~台風19号の災害支援で活動中の自衛隊員にもアシストを提供~ サイエントロジー国際ボランティアが長野市に人員派遣、支援活動を行っています

これまでも9.11同時多発テロや、スマトラ沖地震、ハイチ地震、東日本大震災や西日本大豪雨災害など多くの現場で被災者を助けてきた国際サイエントロジー・ボランティアが11月3日から台風19号で甚大な被害を受けている長野市に人員を派遣し、街の方々や、自衛隊の方にアシストを行うなど支援活動を行っています。

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 これまでも9.11同時多発テロや、スマトラ沖地震、ハイチ地震、東日本大震災や西日本大豪雨災害など多くの現場で被災者を助けてきた国際サイエントロジー・ボランティアが11月3日から台風19号で甚大な被害を受けている長野市に人員を派遣し、街の方々や、自衛隊の方にアシストを行うなど支援活動を行っています。

 国際サイエントロジーボランティアは、昨年も西日本大豪雨災害において、総社市でのフリーマーケット型物資の配布の手伝いや、ボランティアたちのケア、また先月の台風15号において被害のあった千葉県の館山市にブルーシートを送り届けるなど精力的に支援活動を展開しています。この度、各地に被害者や死亡者を出す甚大な被害をもたらしている台風19号(アジア名:ハビギス)の影響で、会社が浸水したり、特に被害が大きい地域からの援助の要請に応じて随時ボランティアの人員を派遣しています。10月22日からは、小学校が流されるなど被害の大きかった長野市に出向き、集中的な支援を行っています。車道に溜まった泥をかき出す作業や、避難所で被災した子どもたち、また活動中の自衛隊員に、怪我などの回復に役立つ手法「アシスト」を与え、元気を取り戻すお手伝いをしました。

 アシストを受けた被災者の方々からは、「身体が軽くなった」「リラックスして眠くなった」など、又、前日に受けた人が再び来て、お礼を言われる場面などもあります。避難所生活では、不眠や身体の痛みを訴える人が多く出ます。そういう時にアシストは大変効果的な解決策となります。復旧作業にあたっている自治体の職員やボランティアにも喜ばれます。

 国際サイエントロジー・ボランティアは、アメリカの人道主義者L.ロンハバード氏によって開発された怪我の回復に役立つ手法「アシスト」をはじめ、人間関係上の困難のヒント、勉強の困難の解決策、子育て等、様々な分野における適用可能な具体的な方法手段を用いてボランティアを行うグループであり、世界中にネットワークがあります。まさに実践的なボランティア団体といえます。

 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っております。また、国際サイエントロジー災害救助グループも応援します。



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企業情報

企業名 特定非営利活動法人イマジン
代表者名 尾端國次
業種 教育

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