【グルーヴプロモーション(旧 ナノプロ)MRR事業部】「デジタルサイネージ最新動向と広告効果」の販売を開始

IT、情報通信市場の調査レポート販売サイトMRR(運営会社:グルーヴプロ モーション 【旧 株式会社ナノプロ】 代表取締役 森田裕行)は、 デジタルサイネージの活用実態及び広告効果を調査してまとめた「デジタル サイネージ最新動向と広告効果」の販売を開始しました。


2007年7月20日
報道関係各位

グルーヴプロモーション株式会社(旧 株式会社ナノプロ)
MRR事業部
http://www.marketing-research.jp/

――――――――――――――――――――――――――――――――――
グルーヴプロモーション株式会社(旧 ナノプロ)
MRR事業部、
「デジタルサイネージ最新動向と広告効果」の販売を開始

〜20代以下の女性が主要視聴、その影響度は広告媒体の中で最高の伸び率〜

詳細はこちら⇒ http://www.marketing-research.jp/page/000234.html
――――――――――――――――――――――――――――――――――

■概要■
IT、情報通信市場の調査レポート販売サイトMRR(運営会社:グルーヴプロ
モーション 【旧 株式会社ナノプロ】 代表取締役 森田裕行)は、
デジタルサイネージの活用実態及び広告効果を調査してまとめた「デジタル
サイネージ最新動向と広告効果」の販売を開始しました。

詳細はこちら⇒ http://www.marketing-research.jp/page/000234.html


■■資料概要■■

本資料は今後急激な影響力の増大が見込まれるデジタルサイネージ(※)の現
状とその広告効果についてアンケート調査に基づき明らかにしたものです。

(※)「デジタルサイネージ」とは、屋外や店舗、交通機関など、一般家庭以
外の場所において、ディスプレイなどの電子的な表示機器を使って情報を発信
する電子看板/電子ポスターを意味します。

詳細はこちら⇒ http://www.marketing-research.jp/page/000234.html


<資料要約>

◆一般媒体化するデジタルサイネージ

デジタルサイネージを目にする頻度は平均9.5回/月。意識して内容を見る頻度
は平均4.4回/月。意識し始めた時期は「1年以上前」という回答が約半数。一般
媒体化として徐々に消費者の生活に溶け込んでいく様子がうかがえます。

◆高いストッピング・パワー

デジタルサイネージに目をとめる時間は、関心があることで平均39秒、関心がない
ことでは平均14秒という視聴時間から、既存メディアを補完するメディアとなりう
る可能性が高いと推察されます。

◆高い行動喚起力

デジタルサイネージの視聴後には、4割弱が関心を持ち、そのうち半数近くが何らか
の行動に移すと回答。特に【20代以下の女性】【学生】等若年層では行動を起こす比
率が高くなっています。

◆広告媒体影響度が最高の伸び率

広告媒体影響度の伸び率が12.4%と最も高く、特に【20代以下女性】に対する影響度は
高くなっています。


◆こんな方におすすめです

・広告代理店媒体部の方
・企業の広告宣伝、マーケティング担当の方
・メディアに関する調査ご担当の方
・メディアおよびマーケティングに関するコンサルティングを行っている方
・その他、新しいメディアに関する情報収集を行っている方


■■目次■■

1、サンプルプロフィール

2、デジタルサイネージの視聴状況
   2−1.デジタルサイネージの認知状況
   2−2.「デジタルサイネージ」の意味を説明した上での視聴有無
   2−3.デジタルサイネージを認識し始めた時期
   2−4.最近、意識してデジタルサイネージを見た時期
   2−5.デジタルサイネージを見た場所
   2−6.デジタルサイネージを目にする頻度/意識して内容を見る頻度
   2−7.デジタルサイネージに目をとめる時間
   2−8.見たことがあるデジタルサイネージ/印象に残っている・関心
      が高かったデジタルサイネージ
   2−9.今までに見たデジタルサイネージで好きなもの・印象に残っているもの
   2−10.今までに見たデジタルサイネージで不要なもの・関心がないもの
   2−11.デジタルサイネージ視聴後の行動

