中小企業向けクラウド型セキュリティ監視サービスを販売開始

株式会社デジタルスフィアは2017年2月より人材不足の中小企業でも手軽に運用できるクラウド型セキュリティ監視サービスの販売を開始いたしました。このサービスでは、未知のウィルスの検知率が高く、ネットに繋ぐだけで最新のセキュリティに守られ、PCだけでなくサーバーやタブレットやスマートフォンなどのデバイスを問わず管理・対策することが可能です。

株式会社デジタルスフィア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮野 浩一、 以下デジタルスフィア)は、2017年2月より中小企業向けのクラウド型セキュリティ監視サービスの販売を開始いたしました。

 

昨今、有名企業を脅かしているのがサイバー攻撃やウイルス感染による情報漏洩です。人員不足の中小企業においてはこれらへの対応が遅れているのが事実です。

 

本サービスは中小企業が手軽な運用で万全のセキュリティ対策が行うためのサービスです。

 

特徴:

・未知のウィルスを高検知率で検出します。

・ネットに繋ぐだけで最新のセキュリティ対策が行えます。

・PCをはじめサーバー、タブレット、スマートフォンにも導入可能です。

 

価格:

初期費用\40,000~、10台あたり¥20,000~/月

 

【会社概要】

代表者 :宮野 浩一

所在地 :東京都千代田区神田須田町一丁目28番地 フォーラス神田5階

設  立:2005年5月

事業内容:クラウドツールの導入支援・運用ルール策定  

     クラウドツールの連携・カスタマイズ実施

     ITを利用した新規ビジネスの企画、開発、実施

     各種企業・団体におけるITソリューションコンサルティング業務

U R L:http://www.digital-sphere.co.jp/



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企業情報

企業名 株式会社デジタルスフィア
代表者名 宮野 浩一
業種 ネットサービス

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