東京工芸大学、『全国の大学生コミュニケーション調査』を発表
東京工芸大学(所在地:東京都中野区・神奈川県厚木市/学長:若尾 真一郎)は、2012年10月25日~11月5日の12日間、全国の4年制大学生を対象に、「全国の大学生コミュニケーション調査」をモバイルリサーチで実施、1,000名の有効サンプルを集計しました。(調査協力会社:ネットエイジア株式会社)
== 大学生活でのコミュニケーション実態について ==
◆ 人間関係の満足度が高いと、学業や大学生活の満足度がUP
◆ 大学で新しい友人が出来たきっかけ 1位「1年時の講義」2位「オリエンテーション」
はじめに、大学生活における《学業》や《人間関係》などの満足度を10点満点評価で聞いたところ、《学業》の満足度は平均6.2点、《人間関係》では平均6.4点、《大学生活》では平均6.3点となりました。
また、《人間関係》と《学業》や《大学生活》の満足度には相関がみられ、《人間関係》の満足度が高いほど《学業》や《大学生活》の満足度が高くなる傾向がみられました。人間関係の充実は、学業や大学生活の満足度を引き上げる重要な要素の1つであることがわかりました。
次に、大学生活での交流実態について聞いたところ、《学部/学科の同期》と『交流できている(計)』は7割半(74.2%)となり、《大学の先輩》(43.5%)や《大学の教員》(39.6%)よりも高くなりました。大学生は、タテの交流関係よりもヨコの交流関係が充実しているようです。
続いて、大学生活で新たに友人が出来た時期・きっかけを聞いたところ、「授業・講義:1年時」(76.2%)が最も多く、次いで「オリエンテーション」(67.6%)、「サークル・部活動で出会って」(44.7%)、「新歓イベント(サークル・部活動単位のもの)」(36.9%)、「入学式」(35.9%)、「アルバイトで出会って」(31.1%)が続きました。
== コミュニケーションツールについて ==
◆ よく会う友人との交流は「電話」より「携帯メール」、『SNS・ミニブログ』は電話と同程度利用
◆ 女子大学生は一対多の交流ツールを好む傾向 「チャット」利用48.6%、「SNS」利用39.4%
◆ あまり会わない友人との交流手段には「SNS」を利用37.0%
◆ ソーシャルメディアで友人と繋がっている 8割
SNSやIM(インスタントメッセンジャー)など、様々なコミュニケーションツールが発達した現在、大学生はどのようなツールをコミュニケーションに活用しているのでしょうか。
《普段、よく会って会話する友人》との交流に利用するコミュニケーションツールを聞いたところ、「携帯メール」(83.1%)がトップとなり、次いで「電話」(41.8%)、「チャット」(38.2%)、「SNS」(32.4%)、「ミニブログ」(23.9%)が続きました。よく会う友人との交流に『SNSやミニブログ』を利用している割合を算出すると42.6%となり、SNSやミニブログは電話と同程度、交流に利用されていることがわかりました。
また、男女別でみると、「チャット」(男性27.8%、女性48.6%)や「SNS」(男性25.4%、女性39.4%)、「ミニブログ」(男性14.0%、女性33.8%)などの“一対多”の関係でもコミュニケーションを取れるツールにおいて、女性の利用割合が高くなりました。
同様に《普段、会うことの少ない友人》との交流に利用するコミュニケーションツールを聞いたところ、「携帯メール」(70.2%)に次いで「SNS」(37.0%)、「チャット」(30.2%)が続きました。「SNS」を利用する割合はよく会う友人との交流で利用する割合よりも高くなり、実際に会う頻度が減ってもSNSを通じて交流を保っている様子が窺えます。
次に、《利用しているソーシャルメディア》を聞いたところ、「YouTube」が69.3%で最も高く、次いで「Twitter」(60.2%)、「mixi」(55.4%)、「ニコニコ動画」(52.0%)、「Facebook」(45.9%)が続きました。また、女性は『SNS』(80.2%)や『ミニブログ』(69.2%)、『画像・イラスト共有サイト』(29.8%)を利用している割合が男性よりも高くなりました。
利用しているもののうち、《実際に交流のある友人と繋がっているソーシャルメディア》を聞いたところ、「mixi」(48.0%)、「Twitter」(45.4%)、「Facebook」(41.2%)の順で多くなり、全体の8割(80.9%)はいずれかのソーシャルメディア上で友人と繋がっていることがわかりました。
== 人間関係における“使い分け”と不安要素について ==
◆ ソーシャルメディア毎に本音と建前を使い分け 8割が経験、本音をさらせる「Twitter」
◆ Facebookやmixiで本音をさらしているのは利用者の2割、Twitterは5割弱
◆ “空気を読む”ことへの過剰な反応?
