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【オンラインイベント参加しましょう!】中国最新先行事例から学ぶ、新型コロナウイルス感染症に対する日本企業のデジタル化への取り組み

「中国最新先行事例から学ぶ、新型コロナウイルス感染症に対する日本企業のデジタル化への取り組み」オンラインイベントのチケット申込み情報は3月16日本日より解禁しました!コロナから今後日中ビジネスへの示唆、日本側視点から中国事業に詳しい専門家に質問を投げかけ!

イベント関連キーワード

・新型コロナウイルス感染症における中国市場の変化

・日本企業のデジタル化への取り組み

・中国×日本の新たなビジネスチャンス

・デジタルコンテンツマーケティングの可能性etc

 

■背景

2020年中国で発生した「新型コロナウイルス感染症」の感染が拡大する中、日本でも訪日中国人客の旅行キャンセルが相次ぎ、インバウンド業界は大打撃を受けています。野村総合研究所によると、今回の新型肺炎の影響を2003年に発生したSARSの際と同じ割合訪日客が減少し、それが1年続いたと仮定すると、日本のGDP全体の0.45%に該当する2兆4750億円減少すると試算しています。

「中国側の出国規制と日本側の入国規制がより厳しくとられている現状では、仮に感染者の拡大の勢いに早晩衰えが見られ始めるとしても、中国人訪日観光客数が元の水準に戻るまでにはかなりの時間を要するだろう。その間は、インバンド需要の落ち込みが、関連する消費関連業種に打撃を与え続けることになる。」という状況が述べられました。さらに、日本でも感染拡大が深刻になってきており、リモートワークとオンライン展開への検討が急速に進められています。

このような状況において、デジタル化が進んでいる中国側で、今回の新型コロナウイルスを背景に、企業と個人ユーザーの間にどのような変化が起きているか という現場の情報をシェアします。また、インバウンドプロモーションに携わった専門家を呼び寄せ、
「同じ状況に迫られている日本企業がどう取り組むべきか」  
「日中関連事業再開に向けた対応時期とどのように対応するか」  
について、このイベントで探っていきます。

 

■開催概要

時間:4月2日(火曜日)19:15〜20:45
開催形式:オンライン
参加方法:参加申込後、開催前日までに参加URLを送付いたします。
Facebook限定グループにてライブ配信いたします。
※ Facebookアカウントが必要となります。

 

■チケット

申込みはこちら: https://uhandonline0402.peatix.com

早割チケット(3月22日23:55分まで販売) ¥1,500
一般チケット(4月2日19:15分まで販売) ¥3,000

 

■イベントの特徴

・中国市場において今起きている変化の最新情報を短時間で身につけることができる
・新型コロナウイルスの影響を機にオンラインビジネスにシフトした事例&データを入手できる
・日中ビジネスの第一線で活躍する専門家とリアルタイムに交流

 

■こんな方におすすめ

・対中国ビジネスを展開している企業様のマーケティング担当、PR・広報担当、営業担当
・中国×日本領域での広告代理店・SP会社
・インバウンド政策を実施中の自治体
・リモートワークやオンライン集客の展開に対し、悩みを抱えている企業
 

■イベントプログラム  
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19:00 受付開始


19:15〜
・オープニング挨拶
・第1部テーマ:  
新型コロナウイルス感染症における中国市場の変化から学ぶ日本企業デジタル化への取り組み

対談:池田 龍矢×玄 傑
・第2部テーマ:  
中国デジタルコンテンツ制作事例からみる優れたユーザー体験とは?  
対談:池田 龍矢×顧 天下

20:30〜20:45
振り返り・質問応答
※事前Facebook関連ページ(https://www.facebook.com/CDI.an.uhand/)にてご質問を募集致します。
ぜひ登壇講師に聞きたい質問を該当ポストにお気楽にご投稿ください。
※当日視聴者の皆さんからの質疑応答もFacebookのコメント欄を活用して生ライブでお答えします。
※なお、すべてのご質問にはご回答かねますので、予めご了承ください。
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■イベントオーガナイザー紹介:  
株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)  
ビジネスプロデューサー  
池田 龍矢  

新卒で大手ITコンサルティング会社に入社。大手電機メーカーのグローバル展開プロジェクト等、複数のIT・業務コンサルティングに従事。13年株式会社ミクシィに入社。社長室、子会社出向を経て、モンスターストライクのグローバル展開に、横断チームのマネージャーとして従事。16年に株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)に入社。シェアリングエコノミー、ライブ配信、e-sports等、新領域のビジネスプロデューサーとして、事業開発(BizDev)・マーケティングなどを中心に従事。
 

■今回の登壇講師紹介:  
インタセクト・コミュニケーションズ株式会社  
新規事業本部  
プロダクトマーケティングチーム リーダー  
玄傑(げん けつ)

大学卒業後、中国ECマーケティング会社を立ち上げ、日系企業の中国進出とプロモーション企画をサポート。その後、大手日系企業の中国新規事業開発に参画し、執行役員兼マーケティング部長に就任。

越境ECのアプリ開発、専門チーム育成、プロモーション企画、中国子会社設立など多くの成功事例を残す。2019年よりインタセクト社の次世代プロモーションソリューション開発事業に参画し、動画SNSプロモーション企画開発と5G普及による中国新市場へのアプローチ方法を研究開発しているほか、企業向け講演会も担当。


 

株式会社有半堂 
クリエイティブディレクター 
顧 天下(コ テンカ)  
2012年イギリスに留学し、アートプロジェクトの社会文化的影響の測定に関わる研究を行い、理学修士号取得。ロンドンのNPOのライターとカメラマンとして、イギリス南部の様々なアートプロジェクトに参加し、取材、編集、撮影に関わる仕事を担当。
武蔵野美術大学大学院デザイン専攻を卒業後、都内某大手企画制作会社に就職。制作コンサルタントとして、日系大手企業や総合商社の中国語と英語版の社内報の企画制作を担当。
現在クリエイティブディレクターとして、インバウンド映像制作やイベント、日本法人向けWechat公式アカウントの制作・運営などの業務に従事している。また、写真家として、写真表現分野を中心に作家活動を行っている。国内外写真展多数。
 

■注意事項

・視聴中の録画、録音はお控えください。
・イベントで提供する情報には細心の注意を払いますが、情報を利用したことによる結果については主催者側は一切の責任を負いかねますので、何卒ご了承ください。
・プログラムスケジュールや講師等、変更となる場合がございますので予めご了承ください。
・イベントの進行状況により、配信開始時間は多少前後いたしますので、あらかじめご了承ください。
・回線の都合により、配信を一時中断、もしくは中止することがあります。
・当日キャンセルの場合は、返金致しかねますのでご了承ください。
 

■主催者紹介

株式会社有半堂(英語名称:Uhand,INC.)

本社:東京都中央区銀座7丁目13番6号

取引銀行:三井住友銀行銀座支店

ホームページ:https://www.uhand.co.jp/

サービス内容:

・コンサル業務(BtoB)  

 日中マーケットに特化したデジタル戦略コンサルティング業務  

・企画・制作業務(BtoB)  

 オフラインイベント・オンラインコンテンツの企画・制作・運営  

・コミュニティ運営(BtoC)  

 グローバルクリエイターへのサポート&マネジメント

 

■お問い合わせ

info@uhand.co.jp



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企業情報

企業名 株式会社有半堂
代表者名 柯 牧霖
業種 広告・デザイン

コラム

    株式会社有半堂の
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