた雑炊を用意し、その旨味を余すことなく楽しむことができます。

 

■料金:2人前 3,240円(税・サ込)

■場所:ヨッテマレ酒場

■時間:19:00~24:00(ラストオーダー23:00)

※仕入れ状況により、内容が変更になる場合がございます。

 

3. たこの内臓を20種類使用「たこの道具鍋」

「道具」とは、生きるために必要な内蔵を意味する青森の方言です。たこの墨汁嚢(ぼくじゅうのう)や心臓、肺など食感の異なる約20種類の内臓を入れ、味噌味の鍋に仕上げます。たこを無駄なく食べる、漁師の知恵が生きる郷土料理です。

 

■場所:のれそれ食堂

■時間:17:30~21:00 (ラストオーダー 20:30)

■料金:2名1室1泊2食付 1名様あたり 16,500円~(税・サ込)

※仕入れ状況により、内容が変更になる場合がございます。

 

星野リゾート 青森屋

「のれそれ(*青森の方言で目一杯の意味)青森~ひとものがたり」をコンセプトに、青森の祭りや方言などの文化を満喫できる「青森文化のテーマパーク」。 約22万坪の敷地内には、池や古民家の点在する公園もあり、食事や多彩なアクティビティを楽しむことができる。

〒033-8688 青森県三沢市字古間木山56/客室数 236室

http://noresoreaomoriya.jp/

 

星野リゾート

http://www.hoshinoresort.com/



ログインするとメディアの方限定で公開されている
お問い合わせ先や情報がご覧いただけます

添付画像・資料

添付画像をまとめてダウンロード

このプレスリリースを
応援してるユーザー

企業情報

企業名 星野リゾート
代表者名 星野佳路
業種 旅行・観光・地域情報

コラム

    星野リゾートの
    関連プレスリリース

    星野リゾートの
    関連プレスリリースをもっと見る

    • クリックして、タイトル・URLをコピーします
    • facebook
    • slack
    • line
    • このエントリーをはてなブックマークに追加

    プレスリリース詳細検索

    キーワード

    配信日(期間)

    年  月  日 〜 年  月 

    リリースカテゴリ

    リリースジャンル

    地域