「空気を読んで意見を言わないことがある」97.0%、「友人グループ毎にキャラを使い分けることがある」69.7%
◆ 疎外感を恐れる傾向 「友人が履修しない講義の受講が不安」42.1%、「一人学食が不安」47.0%
いずれかのソーシャルメディアを利用している974名に対し、ソーシャルメディア毎に本音と建前を使い分けることがあるかを聞いたところ、「頻繁にある」が34.9%、「たまにある」が44.4%と、合わせて8割(79.3%)の大学生が使い分けることが『ある』と回答しています。また、実際に交流のある友人とソーシャルメディアで繋がっている人が本音と建前を使い分けことが『ある』割合(81.5%)は、繋がっていない人(67.9%)よりも多くなりました。
ソーシャルメディア毎に本音と建前を使い分けることがある772名に、《本音をさらせるソーシャルメディア》はなにかを聞いたところ、「Twitter」が37.2%で最も高く、次いで「mixi」(14.0%)と、「Facebook」(11.4%)が1割台で続きました。
また、各ソーシャルメディアの利用者が友人と繋がっている割合と本音をさらせる割合とを併せてみると、利用者同士の結びつきが比較的強いSNS系のメディアでは、友人と繋がっている割合が高く(Facebook89.8%、mixi86.6%)なった反面、本音をさらせる割合は低く(Facebook19.2%、mixi19.5%)なりました。他方、利用者同士の結びつきが比較的弱いミニブログやブログ系のメディアでは、本音をさらせる割合が高く(Twitter47.7%、ブログ32.6%)なる傾向がありました。
次に、“空気を読む”傾向やキャラの使い分けについて聞いたところ、《場の空気を読んで、自分の意見を言わないこと》では、「頻繁にある」が40.3%、「たまにある」が56.7%となり、ほぼ全員(97.0%)が『ある』と回答しています。また、《会話のノリやテンションを相手に合わせること》が、『ある』は96.2%となり、《“空気を読めていない”と言われないか不安になること》では70.8%、《友人グループ毎に自分のキャラを使い分けること》では69.6%となりました。SNSなどのソーシャルメディアで疎遠になった友達とも交流を保ち、結果、いくつもの友人グループに所属することが多い当世の大学生たちは、人付き合いにおいて“空気を読んで行動する”ことを非常に重視していることが窺える結果となりました。
次に、大学生活の中で不安を感じるシーンについて聞いたところ、《友人が履修しない講義を受講する》では『不安を感じる』が42.1%、《学食で一人で食事をする》では47.0%となり、疎外感を感じる状況を不安視している様子が窺えました。また、《教員と話をする》ことに『不安を感じる』は33.0%ですが、《人前で質問・発表する》では76.5%と不安を感じる傾向が強くなりました。
※リサーチ結果は、下記URLでも公開しております。
http://www.t-kougei.ac.jp/guide/release/
◆調査概要◆
◆調査タイトル:全国の大学生コミュニケーション調査
◆調査対象 :ネットエイジアリサーチのモバイルモニター会員を母集団とする4年制大学に通う大学生
(男性:1~4年生 各125名、女性:1~4年生 各125名にて割付)
◆調査期間 :2012年10月25日~11月5日
◆調査方法 :インターネット調査(モバイルリサーチ)
◆調査地域 :全国
◆有効回答数:1,000サンプル(有効回答から1,000サンプルを抽出)
◆実施機関 :ネットエイジア株式会社
■■東京工芸大学 概要■■
東京工芸大学は、1923年(大正12年)、当時メディアの最先端であった我が国最初の写真の専門学校として設立されました。近年、工学部と芸術学部の2 学部からなる特色ある4年制大学として、我が国初のアニメーション学科を創設し、更に2007年4月には東日本初となるマンガ学科を増設するなど、常にメ ディア芸術・コンテンツ芸術の発展に先導的役割を果たしてきました。
現在は、「工学×芸術=∞(無限の可能性)」という考え方のもとで工学部と芸術学部の様々な連携教育及び活動を進めており、創造性とオリジナリティーあふれる人材を育成しています。
理事長・学長
学校法人東京工芸大学 理事長 岩居文雄(いわい ふみお)
東京工芸大学 学長 若尾真一郎(わかお しんいちろう)
所在地
法人本部 東京都中野区本町2-9-5
中野キャンパス 東京都中野区本町2-9-5
厚木キャンパス 神奈川県厚木市飯山1583
ホームページ
http://www.t-kougei.ac.jp/
設置学部・大学院等(学生数4,597名:2012年5月1日現在)
