イマージュネット、ぶんか社の『セレブスキャンダル』と連携 本日、2月18日(水)発売号より、誌面連動型ネット通販を開始

イマージュ・ネット(本社:東京都目黒区、代表取締役社長 南保正義)は、ぶんか社が発行している人気セレブ誌『セレブスキャンダル』と連携、2月18日(水)より『イマージュ・ネット』の特設サイト(パソコン・携帯電話)にて販売します。

女性のライフスタイルを総合的に応援する企業イマージュグループのひとつで、オンラインショッピングサイト『イマージュ・ネット』(http://www.st-image.com/)を運営する株式会社イマージュ・ネット(本社:東京都目黒区、代表取締役社長 南保正義)は、「コラボレーションプロジェクト」第二弾として、ぶんか社が発行している人気セレブ誌『セレブスキャンダル』と連携します。同誌記事中で紹介されている米国人気女優のプライベートファッションと酷似した商品をイマージュ・ネットが選定。本日、2月18日(水)より『イマージュ・ネット』の特設サイト(パソコン・携帯電話)にて販売します。

雑誌及びサイトのコーナー名称は「セレブスタイル研究所」。第一回目となる今号では、同誌人気女優ランキングで常に上位に入る人気女優“ニコール・リッチー”のプライベートファッションを解説しつつ、カットソーやカーディガンなどの衣類からサングラスやパンプスまで約10アイテム(平均単価約4,000円)を用意します。

ここ数年、「セレブ」という言葉が各メディアを通じて一般へと浸透し、昨年は『セレブスキャンダル』を含め8誌が存在し、まさに「セレブ誌」絶頂期といえました。その後、休刊するセレブ誌も見られる中で同誌は、一般女性が持つ「セレブ」への憧れや羨望を汲み取った誌面を企画。その結果10代後半から30代前半といった幅広い年齢の女性読者層からの安定した支持を受け、『セレブスキャンダル』は約10万部発行するセレブ誌として確立されました。

この度の取り組みは、ぶんか社では新企画として読者への訴求を図りつつ、イマージュ・ネットでは、185万人を超える同サイト利用者への訴求方策として、メールマガジンによる告知を実施し、雑誌読者とネット会員を融合させた販売促進施策を実施してまいります。

イメージュ・ネットでは、今後も消費材メーカーやメディアなど他産業他業界と連携した共同商品開発やクロスマーケティングを行う「コラボレーションプロジェクト」を推進。両社が持つブランドの融合により「相互認知の向上」、「既存顧客への期待感の向上」を目指してまいります。

■企画概要■
1.販売開始
  2009年2月18日(水)〜
2.名称
  セレブスタイル研究所
3.商品内容
  下記商品をオリジナルのコーディネートで紹介
  カットソー、カーディガン、タートルシャツ、パンツ、
  サングラス、シューズ、パンプス、など
4.平均単価
  約4,000円
5.販売サイト
  イマージュ・ネット特設ページ
   パソコン http://www.st-image.com/
   モバイル http://image.ne.jp/

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【報道関係者の方々からのお問い合わせ】
  株式会社広報戦略室 近江(おうみ)
   ※イマージュ・ネットの広報を担当しております
  電話 (03)6806−0604
  メール press@kou-hou.com
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企業情報

企業名 株式会社イマージュ・ネット
代表者名 南保正義
業種 未選択

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