~何か打つ手がある!~ 国際サイエントロジー・ボランティアの災害支援活動についてのパネル展示会を開催しました!

「何か打つ手がある」をメッセージにこれまでも9.11同時多発テロや、スマトラ沖地震、ハイチ地震、東日本大震災や西日本大豪雨災害など多くの現場で被災者を助けてきた国際サイエントロジー・ボランティアが10月24日(木)に新宿(場所:サイエントロジー東京ビル1階)にて、手助けを目的とした効果的な災害支援活動のパネル展示会を開催しました。

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 「何か打つ手がある」をメッセージにこれまでも9.11同時多発テロや、スマトラ沖地震、ハイチ地震、東日本大震災や西日本大豪雨災害など多くの現場で被災者を助けてきた国際サイエントロジー・ボランティアが10月24日(木)に新宿(場所:サイエントロジー東京ビル1階)にて、手助けを目的とした効果的な災害支援活動のパネル展示会を開催しました。

 国際サイエントロジー・ボランティアは、アメリカの人道主義者L.ロンハバード氏によって開発された怪我の回復に役立つ手法「アシスト」をはじめ、人間関係上の困難のヒント、勉強の困難の解決策、子育て等、様々な分野における適用可能な具体的な方法手段を用いてボランティアを行うグループであり、世界中にネットワークがあります。まさに実践的なボランティア団体といえます。

 当日は、ランチ・レクチャーも行われ、ボランティアに関心のある11名が参加しました。怪我の回復に役立つ手法などを無料体験できるコーナーも設けられ、痛みや怪我の悪化を軽減するアシストが与えられました。特に、現在栃木県や長野県に人員を派遣し台風19号で浸水した家屋などの清掃や、体育館に避難した住民の手当てなどを支援しており、そのボランティアに対する募集も行われました。

 2011年の東日本大震災を襲った地震の復興救援活動を行ったボランティア・ミニスターグループは、数か月に渡る活動によって合計数万人以上の人々に救援の手を差し伸べており、その際にも効果的な救助法が用いられ、災害による精神的ショックからの解放や疲労回復の手助け、ストレス軽減に役立てられました。また、今月は台風19号の影響により避難勧告などが出された栃木県佐野市や長野市にも向かい、浸水している家屋が多い場所に向かい現地調査をして、清掃活動や他のボランティアとの共同作業を行っています。

 
 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っております。また、国際サイエントロジー災害救助グループも応援します。

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企業情報

企業名 特定非営利活動法人イマジン
代表者名 尾端國次
業種 教育

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