【工学部】
メディア画像学科、生命環境化学科、建築学科、コンピュータ応用学科、電子機械学科
【芸術学部】
写真学科、映像学科、デザイン学科、インタラクティブメディア学科、アニメーション学科、ゲーム学科、マンガ学科
【大学院】
工学研究科、芸術学研究科
◆ 人間関係の満足度が高いと、学業や大学生活の満足度がUP
◆ 大学で新しい友人が出来たきっかけ 1位「1年時の講義」2位「オリエンテーション」
はじめに、大学生活における《学業》や《人間関係》などの満足度を10点満点評価で聞いたところ、《学業》の満足度は平均6.2点、《人間関係》では平均6.4点、《大学生活》では平均6.3点となりました。
また、《人間関係》と《学業》や《大学生活》の満足度には相関がみられ、《人間関係》の満足度が高いほど《学業》や《大学生活》の満足度が高くなる傾向がみられました。人間関係の充実は、学業や大学生活の満足度を引き上げる重要な要素の1つであることがわかりました。
次に、大学生活での交流実態について聞いたところ、《学部/学科の同期》と『交流できている(計)』は7割半(74.2%)となり、《大学の先輩》(43.5%)や《大学の教員》(39.6%)よりも高くなりました。大学生は、タテの交流関係よりもヨコの交流関係が充実しているようです。
続いて、大学生活で新たに友人が出来た時期・きっかけを聞いたところ、「授業・講義:1年時」(76.2%)が最も多く、次いで「オリエンテーション」(67.6%)、「サークル・部活動で出会って」(44.7%)、「新歓イベント(サークル・部活動単位のもの)」(36.9%)、「入学式」(35.9%)、「アルバイトで出会って」(31.1%)が続きました。
== コミュニケーションツールについて ==
◆ よく会う友人との交流は「電話」より「携帯メール」、『SNS・ミニブログ』は電話と同程度利用
◆ 女子大学生は一対多の交流ツールを好む傾向 「チャット」利用48.6%、「SNS」利用39.4%
◆ あまり会わない友人との交流手段には「SNS」を利用37.0%
◆ ソーシャルメディアで友人と繋がっている 8割
SNSやIM(インスタントメッセンジャー)など、様々なコミュニケーションツールが発達した現在、大学生はどのようなツールをコミュニケーションに活用しているのでしょうか。
《普段、よく会って会話する友人》との交流に利用するコミュニケーションツールを聞いたところ、「携帯メール」(83.1%)がトップとなり、次いで「電話」(41.8%)、「チャット」(38.2%)、「SNS」(32.4%)、「ミニブログ」(23.9%)が続きました。よく会う友人との交流に『SNSやミニブログ』を利用している割合を算出すると42.6%となり、SNSやミニブログは電話と同程度、交流に利用されていることがわかりました。
また、男女別でみると、「チャット」(男性27.8%、女性48.6%)や「SNS」(男性25.4%、女性39.4%)、「ミニブログ」(男性14.0%、女性33.8%)などの“一対多”の関係でもコミュニケーションを取れるツールにおいて、女性の利用割合が高くなりました。
同様に《普段、会うことの少ない友人》との交流に利用するコミュニケーションツールを聞いたところ、「携帯メール」(70.2%)に次いで「SNS」(37.0%)、「チャット」(30.2%)が続きました。「SNS」を利用する割合はよく会う友人との交流で利用する割合よりも高くなり、実際に会う頻度が減ってもSNSを通じて交流を保っている様子が窺えます。
次に、《利用しているソーシャルメディア》を聞いたところ、「YouTube」が69.3%で最も高く、次いで「Twitter」(60.2%)、「mixi」(55.4%)、「ニコニコ動画」(52.0%)、「Facebook」(45.9%)が続きました。また、女性は『SNS』(80.2%)や『ミニブログ』(69.2%)、『画像・イラスト共有サイト』(29.8%)を利用している割合が男性よりも高くなりました。
利用しているもののうち、《実際に交流のある友人と繋がっているソーシャルメディア》を聞いたところ、「mixi」(48.0%)、「Twitter」(45.4%)、「Facebook」(41.2%)の順で多くなり、全体の8割(80.9%)はいずれかのソーシャルメディア上で友人と繋がっていることがわかりました。
== 人間関係における“使い分け”と不安要素について ==
◆ ソーシャルメディア毎に本音と建前を使い分け 8割が経験、本音をさらせる「Twitter」
◆ Facebookやmixiで本音をさらしているのは利用者の2割、Twitterは5割弱
◆ “空気を読む”ことへの過剰な反応?
