『ドライアイなう』眼の悩みや不安を眼科医へTwitterで直接相談。新光会は地域医療への新しい可能性のひとつとして『眼のQ&A』をTwitterにて開始いたします。

日本眼科医会認定眼科専門医15人の常勤医が医療に携わる広域医療法人新光会は7月7日よりTwitterを利用して眼科医へ直接相談できる『眼のQ&A』を開始しました。

広域医療法人 新光会(埼玉県さいたま市、理事長:新保光一郎、以下新光会)は、地域医療への新しい可能性のひとつとして2010年7月7日より患者様の眼の悩みや不安を少しでも解消するため、眼科医へTwitterで直接相談できる『眼のQ&A』を開始しましたのでお知らせいたします。

■背景
今日では優れたインターネットコミュニケーションツールの開発により、PCやモバイルでの情報収集・交換・発信が特別な知識を必要とせず容易に行われております。新光会としても、当関連医院を中心に患者様へのビフォアーフォロー、アフターフォローを行うことで満足度の高い医療の実現を目指すため、地域医療への新しい可能性のひとつとして、この度Twitterを利用した『眼のQ&A』を開始いたしました。

■サービス概要
この取り組みは、東京、埼玉にある当関連医院10施設を中心とした、地域住民の皆様及び職場を持つ皆様を対象に提供いたします。
利用方法は、ハッシュタグ(#eyeQA)を付けて『つぶやく』かダイレクトメッセージ(DM)をお送りいただくことで眼に関わる相談を受けさせて頂きます。特に高齢者に多い白内障について手術の流れや術後のケア、花粉症や結膜炎などの季節性の疾患、アカントアメーバ角膜炎や角膜潰瘍により失明の危険性があるコンタクトレンズの取り扱いなど眼科医が直接お応えいたします。

【Twitter URL】
『眼のQ&A』 twinavi公認  http://twitter.com/shinkokai

【利用方法】
ハッシュタグ『#eyeQA』を付けて『つぶやく』か、ダイレクトメッセージをお送りください。

【対象地域】
東京都:新宿区、千代田区、練馬区、品川区、目黒区、
埼玉県:さいたま市、川口市、草加市、戸田市

■医療法人 新光会について
新光会は東京・埼玉で10施設の眼科医院を開院・提携し、日本眼科医会認定眼科専門医15人の常勤医が医療に携わっております。
また新光会は経営理念である『眼の健康と視力を守る』を使命として地域住民の皆様と共に歩み、患者様とのふれあいの中で心の通う親切で高度な眼科医療を目指す広域医療法人です。

設 立 日 :1991年3月26日
理 事 長 : 新保光一郎
本  部 :埼玉県さいたま市南区別所7-2-1 武蔵浦和メディカルセンター2階
      TEL: 048-747-9866 FAX:048-710-4862
ホームページ http://www.sinkokai.or.jp/
新光会 理事長 新保光一郎のブログ http://blog.livedoor.jp/shinkokai/
常 勤 医 :15名
事業内容 :診療所を経営し、科学的でかつ適正な医療を普及することを目的とする。



【本件に関するお問い合わせ先】
広域医療法人 新光会
リリース担当:栖原広美(スハラヒロミ)
電話:048-747-9866 FAX:048-710-4862
Email:h-suhara@sinkokai.or.jp/

《関連URL》
http://www.firsttower-eye.com/
http://www.hashimoto-eye.com/
http://www.nakajima-eye.com/
http://www.nerimaeye.com/
http://www.todakouen-eye.com/

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企業名 医療法人 新光会
代表者名 --
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コラム

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