「だが時は経ち今じゃ雑誌のカヴァー」となったラッパーのB-STOP
実力だけでなく運も持ち合わせたラッパーのインタビュー動画
2026年1月12日、ラッパーの B-STOP / ビーストップのYouTubeチャンネルよりインタビュー動画がアップされた。
なぜ、このタイミングでB-STOP / ビーストップのYouTubeチャンネルからインタビュー動画がアップされたのか?
関係者の話によると元々は別のYouTubeチャンネルより某ラッパー2人の対談動画をアップする予定でスタッフがスタジオを押さえていたようだが、収録直前になりトラブルが発生したため急遽打ち切りとなり、撤収しようとしていたタイミングでたまたまスタジオのすぐ近くを歩いていたB-STOPをスタッフが発見し、声をかけB-STOPのインタビューに急遽企画が変更されたとのことである。
もしかするとこの男は実力だけでなく運も持ち合わせているのかもしれない。
「ライブイベントのときB-STOPさんのゲストで入場されるお客様のほとんどが女性でライブのとき前のほうに出てきて観ているのは女性ばっかりと言われているようですが、それについてはどう思われますか?」という質問に対し
「メロディーが頭に残る(楽曲)っていうのを意識していて、そこを意識しすぎて(比較的lyric内容を重視するような)男性には刺さりにくいのかな?」と返答している。
しかし、実際のところそうではなくB-STOPのファンは曲よりも彼のトークやルックスが好きだと答える方がほとんどである。
さらにLOW HIGH WHO?に所属しているラッパー兼ダンサーの あっすん の大ファンとのことで彼女の魅力についても多く語っている。
また「雑誌のインタビュー(Art Houses Magazine芸術家たち 2025 Autumn-Winter Vol.11)で自分は結婚に不向きな人間かもしれない...というふうにおっしゃっていたと思いますが、どういうところで自分は結婚に不向きだと思いますか?」という質問に対しては
「何度か結婚してて...すぐ離婚しちゃってるっていうのはあるんですけど...結局ずっと1人の人を愛していくっていうが、もしかしたらできないのかな?」と返答しており、
さらに「いろんな愛の形があって...結婚っていうのが全てではないのかな?っていうのは(最近)感じてますかね。」という意味深な返答をしている。

さらに2025年12月14日にかつしかFM 78.9 MHzの音楽情報番組でパーソナリティを担当し、その放送がかなり好評であったことを告げられると「なんでそんなに好評だったのかわからないですね。」と笑顔で返答している。

B-STOPはアメリカの情報誌「Art Houses Magazine芸術家たち」の2025 Autumn-Winter Vol.11で表紙を飾っており、そのインタビューでも様々なことを語っている。
まだ詳細については不明だが2026年1月31日に町田ターミナルプラザ市民広場(東京都町田市原町田3-1-4)で開催される「まちなか音楽フェス in まちだ」の出演も既に決定しているようである。
今月1月で47歳になるB-STOPだが見た目もライブパフォーマンスも非常に若々しく全く衰えを感じさせず、ここ最近はむしろ若返っているのではないかとも思える。今後のB-STOPの活躍に注目したい。
「Art Houses Magazine芸術家たち2025 Autumn-Winter Vol.11」購入リンク
https://www.magcloud.com/browse/issue/3231087
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企業情報
| 企業名 | 株式会社ローズクリエイト |
|---|---|
| 代表者名 | 鈴木健太郎 |
| 業種 | エンタテインメント・音楽関連 |
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