「空気を読んで意見を言わないことがある」97.0%、「友人グループ毎にキャラを使い分けることがある」69.7%
◆ 疎外感を恐れる傾向 「友人が履修しない講義の受講が不安」42.1%、「一人学食が不安」47.0%
いずれかのソーシャルメディアを利用している974名に対し、ソーシャルメディア毎に本音と建前を使い分けることがあるかを聞いたところ、「頻繁にある」が34.9%、「たまにある」が44.4%と、合わせて8割(79.3%)の大学生が使い分けることが『ある』と回答しています。また、実際に交流のある友人とソーシャルメディアで繋がっている人が本音と建前を使い分けことが『ある』割合(81.5%)は、繋がっていない人(67.9%)よりも多くなりました。
ソーシャルメディア毎に本音と建前を使い分けることがある772名に、《本音をさらせるソーシャルメディア》はなにかを聞いたところ、「Twitter」が37.2%で最も高く、次いで「mixi」(14.0%)と、「Facebook」(11.4%)が1割台で続きました。
また、各ソーシャルメディアの利用者が友人と繋がっている割合と本音をさらせる割合とを併せてみると、利用者同士の結びつきが比較的強いSNS系のメディアでは、友人と繋がっている割合が高く(Facebook89.8%、mixi86.6%)なった反面、本音をさらせる割合は低く(Facebook19.2%、mixi19.5%)なりました。他方、利用者同士の結びつきが比較的弱いミニブログやブログ系のメディアでは、本音をさらせる割合が高く(Twitter47.7%、ブログ32.6%)なる傾向がありました。
次に、“空気を読む”傾向やキャラの使い分けについて聞いたところ、《場の空気を読んで、自分の意見を言わないこと》では、「頻繁にある」が40.3%、「たまにある」が56.7%となり、ほぼ全員(97.0%)が『ある』と回答しています。また、《会話のノリやテンションを相手に合わせること》が、『ある』は96.2%となり、《“空気を読めていない”と言われないか不安になること》では70.8%、《友人グループ毎に自分のキャラを使い分けること》では69.6%となりました。SNSなどのソーシャルメディアで疎遠になった友達とも交流を保ち、結果、いくつもの友人グループに所属することが多い当世の大学生たちは、人付き合いにおいて“空気を読んで行動する”ことを非常に重視していることが窺える結果となりました。
次に、大学生活の中で不安を感じるシーンについて聞いたところ、《友人が履修しない講義を受講する》では『不安を感じる』が42.1%、《学食で一人で食事をする》では47.0%となり、疎外感を感じる状況を不安視している様子が窺えました。また、《教員と話をする》ことに『不安を感じる』は33.0%ですが、《人前で質問・発表する》では76.5%と不安を感じる傾向が強くなりました。
※リサーチ結果は、下記URLでも公開しております。
http://www.t-kougei.ac.jp/guide/release/
◆調査概要◆
◆調査タイトル:全国の大学生コミュニケーション調査
◆調査対象 :ネットエイジアリサーチのモバイルモニター会員を母集団とする4年制大学に通う大学生
(男性:1~4年生 各125名、女性:1~4年生 各125名にて割付)
◆調査期間 :2012年10月25日~11月5日
◆調査方法 :インターネット調査(モバイルリサーチ)
◆調査地域 :全国
◆有効回答数:1,000サンプル(有効回答から1,000サンプルを抽出)
◆実施機関 :ネットエイジア株式会社
■■東京工芸大学 概要■■
東京工芸大学は、1923年(大正12年)、当時メディアの最先端であった我が国最初の写真の専門学校として設立されました。近年、工学部と芸術学部の2 学部からなる特色ある4年制大学として、我が国初のアニメーション学科を創設し、更に2007年4月には東日本初となるマンガ学科を増設するなど、常にメ ディア芸術・コンテンツ芸術の発展に先導的役割を果たしてきました。
現在は、「工学×芸術=∞(無限の可能性)」という考え方のもとで工学部と芸術学部の様々な連携教育及び活動を進めており、創造性とオリジナリティーあふれる人材を育成しています。
理事長・学長
学校法人東京工芸大学 理事長 岩居文雄(いわい ふみお)
東京工芸大学 学長 若尾真一郎(わかお しんいちろう)
所在地
法人本部 東京都中野区本町2-9-5
中野キャンパス 東京都中野区本町2-9-5
厚木キャンパス 神奈川県厚木市飯山1583
ホームページ
http://www.t-kougei.ac.jp/
設置学部・大学院等(学生数4,597名:2012年5月1日現在)
【工学部】
メディア画像学科、生命環境化学科、建築学科、コンピュータ応用学科、電子機械学科
【芸術学部】
写真学科、映像学科、デザイン学科、インタラクティブメディア学科、アニメーション学科、ゲーム学科、マンガ学科
【大学院】
工学研究科、芸術学研究科
企業情報
| 企業名 | ネットエイジア株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 三清慎一郎 |
| 業種 | ネットサービス |
コラム
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