3 、広告媒体別影響度
   3−1.広告媒体別影響度(現在まで)
   3−2.広告媒体別影響度(今後)

4 、今後のデジタルサイネージへの期待
   4−1.デジタルサイネージで見たい情報ジャンル
   4−2.今後、デジタルサイネージで見たい内容
   4−3.今後、デジタルサイネージを見たい場所
   4−4.今後、利用したいと思うデジタルサイネージ


■■調査概要■■

■調査方法:インターネット調査

■調査対象者:株式会社ライブドアが保有するアンケートパネル
       首都圏・名古屋圏・近畿圏在住の10代以上の
       BizMarketingサーベイ会員
       ※但し、首都圏は埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県
        名古屋圏は岐阜県、愛知県、三重県、近畿圏は滋賀県
        京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県とする。

■調査期間:2007年6月1日(金)〜6月4日(月)

■有効回答数:585サンプル



■■資料の仕様■■
商 品 名:「デジタルサイネージ最新動向と広告効果」
発 刊 日:2007年7月
判   型:A4版79頁〔PDF資料〕
企画・発行:グルーヴプロモーション株式会社(旧株式会社ナノプロ)
ネットリサーチ:株式会社ライブドア メディア事業部 リサーチグループ
レポート作成:株式会社エムプラス
頒   価:【PDF版】
       31,500円(税抜30,000円+消費税1,500円)
      【PDF版+ローデータ(CD-R)】
       50,400円(税抜48,000円+消費税2,400円) 別途送料500円
      【ローデータ版】
       31,500円(税抜30,000円+消費税1,500円) 別途送料500円

■■お申し込み方法■■
下記URLよりお申込みください。
⇒ http://www.marketing-research.jp/page/000234.html

■その他、現在、ご提供中の調査資料

【端末メーカ各社の国内動向−2006年度通期−】

2006年度通期は上期に続き、シャープが国内最大手メーカに上り詰めました。
出荷台数も1,000万台を突破し、500万台強のパナソニック モバイルや東芝に
大差をつけました。
http://www.marketing-research.jp/page/000228.html


【中国ハイアールとレノボのグローバル戦略分析】

中国を代表する企業として急成長を遂げるハイアールとレノボ。その強さは
どこから来るのか。日本企業との差異は何なのか、その秘密を探ります。
http://www.marketing-research.jp/page/000233.html


■■グルーヴプロモーション株式会社について■■
設立:2006年1月
会社名:グルーヴプロモーション株式会社(旧 株式会社ナノプロ)
所在地:
本社/東京都渋谷区恵比寿4-20-3恵比寿ガーデンプレイス18階
神南オフィス/東京都渋谷区神南1-13-8パーク・アヴェニュー神南404
事業内容:
(1)ネットプロモーション事業
インターネットならびにモバイル向けの成果報酬型プロモーション事業
(2)デジタル・プラットフォーム事業
デジタル配信できるあらゆるコンテンツをカバーするプラットフォーム事業
(3) メディア&コンテンツ事業
システム・プラットフォームの開発ならびに提供
関連コンテンツの制作・販売

代表取締役:森田裕行
URL: http://www.nanopro.jp

■■本件に関するお問い合わせ先■■
〒150-0041
東京都渋谷区神南1-13-8パーク・アヴェニュー神南404
グルーヴプロモーション株式会社(旧 株式会社ナノプロ)
TEL:03-6379-9771 / E-Mail: info-mrr@nanopro.jp
担当:MRR事業部

企業情報

企業名 グルーヴプロモーション株式会社
代表者名 森田裕行
業種 未選択

コラム

    グルーヴプロモーション株式会社の
    関連プレスリリース

    グルーヴプロモーション株式会社の
    関連プレスリリースをもっと見る

    • クリックして、タイトル・URLをコピーします
    • facebook
    • line
    • このエントリーをはてなブックマークに追加

    プレスリリース詳細検索

    キーワード

    配信日(期間)

    年  月  日 〜 年  月 

    カテゴリ

    業界(ジャンル)

    地域