immerex 東京ゲームショウ(TGS)2016に華々しく登場、各界から絶賛

immerexは、E3、ChinaJoyに続く世界3番目の地として、東京ゲームショウ(TGS)2016に華やかに登場し、日本のコンシューマーの前にお目見えした。今回、機器や製品の体験以外に、日本の著名なスーパーモデルSGが登場し、来場者の注目を引き、TGSの見どころとなった。

 

今回のTGSにおいて、SONYなど、ゲーム界の「ドン」も自社のVR製品の出展に力を入れており、ゲーマーから大いに期待を浴びた。今回、immerexが出展したVRヘッドセットVRG-9020も大いに注目を浴びた。現在、家庭用VRデバイスが広く市場に受け入れられる中、immerexはオールインワン型モバイルデバイスの路線を行くことで、VRがユーザーをもう一つのパラレルワールドに誘い、いつでもどこでもバーチャルリアリティがもたらす楽しみを味わえる。いかなるモバイル、フィックスシーンでも手軽に使用できると同時に、超強烈な没入型の体験ができることを保証している。この点は、コンシューマーにとって非常に魅力的といえる。

 

 

見た目は、immerex VRG-9020はテクノロジー感が溢れ、ファッション性、シンプルさがあり、折り畳んだ後の大きさはサングラスと同じくらいになる。ゴーグルの重さはわずか200gで、非常にコンパクトで、薄い。ゲームやエンターテインメントなどで長時間使用しても、首への負担が軽く、特に頭がクラクラしたりしない。単眼1080Pの高画質も現時点では珍しい。

 

immerexが出展するもう一つの製品、パノラマカメラVRS-7000は初めて日本市場に登場した。VRS7000は3つのレンズを設置、解像度は4Kに達し、スーパーハイビジョンのパノラマ動画を撮影できる。ワイドダイナミックレンジ、低照度補正により、プロレベルの画質を実現した。カメラの内蔵電池により、撮影時間は2時間に達し、モバイル撮影に対応、ケーブルによる撮影、距離の煩わしさから解放される。撮影画面はリアルタイムにつなぎ合わせができ、シームレスな美しいパノラマ画像をそのままアウトプットできる。複雑な後処理を終えることのできる集積チップを通じて、処理効率が大幅にアップ、シンプルかつ便利に操作でき、使い勝手も良い。

 

Sony、マイクロソフト、サムスンなどと同じく世界から注目を浴びるゲーム、VRテクノロジー企業であるimmerexのVR製品は独自の特徴を備え持ち、ゲーム中心のVR企業と違い、ゲーマーのVRゲーム分野の可能性を模索するだけでなく、VRコンテンツ開発に対して独自の見解とより踏み込んだ探求心をもたらしている。さまざまな市場分野、ユーザーの異なる需要を踏まえて真に必要とされるコンテンツを開発することで、バーチャルリアリティがもたらす楽しみを追求し、単にゴーグルに留まらないVRの奥深さを追求した。

日本が持つ資源の優位性、市場の戦略的配置を踏まえ、immerexは日本で専門の撮影チーム、技術チームを発足し、人文、歴史、地理、テクノロジーの模索など、日本の特色のあるハイクオリティーなコンテンツを制作する。今回のゲームショーで、immerexは試用、体験用に、自社が開発したゲーム、一部動画コンテンツを公開する。

今後、immerexは自身の製品体験、コンテンツ開発を改善し、いっそう改善が進んだVRシステムチェーンを構築し、コンシューマーと開発者のさまざまな需要を満たし、より多元的なコンテンツを生み出していくだろう。

 



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企業名 株式会社アリアドネスレッドジャパン
代表者名 Kirin Li
業種 コンピュータ・通信機器

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