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リアル野球がスクリーン野球(シミュレーション野球)事業に最適化したモデルの提供スタート!!!

株式会社リアル野球ゾーンJAPAN

! 2017年6月19日 16時

リアル野球がスクリーン野球(シミュレーション野球)事業に最適化したモデルの提供スタート!!!

個室型シミュレーション野球の次のモデルとしてバッティングセンターがアップグレードした「オープン式レーン」とミニールーム型の「ルーキーブース」を提供開始。

手軽に導入でき、既存のバッティングセンター、カラオケ、ゲームセンター、球場の併設施設、バー/カフェなどの運営者様に朗報です。

 

ルーキーブースとは??

広い面積が必要となる室内スクリーン野球(シミュレーション野球)は日本の不動産事情により、大々的に開業するには困難な状況でありました。

この課題を切り抜ける革新的な代案。それが、スクリーン野球(シミュレーション野球)事業に最適化した「ルーキーブース」です。

ルーキーブースは既存のスクリーン野球場よりコンパクトでありながらも臨場感をそのままに体感でき、最小面積(幅3m、縦4m、天井高2m60cm)の空間で設置可能にしたのが特徴です。

既存のバッティングセンター、カラオケ、ゲームセンター、バー/カフェなどへの導入におすすめです。

 

 

 

バッティングセンターがアップグレードしたオープン式レーンとは?

多くのバッティングセンターは昭和のイメージが強く、施設の老朽化やコンテンツ不足で困っていて、新規顧客を獲得するためのアイディアに苦労しています。

こういった悩みを解決したいというバッティングセンターからの問い合わせが増えている現状によりリアル野球はバッティングセンターへ導入できるスクリーン野球(シミュレーション野球)のアップグレードモデルを考案しました。

それが,バッティングセンターがアップグレードした「オープン式レーン」なのです!

最先端のIT技術や洗練されたインテリアのリアル野球システムの導入で、バッティングセンターの悩みは解消されるでしょう。

 

 

なぜスクリーン野球(シミュレーション野球)は人気なのか?

スクリーン野球(シミュレーション野球)はシミュレーションスポーツの中で最も人気があります。

野球人口が多く、野球環境が良いとしても、9人を集め、対戦相手を募り、球場を取るとこはそう簡単ではありません。そして条件を満たして当日球場に行っても、雨だったら試合は出来なくなります。また、猛暑の日の昼間に試合をするのは楽しみよりは苦痛だと感じる方も多いと思います。

いつでもどこでも人数関係なく、気候に左右されず快適に野球が楽しめ、ゲーム性も兼ね備えているのでスクリーン野球(シミュレーション野球)は人気です。

また、ゴルフのように姿勢やクラブの使い分けなど専門知識がなくても良い。誰でも飛んでくるボールを打つだけで楽しめてお子様はもちろん女性からも注目を集めています。

特に、ボールがバットに当たるその手ごたえが日常生活のストレスを発散でき、エンターテイメントとしても人気急上昇中です。

 

 

リアル野球 町田店


リアル野球のスクリーン野球(シミュレーション野球)を導入しての効果は?

バッティングセンターの場合

1レーンをアップグレードまたは併設施設として設置することで幅広い客層の来店が見込め、客単価アップ、リピート率のアップが期待できる。

 

カラオケボックスの場合

カラオケルーム2部屋がルーキーブースと同一面積と考え、弊社独自の売上シミュレーションした結果・・・約192%の売上アップ率が期待できる。

また、カラオケが苦手な人でもスポーツが好きであれば来店する機会が増え、集客が見込める。

 

ゲームセンターの場合

ルーキーブースと同一面積に設置するUFOキャッチャーの台数と比較し弊社独自の売上シミュレーションした結果・・・120%~200%の売上げ率が期待できる。

1人でもちろんプレイできますが、仲間、家族連れ、カップルなど複数人で盛り上がるので来店者数の増加が見込める。

 

スクリーン野球バー

新アイテムを提供,それに伴う各種イベントなどにより野球好きが集う場所になる。また、飲食しながら、バッティングすることでストレス発散やバッティングの練習もできるので一石二鳥で楽しめる空間を作り出せます。新たなスタイルで一般のバー/カフェに比べ、売上アップが期待できる。

 

スクリーン野球(シミュレーション野球)事業の問い合わせ

フランチャイズ全国事業権について聞きたい!

現在運営中の店舗にルーキーブースなどの導入に興味がある!

 

ホットアイテムとしてアメリカや中国、台湾、韓国など多くの国で加速を続けるスクリーン野球!!

日本ではまだスタート段階のスクリーン野球市場を先占し、シミュレーション化が盛んなスポーツ市場でNO.1になりたい方の参加を心からお待ちしております。

 

事業の問い合わせは下記の電話またはメールにて承ります。

≪お問合せ窓口≫

(株)リアル野球ゾーン JAPAN マーケティング本部

担当:立花

電話番号 03-6233-7489(平日10:00~18:00)

Mail:m.tachibana@realyakyu.jp

Homepage  http://realyakyu.co.jp/

「リアル野球」紹介動画  https://www.youtube.com/watch?v=WEsRAse34M8

 



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