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1センチの成長するのに、約50年!300メートルの深海で妖艶な美しさを育んだ「血赤珊瑚」を、“日常のジュエリー”として届けるためのクラウドファンディングが始動

「血赤珊瑚」は、圧倒的な希少性と、独特の深紅の輝きで海外人気が急上昇している日本の宝です。リターンでは、お守りやピアス、ネックレスやリングを用意。クオリティの高さで知られる土佐沖産の血赤珊瑚を厳選し、宝飾品の一大産地・山梨の職人がひとつひとつ丁寧に仕上げた逸品をお届けします。

貴金属・高級アクセサリーの卸売り・販売を手がける株式会社望月宝飾(本社:山梨県甲府市、代表取締役:望月かおり)は、2021年7月21日(水)12:00公開で、極めて希少価値の高い、日本産の「血赤珊瑚」のジュエリーの魅力を幅広い世代に伝えるために、Makuakeでクラウドファンディングを立ち上げることをお知らせいたします。

 

▼ 望月宝飾|makuake:https://www.makuake.com/project/chiaka/

  ※プロジェクトは、7月21日(水)12:00より公開となります。

 

▼ 望月宝飾|公式サイト:https://mochizukihoushoku.co.jp/ 

 

■深紅の輝きを放つ「血赤珊瑚」、海外人気の急激な高まりを受け価格が高騰

 

「赤珊瑚」の生息地は、水深100~300メートル以上の海底。太陽の光がほとんど届かない、まさに暗黒の世界で、1年に数ミリずつゆっくりと成長していきます。“生き物”でありながら、美しい神秘の”宝石”として古くから珍重されている珊瑚ですが、硬い骨格から切り出すことができるのは、実はごくわずか。しかも扱いが非常に難しいため、熟練の職人の存在なしではジュエリーに仕立てることはできません。

 

赤珊瑚の中でも、とりわけ愛好家を魅了しているのが、日本産「血赤珊瑚」です。もともと数が極めて少ない上、深紅の妖艶な色に海外人気が急上昇。その結果、原木価格が高騰し、気軽に手に入れられる宝石ではなくなりつつあるのが現状です。

 

■世界的に評価の高い土佐沖産の血赤珊瑚を、有数の宝飾品産地・山梨の職人が加工

 

そこで望月宝飾では、日本が誇る血赤珊瑚をもう一度、日常的に身につけるジュエリーの選択肢の1つとしてもらいたいと決意。年齢を問わずさまざまな方々に発信できるよう、クラウドファンディングに挑戦することにいたしました。

 

リターンの品には、気軽に普段使いして欲しいという想いから、アミュレット(お守り)やフック式ピアスを制作。6ミリの血赤珊瑚をあしらったネックレスやリングも用意しています。

 

使用している血赤珊瑚は、国際的に高い評価を受けている、土佐沖で採取されたもののみ。宝飾品の一大産地・山梨県の職人が、ひとつひとつ手作業で丁寧にジュエリーに仕立て上げます。いわば、日本の至宝である血赤珊瑚と、日本の高度な職人技のマリアージュ。こだわりの「JAPAN QUALITY」は、赤が好きな女性はもちろん、「産後のお守り」や結婚35周年を祝う「珊瑚婚式」などにもお薦めです。

 

【株式会社 望月宝飾について】

本社:〒400-0041 山梨県甲府市上石田三丁目2番地18号

代表者:代表取締役 望月かおり

設立:1980年4月

電話番号:055-226-1677

URL:https://mochizukihoushoku.co.jp/ 

事業内容:貴金属・高級アクセサリーの卸売り・販売

 

 

【一般の方向けのお問い合わせ先】

企業名:株式会社 望月宝飾

担当者名:望月かおり

TEL:055-226-1677

お問合せフォーム: https://mochizukihoushoku.co.jp/contact/



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企業情報

企業名 山梨ニュース~YAMANASHI NEWS~
代表者名 稲山 悟史
業種 広告・デザイン

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