「奇跡の国」と呼ばれる日本・・現状はいかに。深刻化する薬物汚染から、若者を守ろう

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米国に本部を置く薬物のない世界のための財団のHP では、さまざまな薬物の真実について知ることが出来る、無料オンラインコースが提供されています。

 2019年3月、中学3年の女子中学生が大麻とMDMAを所持していたことが判明し、逮捕されたショッキングな事件。インターネットで知り合った男性から購入し、家族関係で悩んでいて眠れなかったので薬物を使ったとの理由でした。

 大麻は違法だと認識していながらも、友人から「身体に害はないから」、「みんなやってるから大丈夫」などと罪悪感なく勧められたら、あなたはどうしますか?そしてもしも、薬物を勧められているのが、自分のお子さんや家族だったら・・どのように対処できますか?
 
 若者がインターネット上で闇サイトから簡単に薬物を入手できてしまうような脅威が身近に迫っている中、「薬物の真実」について正しい知識を知っておくことが必要となってきます。
 
 米国に本部を置く薬物のない世界のための財団のHP では、さまざまな薬物の真実について知ることが出来る、無料オンラインコースが提供されています。

 今回はマリファナについて説明されたコースをご紹介します。
 「真実を知ってください:マリファナ」
 https://jp.drugfreeworld.org/course/lesson/the-truth-about-marijuana/documentary-the-truth-about-marijuana.html

 このコースでは、以下のことが学べます。
 ・マリファナとは本当は何で、どこからきたのか
 ・なぜマリファナの影響は、アルコールよりも遥かに深刻なのか
 ・判断力、調整、反応時間に対して何をするのか

 米国の人道主義者であり「薬物に侵された社会の再生」を著したL.ロン ハバード氏は次のように述べています。

 「最も深刻なのは、医療用の薬物と街角で売買される薬物によって(政治指導者も含め)こういった物事に対処できたかもしれない人々の大半が無能にされてしまっているということであり、来たるべき世代が麻痺させられているということなのです。」

 ぜひ真実を知ってください。そして若者たちの未来を守っていきましょう。

 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、人々の向上や幸せを応援しています。

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企業名 特定非営利活動法人イマジン
代表者名 尾端國次
業種 教育

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