~薬物を使わない実証された薬物リハビリテーション~ ナルコノン・プログラムの啓発セミナ―を行いました!

薬物を使わない実証済みのリハビリテーションへのアプローチは、作家としても評価の高い人道主義者のL. ロン ハバードにより開発されました。ナルコノン・センターは、薬物とアルコールの中毒者が目的と生産性にあふれる新しい人生を送れるよう手助けします。このようなプログラムを日本に初めて紹介しようと、ナルコノン・ヨーロッパの役員がこの度9月13日から来日し、15日・16日と二日続けて新宿(場所:サイエントロジー東京)にてセミナーを開催しました。

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 「ナルコノンの使命」は薬物乱用からのリハビリテーションへの効果的な方法を提供し、地球規模の薬物による惨事を防ぐために社会を支援することです。

 薬物を使わない実証済みのリハビリテーションへのアプローチは、作家としても評価の高い人道主義者のL. ロン ハバードにより開発されました。ナルコノン・センターは、薬物とアルコールの中毒者が目的と生産性にあふれる新しい人生を送れるよう手助けします。このようなプログラムを日本に初めて紹介しようと、ナルコノン・ヨーロッパの役員がこの度9月13日から来日し、15日・16日と二日続けて新宿(場所:サイエントロジー東京)にてセミナーを開催しました。

 参加者は計約30名を超え、医療の専門家や、教育者、薬物防止活動家などが集まり、ナルコノンの活動について聞きました。ナルコノン・ヨーロッパの役員として35年以上に渡りナルコノンの活動にかかわってきたジョバーニ氏から挨拶があり、「薬物問題は石油に火を注ぎこむように世界に広がっている。35年以上活動をやっているがいまだに新しい薬物が開発されて出てくる。ただ、ナルコノンをやる前と後の姿を見ると何物にも代えがたい幸福感をえるし、それがあるので続けて来られた。薬物は子どもの未来を破壊するだけでなく、未来の世代を破壊していく。日本の薬物問題にも助けが欲しい。」と訴えました。

 また、その後、別の役員から具体的なナルコノン・プログラムの手法について4つのステップを説明し、断薬する時のスタッフの粘りと、スピードがどれだけ重要かについて事例などを挙げて紹介。あるイタリアの有名人の奥さんからの助けの電話があった際、夜中の1時にでも対応して車でナルコノン・センターに運んであげたことで、朝5時の段階で説得が終わりようやく救われたこと、他にも手遅れにならないよう24時間体制で効果的にサポートすることの必要性が述べられました。

 日本においても薬物の問題は特に若年化しており、いわゆるアンダーグランドで危険ドラッグなど合成麻薬が売買されることが懸念事項として挙がっています。

 ナルコノンは効果的な薬物リハビリテーションと予防解決策を探している専門家や団体に対して包括的なトレーニングを提供しています。驚くべき効果をもたらす栄養の処方、運動、サウナ。それらは渇望を駆り立てる有害な薬物の残留物を取り除き、薬物を取っていた人を助けるべく特別に組まれています。

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企業名 特定非営利活動法人イマジン
代表者名 尾端國次
業種 教育

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