日本初!!「そろタッチ」がWORLD EDUCATION CONGRESS 2019でEDUCATION LEADERSHIP AWARDを受賞!!

株式会社Digika代表取締役社長の橋本恭伸はインドのムンバイで2019年7月4日から5日で開催されるWORLD EDUCATION CONGRESS 2019の GLOBAL AWARDS 2019において日本人として初めてEDUCATION LEADERSHIP AWARDを受賞致しました。 今年で8回目を迎えるWORLD EDUCATION CONGRESSは、「教育がいかにして、精神的、感情的および身体的なスキルを向上させ、個人の能力や、心理的・社会経済的幸福を促進させるのか」というテーマを探求する世界会議です。 この賞を励みに、そろタッチで世界最速の計算力を『楽しく』世界最速で習得し、世界唯一の共通言語「数字」に自信を!をビジョンに掲げ、日本発のプロダクトにより世界中の子供達の能力開発の仕組みをアップデートし夢の実現をサポートして参ります。

株式会社Digika代表取締役社長の橋本恭伸はインドのムンバイで2019年7月4日から5日で開催されるWORLD EDUCATION CONGRESS 2019の GLOBAL AWARDS 2019において日本人として初めてEDUCATION LEADERSHIP AWARDを受賞致しました。

今年で8回目を迎えるWORLD EDUCATION CONGRESSは、「教育がいかにして、精神的、感情的および身体的なスキルを向上させ、個人の能力や、心理的・社会経済的幸福を促進させるのか」というテーマを探求する世界会議です。

この賞を励みに、そろタッチで世界最速の計算力を『楽しく』世界最速で習得し、世界唯一の共通言語「数字」に自信を!をビジョンに掲げ、日本発のプロダクトにより世界中の子供達の能力開発の仕組みをアップデートし夢の実現をサポートして参ります。

 

【WORLD EDUCATION CONGRESSについて】

<Overview(概要)>

The World Education Congress will be a rendezvous in which participants will discuss Evolving Trends in Education. The congress will examine modern as well as traditional knowledge system. The Congress will further explore how education can help develop mental, emotional and physical skills to help facilitate personal excellence as well as psychological and Socio – economic wellbeing, in the challenging times the world faces today. Besides networking opportunities, the conference offers unique in-depth approaches to understanding important academic issues that affect an Institution's viability in today's fast-paced business environment.

 

https://worldeducationcongress.com/

 

<THE CONGRESS WILL FOCUS ON(会議のフォーカスポイント)>

·         To influence the evolving culture of education and educational pedagogy, with the objective of deep systemic change.

·        To build on a vision and strategies for Higher Education Institutes.

·        To Provide exposure to latest education tools, technologies and Solutions.

·        To encourage collaboration and partnership among Institutions.

 

<会議スケジュール>

http://worldeducationcongress.com/schedule/index.html

 

【WORLD EDUCATION CONGRESS Global Awards 2019 賞の選考について】

<Criteria(基準)>

Those who can make a difference to the lives of others are chosen. For the quality of their work rural reach and outlook and ability to contribute value of social change. Change can be quantified - especially since it impacts the lives of many. If it does then it is positive change. But the main is Making A Difference (MAD).

 

<Process(過程)>

The WORLD EDUCATION CONGRESS Global Awards 2019 are intensely researched process undertaken by the research cell which consists of Post Graduates in History & Management with over 5 years research experience posts their studies. It is the iconic job of the research cell to produce a shortlist of Individuals who are doing extraordinary work and track the record of their achievements. The shortlist is then reviewed by a Jury comprising of senior professionals from across the globe.

 

<The Jury members(審査員)>

o   Dr. Arun Arora, Ex President and CEO, The Economic Times ; Chairman, Edvance Pre-schools Pvt. Ltd. & Emeritus Chairman, World HRD Congress

o   Dr. Harish Mehta, Chairman & MD - Onward Technologies Ltd.; Emeritus Chairman – World HRD Congress & Founder Member – NASSCOM 

o   Professor Indira Parikh, President – Antardisha, India’s Iconic HR Leader.

o   Nina E. Woodard, President & Chief "N" Sights Officer , Nina E. Woodard & Associates, a division of NDPendence, Inc.

o   Dr. C. M. Dwivedi, Group Chief Human Resource Officer, Fazlani Group of Companies

o   Dr. Saugata Mitra, Chief People Officer & Group Head HR, Mother Dairy Fruit & Vegetable Pvt. Ltd.

o   Dr. R L Bhatia, Founder, World CSR Day and World CSR Congress.           

o   Dr. Sanjay Muthal, Executive Director, INSIST Executive Search.

o   Edward Smith, Chairman - Awards & Academic Committee, World Education Congress.

 

 

【そろタッチとは】

「そろタッチ」は、iPadを使ってそろばん式暗算を短期効率的に楽しく習得する新しい暗算学習法です。

5~8歳の子供が毎日「そろタッチ」を進めると、2年間で一生の財産となるそろばん式暗算上級レベルが身につきます。

四則計算を「見て解く・聞いて解く」とバランスよく学習することで、数字を読み解く力が向上し、算数はもちろんのこと、日常生活にも役立つ実用的な暗算力が身に付きます。伝統的なそろばん式暗算と最新のテクノロジーを組み合わせて開発された「そろタッチ」は日々進化しつづけており、2017年日本e-Learning大賞の頂点となる「最優秀賞」、2018年キッズデザイン賞受賞、2019年には日本企業初のSXSW EDU Launch Competitionのファイナリストに選出されました。

 

< そろタッチ教室の様子>

 

【そろタッチ教室システムとは】

「そろタッチ」の学び方はネット生(月額3,600円税別)と教室生(月額10,000円※教室により異なります)があります。ネット生は初回登録月は無料で好きな時間に好きなだけ「そろタッチ」を学習できます。

教室生は、「そろタッチ教室システム」を活用し授業を週一回行います。子供達は自宅でそろタッチをどんどん進めて(インプット)、教室では学びの成果を披露したり、楽しくチームで競争をする(アウトプット)反転学習スタイルをとります。また、クラウドを活用することでクラスで同じ課題にチャレンジしながら、学習進捗により全員が異なる問題を解くというアダプティブラーニングも実現します。

<狙い>

そろタッチは継続さえすれば効果のでるプロダクトへ成長しましたが、継続学習こそが最大の課題でした。努力が報われ、やる気を継続させる方法を教室と家庭で試行錯誤し創り上げたのが、そろタッチ(生徒用アプリ)・そろルーム(ファシリテーター用アプリ)・そろホーム(CMS管理ツール) を包括する「そろタッチ教室システム」による人を介在する教室(オフライン学習)とそろタッチ(オンライン学習)がシンクロする学習のしくみです。

<教室と先生の役割変化>

全てのインプットが自宅においてそろタッチで完結するため、教室は完全なアウトプットの場として機能し、先生はそろルームにより珠算式暗算の知識や技術に関らず、幼児初等教育の生徒が集う教室を楽しくファシリテートでき、生徒のモチベーション維持向上に徹することが出来ます。

<保護者と先生の視点>

開発プロセスは保護者の教室に求める想いと現場の先生方の要望を一つ一つかたちにしたものです。子供達のやる気スイッチをどう押していくのかを保護者と先生で議論し、十人十色だからこその多様なお楽しみ機能と現場のファシリテーターの色が出せる操作自由度も盛り込み、子どもがドキドキワクワク楽しみながらアウトプットできる仕組みを教室で実現しました。

<効果>

2018年には直営校の退会者の62%以上が暗算検定3級レベルに到達しました。また人が集う教室効果で暗算力(認知能力)と同時に、コミュニケーション能力や自制心など非認知能力の向上も認められます。

 

【そろタッチ教室開校のご案内】

教育ビジネスが初めての方もフランチャイズの「そろタッチ教室」で生徒募集・教室開校からサポートいたします。教育機関様はパートナープログラムの「そろタッチコース」で専門性・ご経験を活かした教室運営ができます。

 

<学習塾のそろタッチ教室システム導入事例ビデオ>

詳細・お問い合わせはこちらから↓

http://www.sorotouch.jp/fc/index.php

 



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企業名 株式会社Digika
代表者名 橋本恭伸
業種 教育

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